探査機「はやぶさ」が着陸し世界中で話題 となったいびつな小惑星「イトカワ」に、 なんと謎の球体施設が建造されていること が海外で話題になっております。現時点で この物体が難であるかははっきりわかって いないのですが、何者かが勝手にイトカワ に着陸し建造したのではないかと不審がら れております。とはいえ一番可能性の高い 理由は単なる写真加工のミスという可能性 だ。
2005年9月12日に小惑星イトカワに到着し て以来たちまち人気の高いニュースとなっ た「はやぶさ」ですが、このイトカワにあ る「ウーメラ砂漠」と呼ばれるポイントに 不自然な球体施設があると話題になってお ります。球体といえば、ガス貯蓄用のタン クか天体望遠鏡を想像されますが、何者か がイトカワに着陸し建造し地下資源を搾取 しようと試みているのだろうか。

―大規模な前哨基地か?

ウーメラ砂漠は盆地となっており、実際に 着陸しやすいポイントとして「はやぶさ」 も着陸しました。ということは何者かがこ の地点に闖入し大規模な施設を建造。なん と地球外生物の前哨基地として利用してい るのではないかという研究家もおります。

確かにJaxaのページを見てみると、ウーメ ラ砂漠が最も着陸しやすく開発しやすいポ イントであるかが良く判ります。

とはいえ、日本人が探索器を送り込むのに やっとの状況で前哨基地を建造することは 可能なのだろうか。報道が「また北朝鮮 が・・・」という良からぬ方向に行かなけ ればよいが。

http://www.jaxa.jp/article/special/hayabus a_sp3/p2_j.html





「慰安所は屠殺場だった」元慰安婦証言とはいっ たいなんだったのだろうか・・・ 食い違いが米軍文書で明らかに
以下 聯合ニュース

旧日本軍が付帯施設として慰安所運営=米軍文書 旧日本軍が軍の付帯施設として慰安所を運営して いたことが13日(現地時間)、米軍が作成した 文書で確認された。

聯合ニュースが米国立公文書記録管理局を通じ入 手した米軍の機密解除文書によると、連合軍の東 南アジア翻訳・尋問センター(SEATIC)が 1945年4月にビルマ(現ミャンマー)で逮捕 した日本兵捕虜に軍の付帯施設の一つとして慰安 婦を置いていたかを尋問したところ、この捕虜は マンダレー近郊のメイミョに慰安婦が置かれてい たと答えた。

別の機密解除文書では、1945年4月25日 に米軍の情報員が中国人の女性看護師から聞いた 話として、日本陸軍の軍医が毎週金曜日に中国・ 満州の慰安所を訪れ女性らの検診を行っていたこ とが分かった。 この慰安所には1級に分類される日本人女性が2 0人、2?4級に分類される朝鮮半島出身の女性1 30人がいたが、全員が性病にかかっていたとい う。

両文書は慰安婦が旧日本軍の駐留地域に広く置 かれていたことを示している。 軍医が慰安婦を体系的に管理していたことも確認 できる。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/03/14/0200000000AJP20140314001000882.HTML

中 国 で 拘 束 さ れ て い た 人 権活動家の曹順利(ツァオシュンリー)さんが 14日、病死した。著名人権活動家の 胡 佳 (フーチア)氏らは、曹さんの拘禁中に持病 の治療が許されなかったことが人権侵害にあた るとして、死亡の経緯の究明や責任追及、謝罪 を中国政府に求める 署名活動 を始めた。

仲間の人権活動家や香港メディアによると、 曹さんは昨年9月、 スイス ・ジュネーブでの 国連人権研修プログラムに参加するために向 かった北京首都空港で公安当局に拘束された。 10月に逮捕され、 北京市 内の施設に収容さ れた。

曹さんは50代とみられ、 肝硬変 や 肺結 核 を患っており、収容中に家族や弁護士が病院 での治療を求めたが、当局は拒否。今年2月に 危篤状態になって病院に移送されたが、今月1 4日に亡くなった。

曹さんは、国連による中国の人権状況審査の ための報告書作成に、市民の参加と透明性の確 保を求める活動を展開。2010年から12年 にかけて労働教養処分を受けた。昨年には北京 の 中国外務省 庁舎前で座り込みのデモを続け た。(北京=倉重奈苗)