探査機「はやぶさ」が着陸し世界中で話題 となったいびつな小惑星「イトカワ」に、 なんと謎の球体施設が建造されていること が海外で話題になっております。現時点で この物体が難であるかははっきりわかって いないのですが、何者かが勝手にイトカワ に着陸し建造したのではないかと不審がら れております。とはいえ一番可能性の高い 理由は単なる写真加工のミスという可能性 だ。
2005年9月12日に小惑星イトカワに到着し て以来たちまち人気の高いニュースとなっ た「はやぶさ」ですが、このイトカワにあ る「ウーメラ砂漠」と呼ばれるポイントに 不自然な球体施設があると話題になってお ります。球体といえば、ガス貯蓄用のタン クか天体望遠鏡を想像されますが、何者か がイトカワに着陸し建造し地下資源を搾取 しようと試みているのだろうか。

―大規模な前哨基地か?

ウーメラ砂漠は盆地となっており、実際に 着陸しやすいポイントとして「はやぶさ」 も着陸しました。ということは何者かがこ の地点に闖入し大規模な施設を建造。なん と地球外生物の前哨基地として利用してい るのではないかという研究家もおります。

確かにJaxaのページを見てみると、ウーメ ラ砂漠が最も着陸しやすく開発しやすいポ イントであるかが良く判ります。

とはいえ、日本人が探索器を送り込むのに やっとの状況で前哨基地を建造することは 可能なのだろうか。報道が「また北朝鮮 が・・・」という良からぬ方向に行かなけ ればよいが。

http://www.jaxa.jp/article/special/hayabus a_sp3/p2_j.html