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■党首コラム告知

14日(金)の総合ビジネス経済紙「フジサンケイビジネスアイ」に、「決断すべきは増税ではなく減税」と題した党首コラムが掲載されます。

ぜひ、ご一読ください。
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お試し☆ニュース・クリップ 11/13
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【本日のニュースクリップ】
1.【大学不認可問題】「不認可理由に霊言」は内規違反 「不正の行為」をしているのは文科省
2.【大学不認可問題】幸福の科学大学は先に校舎を建てさせられた
3.消費増税先送りを問う衆院解散迫る 幸福実現党の2012年選挙での主張と同じ
4.量子暗号化でハッキング不可? 第五の戦場の戦いに備えよ



本日の[無料お試し記事]

◆【大学不認可問題】「不認可理由に霊言」は内規違反 「不正の行為」をしているのは文科省
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8720

学校法人幸福の科学学園(理事長・木村智重)が設置認可申請を行っていた幸福の科学大学について、文部科学省は不認可の決定を下した。その理由として、大川隆法・幸福の科学総裁の著書の中で言及されている霊言について、科学的合理性が欠如しており、一般化・普遍化されているとは言えず、学問性が認められないことを挙げている。

霊言とは、幸福の科学の初期から行われてきた宗教行為。大川総裁の高度な霊能力により、坂本龍馬や勝海舟などの歴史上の偉人から、プーチン大統領などの今現在活躍している政治家や学者などの守護霊まで、古今東西を問わずあらゆる霊を招霊し、これまでに500人以上の霊人の霊言が収録されている。これらの霊言のほとんどは公開の場で行われ、書籍として一般にも公開されている。また、守護霊と本人の言行が一致し、現実の社会の動きを予言するような面もあるなど、霊言は一種の社会現象にもなっている。

しかし、今回の大学設置認可申請の過程において、「霊言」について指摘されたのは、不認可の通知の際が初めてだった。それまで2度にわたる審議会による審査意見では一切触れられておらず、学校法人側から説明・弁明する機会はなかった。

こうした文部科学省の行為は正当なのか。大学設置分科会の審査運営内規の第三条にはこう書かれている。
「審査の過程においては、原則として、新たな意見を付し、又はより強い意見に変更することを行わない」

これに照らせば、「霊言の学問性」に関する指摘は「新たな意見」に他ならず、不認可決定の理由としてこの「新たな意見」を持ち出すのは、明らかに内規違反である。

例えて言うならば、傷害事件として裁判をしていたのに、判決でいきなり異なる事件の罪で有罪にされてしまうようなもの。決して許されることではない。

そもそも霊言を理由に不認可にするのは、「信教の自由」「学問の自由」に対する挑戦であり、憲法違反である。

文部科学省は学校法人側に「不正の行為」があったとも指摘しているが、不正を行っているのは文部科学省だ。自らの「不正の行為」を棚に上げるのではなく、不認可を取り下げ、改めて審議すべきだ。(冨)

【関連記事】
2014年11月9日付本欄 【大学不認可問題】文科省の「自己矛盾」を問う 幸福の科学大学「不認可」は国際的にも非常識
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8706

2014年11月7日付本欄 【速報】設立不認可の「幸福の科学大学」が、文科相に異議申立 「不認可の撤回と、改めて認可を求める」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8697

Web限定記事 幸福の科学大学「不可」答申に対する反論記事
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8698



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リバティ新着記事
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◆一流の国際人だった新渡戸氏が語る 国連の役割と日本の使命
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8716



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維新の党共同代表の橋下徹氏(大阪市長) は12日、衆院解散・総選挙が早期に行われ た場合の出馬の可能性について

考えています」と述べ、支部長に就任してい る大阪3区=大阪市大正区・住之江区・住吉 区・西成区=からの出馬も選択肢に入れてい ることを否定しなかった。3区は公明党大阪 府本部代表の佐藤茂樹衆院議員の選挙区で、 前回衆院選で選挙協力をした後、大阪都構想 などをめぐってたもとを分かった公明との全 面闘争を示唆した形だ。

橋下氏は「公明にやられたままで人生を終 わらせられない」とも述べ、公明の現職がい る大阪、兵庫の計6選挙区に、維新として対 立候補を擁立する方針を明言した。市役所で 記者団の取材に答えた。

「市長職を投げ出すことになる」

には「致し方ない」と話した。維新の党幹事 長の松井一郎氏(大阪府知事)

経新聞のインタビューに対して、公明の北側 一雄副代表の選挙区である大阪16区=堺市 堺区・東区・北区=からの自身の出馬と、大 阪3区からの橋下氏の出馬を検討していると 答えていた。

http://www.sankei.com/west/news/141112/wst1411120034-n1.html

転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1415764116/橋下、次期衆院選に出馬可能性否定せず

長職投げ出しも「致し方ない」