風吹けば名無し@\(^o^)/ :2014/12/01(月) 09:30:05.56 ID:45HY50Wy0.net
株式の売却益に課税しないニュージーランドや 香港など4カ国・地域の日本人永住者が1996年に 比べ2.6倍に増えたことが財務省のまとめで分かっ た。

富裕層が節税のために永住権を得て、移り住んで いる例が多いという。

欧州諸国などで深刻化する 富裕層の国外流出が日本でも進んでいる実態が浮 き彫りとなった。 http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS29H02_Q4A131C1NN1000/

儲けても日本に還元する気は無い模様

2014年12月08日(月)

東日本大震災後、体に感じる地震の回数も減り、 落ち着いたかに思えた日本列島。だが、長野での 地震、 御嶽山・阿蘇山の噴火など、大地の動きはつづい ていた。そしていま、さらなる地殻変動が?

■70年近くいて初めて見た

「なんだ、あれは……」

11月下旬、神奈川県と静岡県の県境にまたがる金 時山でのことだ。
ここは、富士山麓に連なる箱根 山の すぐ近くに位置する。
「金太郎」こと、「坂田の 金時」伝説ゆかりの地でもある。
登山が趣味の本誌記者は、この山に100回以上登っ ている。
麓の町から山道を歩くこと1時間半ほど。 山 頂付近にある山小屋の人々もすっかり顔なじみ だ。

しかしこの日、見慣れたはずの風景を何気なく眺 めていると、奇妙なものが目に飛び込んできたの だった。
「箱根山から、煙が……出てる?」

あいにくの天気で雲も低く垂れこめているが、丸 で囲んだ部分、中腹の山並みの間から白い煙があ がって いる。

箱根の山は、言わずと知れた温泉観光地だ。地中 に溜まったマグマの熱で地下水が温められ、温泉 とし て噴き出している。

常に活発に噴気をあげている大涌谷は温泉たまご なども有名で、ピーク時には一日約2000人の観光 客が 詰めかけ、火山の生み出す特徴的な風景を楽しん でいるという。

ちなみに大涌谷に向かうロープ ウェイの 年間乗客数は世界一であり、昨年度は220万人。
ギ ネスブックにも載っている。

世界で一番、身近な火山とも言える箱根山。
そこ で噴気があがったと聞いても、 「箱根ではいつでも噴気が出ているんじゃない の?」 と思われるかもしれない。

しかし今回発見したのは、大涌谷から尾根ひとつ 越えた、北西側の斜面だ。
しかも、その噴気は大 量で、 離れた場所からもはっきり目視できるものだっ た。

この金時山頂上の山小屋で1947年、14歳のときか ら働いている「金時娘」こと、小見山妙子さん(81 歳)に 訊ねてみた。
「あの噴気のこと?あれは私も驚いてんのよ。
噴気 なんか出るようなところじゃないと思ってたか ら。
最初は 誰かゴミでも焼いてるのかと思ったの。
はじめは 細い煙みたいに見えたけど、日が経つにつれてだ んだん 大きくなってきた」

67年間、日々向かいの箱根山を見つめて生きてき た「金時娘」も、今回の噴気には驚いたというの だ。

「ここには長くいるけど、あんなところから噴気 が出たのは初めて。
だから心配で(箱根)町役場に知 らせたんですよ。
そしたら、『噴煙が200mくらい になったら、また知らせてください』って言う。
箱根は温泉観光で食べてるから、ちょっとのこと で大げさになるのはイヤなんだろうね。
それで も、だんだん煙の幅は広がっているし、もう200m くらいになったんじゃないかな。
あんまり噴気があがってくるもんだから、近くに あった老舗の旅館が営業できなくて、閉めたりし ているらしいですよ」(小見山さん)

いったい、何事が起きているのか。
この新たな噴 気の上昇が細々とはじまったのは、'11年3月の東 日本大震災のあとだというが、いまではまさに、 もくもくと立ち上っている。

本紙記者は早速、現場近くに向かった。

いったん麓の町に降り、車で別荘地がつづく山道 を箱根山に向かう。
「金時娘」に教えてもらった 噴気孔の場所は、別荘や美術館などの施設にも近 かった。

地図上では、道路が噴気孔にもっとも近くなる場 所にたどりつく。
うっそうとした薮と木立に遮ら れて、噴気そのものが立ち上る現場を見ることは できない。
またそこから直接、噴気孔のあるあた りに近づくルートも見当たらない。
車を停めて窓を開けると、温泉独特の卵の腐った ような臭い、つまり硫化水素の臭いが感じられ る。
温泉場なら当たり前だろう、と感じる方もい るだろう。
だが、麓の町や、この付近以外の山道 では感じなかったものだ。
断崖式ニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/11(木) 10:50:10.95 ID:UCui5Sun0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典 sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif 現在の日中関係は、国交正常化以来、過去最 悪の状態といわれている。その一因として真っ 先に「尖閣問題」が挙げられることは間違いな いだろう。 偶発的な武力衝突を回避するため、防衛当局者 同士による話し合いも持たれているが、予断を 許さない事態であることに変わりはない。その ような中、中国の航空ショーで、とある最新兵 器が公開され警戒の声が高まっている。

■人間を“沸騰させる”最新兵器

WB1.jpg画像は「IHS」より

米国の軍事コンサルティング・調査ファーム 「IHS Jane's」の報告によると、中国の軍需企 業「China Poly Group Corporation(中国保利集 団公司)」が このたび公開したのは、“非致死性の激痛を与え ることで相手を無力化する”兵器、その名も 「Poly WB-1」だ。

WB-1は、ミリ波の電磁ビームを広範囲にわた り照射することができる。このビームは、当 たった人間の体内で水分子を瞬時に沸騰させ、 その結果、炎の中に投げ込まれたかのような耐 え難い苦痛を与えるという。つまり、人間を電 子レンジにかけるのと同じような仕組みとなっ ているわけだ。 射程範囲は80mから最大1km。中国軍は将来的 にこのWB-1を、自らが領有権を主張する海域付 近を航行する艦艇に搭載する計画もあるという のだから、これは穏やかな話ではない。

■各国で配備が進む一方、議論も

実は、今回のWB-1と同様の仕組みを実用化し たのは米軍だ。2007年に世界で初めて公開され た、レイセオン社製「Active Denial System(ADS)」という名の兵器は、 その後アフガニスタンなどに配備された。暴徒 化した民衆の効率的な制圧のために威力を発揮 することが期待されていたようだ。 しかしその後、ADSは一度も使われることのな いまま2010年にリコールされている。まだ信頼 性に難があるようだが、米国、そして中国のみ ならず、ロシアも同様の兵器の開発を行ってい るという。

http://tocana.jp/2014/12/post_5356_entry.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418262610/