原口一博国会議員は、2023年4月悪性リンパ腫を発症し、その後の治療で完治した経験を持つが、その治療期間中悪性リンパ腫に冒されたがん細胞を採取し、権威ある研究機関で病理検査をしてもらったところ、新型コロナウイルス由来ではなく

新型コロナワクチンに含まれるmRNAが作り出すスパイク蛋白が検出されたということだ。

この結果により、原口議員が罹患した悪性リンパ腫は、自身が職務のため海外渡航したときに接種した新型コロナワクチンによるものだったことが科学的に証明されたということになる。

こんな重大ニュースを、大手メディアはこれまただんまりを決めこむのだろう。

 

 

この記事とは関係ありませんが、

近日中に ショートショート「熊吉と魔法のメガネ」を発表する予定です。

メルヘンというか、大人のための童話といった類です。