【生き残るための勉強会】『前半①』大惨事世界大変 日本が世界戦争準備 9/13 横浜市波止場会館 ※ピー音・モザイク入り
今、米のトランプ大統領の当選に最も寄与したとも言われているチャーリー・カーク氏の暗殺事件が世界的な保守を蜂起させているということで、本当に世界が今色んな意味で時代の転換点に立ってるとも言われる時代。
私たちが知らなかったこと、情報がどんどん目に触れるようになってきたように思います。
というか、自分たちが率先して知ろうとするようになってきたということだと思います。
この勉強会で話される世界的事象は非常に恐ろしすぎてこの世界の異常さや日本にいると全く見えてこない世界の異常さ恐ろしさをひしひしと感じるのは私だけではないと思うものの、、
私としてはこの日本の話がヤバすぎてビビりました…
→茨城の農家に嫁がこないので農協が中国人女性をあっせんしたところ、
→旦那がすぐに死亡、、
→その両親も間もなく死亡
→土地と財産は嫁いだC国人女性のものになってしまった。
という話・・・・・
そんな話はすごく沢山あると・・!
背乗りよりも怖い!って、、だって生きている人を信用させたうえで56して乗っ取り、その後、そこに普通に居座れるっていう精神構造って!私には全く×2理解できません。
、、魔界人?
悪魔かって思うんですけど。そんな人たちに今日本は超限戦しかけられているわけですよ。
日本は酷いことをしてー挑発してーとかいうけど本当にやっているのはC国人だってことはお分かりの通り
知らない日本人っているんでしょうか?
そもそもその存在の質からして(全員じゃないけれども)まったくぜんぜん違う悪魔のような人たちがいるんですね
自分達の都合、自分たちだけの利益のためなら何でもする・・文字通り何でも!(怖すぎ)
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ここから下はこれもネットでその体験をしたご本人が書いていた怖すぎた話・実話(是非よんで)
簡潔にまとめると・・
A子さんは中学生で、祖母、祖父、父親、母親の5人家族だったそうです。日本の某所の一軒家で家族5人とても仲良し家族で和気あいあいと暮らしていたとのこと。
そんな平和だったある日のこと、A子さんの家で火事が起きてしまったのですが、幸いAさん含め家族5人とも無事だったそうです。
「良かった!みんな無事で本当によかった!」とお互いの無事、命があることを喜びあったものの、一軒家は大半が燃えてしまい到底住める状態ではなくなってしまった。
とにかく一時的に住めるところを探さなければ!と大人たちが相談をし、
「私たちは家を探してくるからA子はここで待ってて」という話になり、A子さん以外の大人たち4人が出かけることになった。
その出かける際に母親が
「A子、大好きだよ。・・・」と言って、
いつも以上に優しい笑顔でしみじみとA子さんの顔を見つめ出かけて行った。
その時の母の様子が、A子さんは「ちょと変だな?」と、「火事があったせいなのかも?」と感じ違和感をもったそうです。
そのあと、A子さんは両親たちの帰りを待っていたものの、
夜になっても次の日もその後、彼らは待てど暮らせど両親と祖母、祖父の4人は戻ってこなかった。
A子さんはどういうことなのか分からずに混乱した
「なぜ?私は置き去りにされたの?なぜ??」と
その後、火事になった家が片づけられた時に、
焼け残った床下から4人の人間の白骨死体が見つかった。
その死体は死後、何年も経過したものだった。
という怖いお話・・・(;_:)
すみません本当に怖い話で、
これ心霊系ホラーじゃありません。
お分かりかと思いますが・・
要するにA子さん以外の家族だった人たちはみんな、
→A子さんの本当の両親、祖父、祖母をコロして床下に隠し背乗り家族になってたっていう話です。
A子さんは小さかったので記憶がなく、そのまま家族として育てられたため、本当に彼らのことを家族だと信じ切っていて慕っており、その事実(背乗り)が分かった後も
「信じられない。私の家族だよ!また一緒に暮らしたい。」と言ってた・・という話でした。(;_;)
いやいやいやいや、、、もう、、
悲しいというか怖いというか、何とも言えない怖いお話なのでした。

