と
最近、テレビなどを見ていますと、特に「肉を食べる映像」や「肉料理」が、料理番組や旅番組で取り上げられることが多いと感じます。しかも「肉料理」をまるでこれぞ料理の中でも、最高に美味しいもの、トップに君臨するもの!とでもいいたげな取り上げ方をされているように思えます。
これらを見ていてよく思い出すことなのですが、、
S女史やアガルタ人のAさんの肉食に関する話。
------------
リュラ星のS女史がいる時には、よく・・
肉食は体に悪い(塩基配列にも影響を及ぼし発がん性が高くなる)とか、進化を目指すならば肉食(哺乳類を捕食すること)は止めるべきだと、Y氏はそういわれて、S女史に肉食を再三注意されていたというのです。
でも、Y氏は昔マックでバイトをしていたせいもあり、当時、ハンバーガーばかり食べていたらしく、そのせいか?私が彼と出遭った当初は癌で入院していたのでした。
これについては、本人も「当時ほぼハンバーガーばかり食ってたので癌になったのだろう」と、後になって納得したようで、アガルタ人のAさんも「そりゃ無理もない・・・」、という風な言い方だったそうです。(※ただの肉ならまだしも、、マックのバーガーばっかりなんてそれは相当・・・)
そういうこともあったりで、リュラ星のS女史はY氏には「哺乳類を食べることは共食いです。」などとも言って止めるように言っていたそうです。
しかし、アガルタのAさんは少し違った観点から話をしており、
彼女曰く、人というのは、例えばインターネットでもどんなに情報量が多い状況であっても、自分が興味を持つものにしかアクセスしないし、自分の考えや興味を擁護してくれる話を見つけていくもの。
なので、肉を食べることが大好きな人の場合、たとえどんなに肉食は心身の健康にも環境にも凄く悪いとか塩基配列に影響があるとか発がん性があるとか、そんな不都合な真実を知ってしまっても何も変わらないと、いうのです。
むしろ逆に自分の行動を擁護してくれるような「肉食は心身の健康に良く、環境には全く問題がない」とか、そう書かれた記事をどこかから必死に探してきてそれを信じようとするものだ。というのです。
仮にもし、そんな記事を見つけることが出来ないとしても、今度は、自分一人が肉食をやめても何も変わらない!とか、他のみんなも食べているのだから自分だっていいだろう?などと言って、いろいろな言い訳を持ち出してきて、決して食べることを止めることは無いでしょう。と、言うのだそうです。(※鋭い!確かにそうですね・・・)
それについてのY氏の質問
「でも、人間の身体にたんぱく質は必要不可欠だし、例えば救世主となった人間がいて、もし肉以外にタンパク源が無い環境で育ち、ずっと普通に「肉食をしていた救世主となった人」がいた場合、それはどうなるのか?」と、、
(こういう質問自体すでに肉食を擁護したがっているように見えますがw)
Aさんいわく
「それは、その人が救世主になったとして、肉を食べて成長してきたことに間違いというのはない。」そうです。
(ただ、まぁ肉以外にタンパク源も何も無いなんてのはあり得ないのですが。)
Y氏「では肉屋を営む親の元で育てられた子供が将来、人類の救世主になった場合にはどうなるのかと?その子供は肉を売ることで育ててくれた親とともに成長してきたし、その育ててくれた親に向かって「肉を売る事は悪いことなのだ!」なんて言えるのかと・・?それもおかしな話にならないのか?」と。
するとAさんはこのように言ったという
「マクドナルドや牛丼店で働く人たちもスーパーの精肉コーナーで働く人たちは別に罪人ではなく何も問題は無いのです!」と。
むしろ、彼らがやっていることは人類にとって「肉を食べること」が良いことか?悪いことか?この質問に対して人々をウルトラクイズのように「○か×か」のどちらかの振り分けするための題材を提供しているのだ。だから、むしろ良いことをしているのだ!と言ったというのです。
なので、肉食産業に携わる人々というのは、その出題者のようなものであり、たとえ回答の一方に待ち受ける世界が泥沼の地獄であったとしても、もし彼らがいなければ、○か×かに飛び込む人その振り分けが出来なくなってしまうので、彼らは(肉食提供者たち)必要不可欠な存在なのだと。
Y氏もAさんのこの話を聞いてかなり考えさせられてしまった。と言っています。
彼女が言うことは、まるで
「ある人が真っ直ぐ歩いて行ったらその人は崖から落ちて死んでしまいました。その先が崖とも知らずに進んでいくほどの馬鹿なのだからその人は死んで当然でしょ?」
と言っているようなものだ。と・・
Aさんが続けていわく
「666勢力の人類家畜化計画は知ってるでしょう?
家畜には、もちろん餌が必要です。
666勢力はテレビのグルメ番組などを使って家畜人用の餌つまりハンバーガーやステーキ、肉料理などを食べることは当たり前のこと、殺した動物を食べることは必要であり、一般的な行為だと思わせて人々の脳を麻痺させて洗脳しているのです。
また666勢力は、家畜人には、いつまでも家畜人でいてほしいので もしもその餌が売れなければ、どんなに値下げしてでもその家畜人用の餌を売ろうとしていくだろうと。
さらに大きく宣伝して人々を洗脳して「餌」(肉)を売ろうとします。でも、簡単に洗脳される人は洗脳されていいのです。お金を払ってでも肉を食べたい人の中にだって、きっと666勢力に反旗を翻しながら、UFOと宇宙人や精神世界やスピリチュアルなものを信じる人だっているでしょう。
でも、信じることはどうでもいいことで要は、意識を霊的成長に合わせて実践するか否かです。ふつうなら人は何かを信じて、次にその信じたものを実現する方向、つまり実践へと向うわけですが、その一歩を踏み出すことなく、ただ信じるだけで終始するならば、信じることには何の価値もありません。
神の高みを目指す者たちは何を食べ何を食べるべきでないかは充分に知り尽くしているので今さら私が語ることは何もないですがこれは振り分けに関しては、とても重要なポイントです。
何が良く何が悪いとか頭で理解しなくても、無理に抑圧しなくても神を求める者は自然とある一定の方向へと向っていきます。ベジタリアンたちは、肉食によって心身や魂がケガレて・・とかそんなことを言うけれど心身に及ぼす影響よりも何よりもそういった姿勢こそが大切なんです。
もしも肉を食べたいのなら、それはそれで良く抑圧することなく満足のいくまで食べればいいのです。抑圧すれば同じく心身の健康を損なってしまうでしょう。
日月神事にあるように、「神が変えるのではない、自分でなり下がるのであるぞ」と言う言葉がありますが、いくら666勢力が人類を家畜化しようとしても家畜に成らない人は成らない。自分で成り下がる準備ができてる人、成り下がることが許せる人だけが悪魔の家畜になるのだから彼らは何でも好きな家畜人用の餌を自由に食べていいのです。
人類と悪魔を創造したキリスト教の神や高次元の知的生命体・・そして人類の創造に関わったたくさんの星々の人々と同じく私は神の勢力と666の勢力のその両方に対して中立の立場にいます。
だから私は、真実を隠蔽しようとする影の政府や人々を洗脳するメディアなどに対して反対でも賛成でもないですねぇ・・666・・獣の勢力・・悪魔さえも神が創造した以上は・・
とAさんは言ったそうです。
Y氏のまとめ------------
確かに殺した動物の肉を売っていることだけを挙げれば邪悪な悪魔の所業以外のなにものでもないと思えるけれども、彼らはそれが悪いことだとは思ってもいないし、そればかりか会社の利益と同時に美味しいものを提供して多くのお客様に喜んでもらおう!と思っていることだろう。
神から遠いところに在る真理に疎い人々が、同じく真理に疎く神経が麻痺したような人々を相手にして彼らが望むと望まざるに関わらず、また、その自覚もないままに彼らは神が書いたシナリオ通りに事を進めているだけ。という風にも言える。
「神と悪魔の2つの勢力を戦わせ、人類を進化させるために彼らは操られているだけだ!」という観点に立って考えると、たとえどんなに凄い陰謀論でも陰謀に付き物の邪悪性といったその立脚点を失ってしまいあと2、3年?の間は邪悪な奴らの好き放題にやらせてやれ!といった寛大な気持ちになってしまう。
その時がくれば、すべてが白日のもとに晒される。その時、多くの人々は目覚めて
「自分は今まで、なんてチンケな奴に操られていたんだ!」と、ゴキブリ以下の存在に洗脳され支配されてたことに気付くのだ!
もし、ゴキブリが多く出没する家でゴキブリホイホイかホウ酸ダンゴなどが無ければゴキブリは少しも減ることなく増殖するだけでその家の中はゴキブリであふれてしまう。
つまり、マッ●や吉●家や焼肉店などといったものは地球と人類浄化のためには必要不可欠な存在なのであり重要な役目も担っていることを決して忘れてはいけない。
だからキミが大好きなものを自由に注文するのだ!美味いと思う大好きなものを食わんと人生つまらんぞ!だから、さぁ!抑圧などせずにホイホイと美味いもんを食らうのだ~!
神の計画を実現するために・・
----------------- 引用転載まとめおわり
(管理人)
ということでした。
ちょと気になるのが、Y氏が2,3年、、、と言っていますが、とうにその2、3年は経過しました。・・・世界はどんどん混沌として見えます。
ここで家畜人の餌と言われている「肉」に関してはここで言われているようにかなり値下げされて売られるようになってきました。
Y氏もかなりスピ関連に傾倒していたので神とか悪魔とかいう風な言い方が出てきますが、これもまた一つの捉え方ということです。私もよく悪魔的な、という風にいいますが、凶悪=悪魔的な勢力666については実際に聞かされた時には、この地球はすでにネガティブな存在に支配されており「地獄」とか「煉獄」である、と聞かされていたものの・・。今一つ「ピン」とは来ていなかったのです。
しかし今はこの666勢力というのが、様々なやり方で、この世界を支配して悪魔的に造り変えてきていることが見えた時に、、納得しました。私達はそれを知るにつけ、見えるようになるにつけ、彼らの邪悪さ狡猾さ、そしてすっかり支配されてしまっているということに今更気づいて茫然とするのですが・・・
アガルタのAさんの見解が、いわゆる進化した人間の特徴だと思えるのですが、彼女が言う神が存在を許すならば、それは「是」である。というかなり俯瞰した見方です。私達からするとものすごい邪悪だと思える存在であっても、それは進化の一つの方法としてあるのであり、それも神の創造である。というとても深い信頼とも言えるもの。
私には言葉で聞くと、確かにそうは思うものの、今の地球の状態、自分も含めさらならる窮状に追い込まれている方々、そしてさらに、更に!!さらに、、と知れば知るほど、今の世界は混とんとし過ぎていて、そしてあまりに悪魔的な勢力が勝っているように思えるし、簡単に「それも神が創造したのだからそれで良いのです。」とは、やはり言えないというか、そこまで達観出来ない。だから普通の人間なのだなと思うのですが。
S女史やAさんたちの特徴はとにかく軽くて楽観的。
振動数が軽い!地球人の多くにあるように、あまりに深刻になったりするのは振動数が重いと言われます。私も振動数が重い!とか言われてたけど、無理もない。だって、重くなるような洗脳だらけだったんだから!と、自己肯定できるようになってきただけでも少し良いかも。?w
でも、彼女らはすでに進化した世界にいて、安全なところにいるからそういう風に言えるんですよね~。私からすると、まだまだ地球という煉獄の荒波の中に浮き沈みしてアップアップしているわけで、安全なボートの上からは何でも言えますよね~。
長くなりましたが、
私は肉食をしないんですが、自分はベジタリアンだというと、それを人に押し付けるな!と先に言ってくる人もいます。特に私は自分が肉を食べないからといって、それをあえて他者に無理強いしようとは思いませんが・・、ただ、現在ある肉食について、またその栄養云々について流布されてきた嘘について知っておいたほうが良いということと、これが地球環境に及ぼす害についても知っておいたうえで、責任をもってそれを選択するという意思が必要かと思います。
それに関しては、過去の記事の中で述べていますので、ご参考に。
■石油→穀物→食肉→テレビ局‥‥闇の圧力で、肉料理だらけの洗脳番組
http://ameblo.jp/135215/entry-11748889843.html
特に↑の記事の管理人コメントの下のほうに
「畜産動物のことを知りましょう」
動物と環境問題(1)
というタイトルで引用転載している記事については、熟読していただきたいという思いです。
最近、テレビなどを見ていますと、特に「肉を食べる映像」や「肉料理」が、料理番組や旅番組で取り上げられることが多いと感じます。しかも「肉料理」をまるでこれぞ料理の中でも、最高に美味しいもの、トップに君臨するもの!とでもいいたげな取り上げ方をされているように思えます。
これらを見ていてよく思い出すことなのですが、、
S女史やアガルタ人のAさんの肉食に関する話。
------------
リュラ星のS女史がいる時には、よく・・
肉食は体に悪い(塩基配列にも影響を及ぼし発がん性が高くなる)とか、進化を目指すならば肉食(哺乳類を捕食すること)は止めるべきだと、Y氏はそういわれて、S女史に肉食を再三注意されていたというのです。
でも、Y氏は昔マックでバイトをしていたせいもあり、当時、ハンバーガーばかり食べていたらしく、そのせいか?私が彼と出遭った当初は癌で入院していたのでした。
これについては、本人も「当時ほぼハンバーガーばかり食ってたので癌になったのだろう」と、後になって納得したようで、アガルタ人のAさんも「そりゃ無理もない・・・」、という風な言い方だったそうです。(※ただの肉ならまだしも、、マックのバーガーばっかりなんてそれは相当・・・)
そういうこともあったりで、リュラ星のS女史はY氏には「哺乳類を食べることは共食いです。」などとも言って止めるように言っていたそうです。
しかし、アガルタのAさんは少し違った観点から話をしており、
彼女曰く、人というのは、例えばインターネットでもどんなに情報量が多い状況であっても、自分が興味を持つものにしかアクセスしないし、自分の考えや興味を擁護してくれる話を見つけていくもの。
なので、肉を食べることが大好きな人の場合、たとえどんなに肉食は心身の健康にも環境にも凄く悪いとか塩基配列に影響があるとか発がん性があるとか、そんな不都合な真実を知ってしまっても何も変わらないと、いうのです。
むしろ逆に自分の行動を擁護してくれるような「肉食は心身の健康に良く、環境には全く問題がない」とか、そう書かれた記事をどこかから必死に探してきてそれを信じようとするものだ。というのです。
仮にもし、そんな記事を見つけることが出来ないとしても、今度は、自分一人が肉食をやめても何も変わらない!とか、他のみんなも食べているのだから自分だっていいだろう?などと言って、いろいろな言い訳を持ち出してきて、決して食べることを止めることは無いでしょう。と、言うのだそうです。(※鋭い!確かにそうですね・・・)
それについてのY氏の質問
「でも、人間の身体にたんぱく質は必要不可欠だし、例えば救世主となった人間がいて、もし肉以外にタンパク源が無い環境で育ち、ずっと普通に「肉食をしていた救世主となった人」がいた場合、それはどうなるのか?」と、、
(こういう質問自体すでに肉食を擁護したがっているように見えますがw)
Aさんいわく
「それは、その人が救世主になったとして、肉を食べて成長してきたことに間違いというのはない。」そうです。
(ただ、まぁ肉以外にタンパク源も何も無いなんてのはあり得ないのですが。)
Y氏「では肉屋を営む親の元で育てられた子供が将来、人類の救世主になった場合にはどうなるのかと?その子供は肉を売ることで育ててくれた親とともに成長してきたし、その育ててくれた親に向かって「肉を売る事は悪いことなのだ!」なんて言えるのかと・・?それもおかしな話にならないのか?」と。
するとAさんはこのように言ったという
「マクドナルドや牛丼店で働く人たちもスーパーの精肉コーナーで働く人たちは別に罪人ではなく何も問題は無いのです!」と。
むしろ、彼らがやっていることは人類にとって「肉を食べること」が良いことか?悪いことか?この質問に対して人々をウルトラクイズのように「○か×か」のどちらかの振り分けするための題材を提供しているのだ。だから、むしろ良いことをしているのだ!と言ったというのです。
なので、肉食産業に携わる人々というのは、その出題者のようなものであり、たとえ回答の一方に待ち受ける世界が泥沼の地獄であったとしても、もし彼らがいなければ、○か×かに飛び込む人その振り分けが出来なくなってしまうので、彼らは(肉食提供者たち)必要不可欠な存在なのだと。
Y氏もAさんのこの話を聞いてかなり考えさせられてしまった。と言っています。
彼女が言うことは、まるで
「ある人が真っ直ぐ歩いて行ったらその人は崖から落ちて死んでしまいました。その先が崖とも知らずに進んでいくほどの馬鹿なのだからその人は死んで当然でしょ?」
と言っているようなものだ。と・・
Aさんが続けていわく
「666勢力の人類家畜化計画は知ってるでしょう?
家畜には、もちろん餌が必要です。
666勢力はテレビのグルメ番組などを使って家畜人用の餌つまりハンバーガーやステーキ、肉料理などを食べることは当たり前のこと、殺した動物を食べることは必要であり、一般的な行為だと思わせて人々の脳を麻痺させて洗脳しているのです。
また666勢力は、家畜人には、いつまでも家畜人でいてほしいので もしもその餌が売れなければ、どんなに値下げしてでもその家畜人用の餌を売ろうとしていくだろうと。
さらに大きく宣伝して人々を洗脳して「餌」(肉)を売ろうとします。でも、簡単に洗脳される人は洗脳されていいのです。お金を払ってでも肉を食べたい人の中にだって、きっと666勢力に反旗を翻しながら、UFOと宇宙人や精神世界やスピリチュアルなものを信じる人だっているでしょう。
でも、信じることはどうでもいいことで要は、意識を霊的成長に合わせて実践するか否かです。ふつうなら人は何かを信じて、次にその信じたものを実現する方向、つまり実践へと向うわけですが、その一歩を踏み出すことなく、ただ信じるだけで終始するならば、信じることには何の価値もありません。
神の高みを目指す者たちは何を食べ何を食べるべきでないかは充分に知り尽くしているので今さら私が語ることは何もないですがこれは振り分けに関しては、とても重要なポイントです。
何が良く何が悪いとか頭で理解しなくても、無理に抑圧しなくても神を求める者は自然とある一定の方向へと向っていきます。ベジタリアンたちは、肉食によって心身や魂がケガレて・・とかそんなことを言うけれど心身に及ぼす影響よりも何よりもそういった姿勢こそが大切なんです。
もしも肉を食べたいのなら、それはそれで良く抑圧することなく満足のいくまで食べればいいのです。抑圧すれば同じく心身の健康を損なってしまうでしょう。
日月神事にあるように、「神が変えるのではない、自分でなり下がるのであるぞ」と言う言葉がありますが、いくら666勢力が人類を家畜化しようとしても家畜に成らない人は成らない。自分で成り下がる準備ができてる人、成り下がることが許せる人だけが悪魔の家畜になるのだから彼らは何でも好きな家畜人用の餌を自由に食べていいのです。
人類と悪魔を創造したキリスト教の神や高次元の知的生命体・・そして人類の創造に関わったたくさんの星々の人々と同じく私は神の勢力と666の勢力のその両方に対して中立の立場にいます。
だから私は、真実を隠蔽しようとする影の政府や人々を洗脳するメディアなどに対して反対でも賛成でもないですねぇ・・666・・獣の勢力・・悪魔さえも神が創造した以上は・・
とAさんは言ったそうです。
Y氏のまとめ------------
確かに殺した動物の肉を売っていることだけを挙げれば邪悪な悪魔の所業以外のなにものでもないと思えるけれども、彼らはそれが悪いことだとは思ってもいないし、そればかりか会社の利益と同時に美味しいものを提供して多くのお客様に喜んでもらおう!と思っていることだろう。
神から遠いところに在る真理に疎い人々が、同じく真理に疎く神経が麻痺したような人々を相手にして彼らが望むと望まざるに関わらず、また、その自覚もないままに彼らは神が書いたシナリオ通りに事を進めているだけ。という風にも言える。
「神と悪魔の2つの勢力を戦わせ、人類を進化させるために彼らは操られているだけだ!」という観点に立って考えると、たとえどんなに凄い陰謀論でも陰謀に付き物の邪悪性といったその立脚点を失ってしまいあと2、3年?の間は邪悪な奴らの好き放題にやらせてやれ!といった寛大な気持ちになってしまう。
その時がくれば、すべてが白日のもとに晒される。その時、多くの人々は目覚めて
「自分は今まで、なんてチンケな奴に操られていたんだ!」と、ゴキブリ以下の存在に洗脳され支配されてたことに気付くのだ!
もし、ゴキブリが多く出没する家でゴキブリホイホイかホウ酸ダンゴなどが無ければゴキブリは少しも減ることなく増殖するだけでその家の中はゴキブリであふれてしまう。
つまり、マッ●や吉●家や焼肉店などといったものは地球と人類浄化のためには必要不可欠な存在なのであり重要な役目も担っていることを決して忘れてはいけない。
だからキミが大好きなものを自由に注文するのだ!美味いと思う大好きなものを食わんと人生つまらんぞ!だから、さぁ!抑圧などせずにホイホイと美味いもんを食らうのだ~!
神の計画を実現するために・・
----------------- 引用転載まとめおわり
(管理人)
ということでした。
ちょと気になるのが、Y氏が2,3年、、、と言っていますが、とうにその2、3年は経過しました。・・・世界はどんどん混沌として見えます。
ここで家畜人の餌と言われている「肉」に関してはここで言われているようにかなり値下げされて売られるようになってきました。
Y氏もかなりスピ関連に傾倒していたので神とか悪魔とかいう風な言い方が出てきますが、これもまた一つの捉え方ということです。私もよく悪魔的な、という風にいいますが、凶悪=悪魔的な勢力666については実際に聞かされた時には、この地球はすでにネガティブな存在に支配されており「地獄」とか「煉獄」である、と聞かされていたものの・・。今一つ「ピン」とは来ていなかったのです。
しかし今はこの666勢力というのが、様々なやり方で、この世界を支配して悪魔的に造り変えてきていることが見えた時に、、納得しました。私達はそれを知るにつけ、見えるようになるにつけ、彼らの邪悪さ狡猾さ、そしてすっかり支配されてしまっているということに今更気づいて茫然とするのですが・・・
アガルタのAさんの見解が、いわゆる進化した人間の特徴だと思えるのですが、彼女が言う神が存在を許すならば、それは「是」である。というかなり俯瞰した見方です。私達からするとものすごい邪悪だと思える存在であっても、それは進化の一つの方法としてあるのであり、それも神の創造である。というとても深い信頼とも言えるもの。
私には言葉で聞くと、確かにそうは思うものの、今の地球の状態、自分も含めさらならる窮状に追い込まれている方々、そしてさらに、更に!!さらに、、と知れば知るほど、今の世界は混とんとし過ぎていて、そしてあまりに悪魔的な勢力が勝っているように思えるし、簡単に「それも神が創造したのだからそれで良いのです。」とは、やはり言えないというか、そこまで達観出来ない。だから普通の人間なのだなと思うのですが。
S女史やAさんたちの特徴はとにかく軽くて楽観的。
振動数が軽い!地球人の多くにあるように、あまりに深刻になったりするのは振動数が重いと言われます。私も振動数が重い!とか言われてたけど、無理もない。だって、重くなるような洗脳だらけだったんだから!と、自己肯定できるようになってきただけでも少し良いかも。?w
でも、彼女らはすでに進化した世界にいて、安全なところにいるからそういう風に言えるんですよね~。私からすると、まだまだ地球という煉獄の荒波の中に浮き沈みしてアップアップしているわけで、安全なボートの上からは何でも言えますよね~。
長くなりましたが、
私は肉食をしないんですが、自分はベジタリアンだというと、それを人に押し付けるな!と先に言ってくる人もいます。特に私は自分が肉を食べないからといって、それをあえて他者に無理強いしようとは思いませんが・・、ただ、現在ある肉食について、またその栄養云々について流布されてきた嘘について知っておいたほうが良いということと、これが地球環境に及ぼす害についても知っておいたうえで、責任をもってそれを選択するという意思が必要かと思います。
それに関しては、過去の記事の中で述べていますので、ご参考に。
■石油→穀物→食肉→テレビ局‥‥闇の圧力で、肉料理だらけの洗脳番組
http://ameblo.jp/135215/entry-11748889843.html
特に↑の記事の管理人コメントの下のほうに
「畜産動物のことを知りましょう」
動物と環境問題(1)
というタイトルで引用転載している記事については、熟読していただきたいという思いです。