発達障がいと思ってしまっているママへ
発達障がいって聞くと、どんなイメージですか?
言葉のイメージも良くない。
検索すると、怖いことがたくさん書いてある。
情報が多すぎて、見れば見るほど不安になる。
私も、勉強しながら「ん?」私もかも。
と思いました。
チェックリストをやって見ると、私はADHD
注意欠陥多動性障がいの特徴に結構当てはまる気が…。
でも、これ結構みんな当てはまるのです!
どれが強めなのか。
どの特徴があるかという目安に使うといいですが、これで悩みすぎなくて大丈夫。
大事なのは、本人が困っているかどうか。
その困り感に、周りがどう対応出来ているかどうか。
発達障がいって何か。
その子の個性。
どんなとこに強みがあるか。
どんなところが弱いか。
これが、分かれば対応の仕方がわかる。
どう進めばいいのかがわかる。
「楽想」メソッドでは、子どもの発達障がいのチェックリストを見て
どの子にどんな対応が必要なのかを、お知らせしています!
自分の子は、どんな特徴がある?
自分は?
まずは、自分や自分の子についてを知ることから始めてみませんか?
後悔しない人生を送る方法について
あとから後悔するのは嫌。
今後悔していることありますか?
「あの時、やっておけばよかった」
「若い頃にやりたかった」
私は、ヨガのインストラクターになりたいと思ってからインストラクターになるまでに何年もかかりました。
保育士をしていたこともあり、
「忙しいから」
「時間がないから」
とすぐに始めることが出来ませんでした。
でも、インストラクターを取るとコロナで集客がしにくく人が集まらない。
コロナでない時に、とっていたら集客できたかもしれないと思いました。
後悔しないためには。
「やりたい」と思った時がタイミングなんですね!思い立った時が、1番若い時でもあります。
自分のやりたいを大切にする。
行きたいところに行って、面白そうと思ったことをして、自分の直感を大切にしていると後悔しない人生を送ることができる。
キッズヨガインストラクター養成講座
私と繋がり自己肯定感を高める
「楽想」メソッド
モニター価格あと5名様
春のチャレンジ、何かを踏み出す1歩に。
最近、何かにチャレンジしましたか?
新しいことしていますか?
普段の生活の繰り返しだと、新しいことってなかなかないですよね?
変わらない毎日に、変化が欲しいと思っていませんか?
毎日の生活の中で、「楽しいこと」「ワクワクすること」「ワクワクしながら過ごすこと」が出来ればいいなと思っていました。
日々の繰り返しに、疲れてイライラする。
余裕がなくなる。
その悪循環で、ヘトヘトになる。
私を、この毎日から救ってくれたのが
ヨガでした。
ヨガを学び保育にも活かして、キッズヨガをしました。
子どもにも、子どもにこそ、ヨガが必要であることを感じています。
ヨガを通じて、自分の気持ちを知ったり落ち着く方法、気持ちよくなる感覚がわかるといいなと思っています。
新しいことを始めたり、新しいことを学んだりすると、自分が変わる。
周りにいる人が変わる。
見える世界が変わる。
この春、新しいことにチャレンジしてみませんか?「楽想」メソッドでワクワクしてみませんか?


