保育歴12年のヨガ/キッズヨガ講師HARUKA -3ページ目

使わない方がいい言葉


これを、なぜ使っていけないのか。




実は、これ脳に悪影響なのです!!





ついつい、出てしまうこの言葉。

少し前までの私は、この7つの言葉全部言っていました!笑




「でも」「お金が無い」「むり」「めんどくさい」「時間がない」





時間はあったし、むりなことなんてなかったはずなのに。





脳は、賢いので言った言葉を覚えています。

マイナスなことを言うと脳を壊して

しまうのです。



そして、それが現実化する。





言わない方がいい言葉があるということは、言った方がいい言葉があるということ。

それも現実化するから!!




マイナスな言葉は言い換えればいい。

「疲れた」「頑張った」




この言葉は言わないと決める。

プラスな言葉を使うよう意識する。



いい褒め方とは?

いい褒め方について。




子どもを褒める時、なんて伝えていますか?

褒める、叱る、どれも伝え方って難しい。




子どもに声をかけても伝わらない時がある。

返事も反応もなかったなと思う時がある。





伝える時は、タイミングや言葉、今のその子の気持ちの向きなどがあるかも。




その子のことよく観察すること。

どうしたいか、何を頑張っているかに

気づくこと。



そして、その子の気持ちを言葉にして伝えていく。自分の気持ちを受け止めてもらう経験が、自分の自信へと繋がります。





例えば、具体的に褒める。

結果よりもプロセスを褒める。





頑張った姿を認めて、子どもの自己肯定感を高めていきましょう。

頑張っている姿、「出来た」の気持ちを受け止めてあげましょう。





そして、出来なくても大丈夫!

失敗しても大丈夫!という安心感があると

「挑戦しよう」という意欲に繋がります。





失敗したことも受け止めてあげましょ


幸せな人の特徴。



幸せな人って、どんな人でしょう。





インスタやYouTubeを見て、

「あの人はいいな」

「キラキラしてるな」

と思っていました。





そのキラキラした人は、

特別な人だからキラキラしている。

生まれ持った才能がある人だと思っていました。




人のことを羨んだり、いいなと思っていた私は他人軸だったので、人のことばかりいいなと思って自分は行動出来ていなかったのだと思います。




この特徴のように、小さな幸せを見つけたり、楽しい道を選んで行くことができると、自分軸ができていく。




どんどんワクワクすることに挑戦して行けるようになる。




自分の幸せを見つけることができるようになる。




自分にとって、楽しいことはなんですか?

今、ワクワクしていますか?

小さな幸せ見つけれていますか?