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吉野椰枝子の日々ブログ

英語講師&日本語教師の吉野椰枝子が、「言語」「異文化」「学ぶ」「成長の楽しさ」について、日々の気づきを書いています。生徒としても中国語を学び中!

先日も、まじめに大学のクラスメイトのアラブ系のAくん(中国で今、留学中)と、中国語の会話練習をしていました。

そこで「アラブ系のごはんやさんって、周りにあるの?」と聞くと、

「うーん、自国のレストランはないけど、シリア料理のレストランがあって、まあ、そこだと近いものが食べれるかな。」とのこと。

なんでも、中華風にアレンジされたシリアの料理で、ちょっと本場の味とはやはりちがうそうな。

ふーん、中華風のシリア料理かー、

そもそもシリアの料理がどんなものかわからないから、それが中華風って、ちょっと食べてみたい...


なんて、たわいもないことを話していたのですが、

このたわいもない会話中に、何度か、Aくんのスマホが反応するのであわてて止めてたのですが、

何に反応してたかというと、

Siria (シリア)とか、Sirian(シリアの)って言葉が、


Hey Siri と認識されてしまい、

(Siria のSiri の部分が一緒なので)

Siriが「ご用はなんでしょうか?」みたいにいろいろ立ち上がってしまい...

Aくんも、「違う、君じゃない!」と何度も言って消していた。

逆に、この「Siri」が勝手に立ち上がってしまうって、Siriaの人のあるあるなんだろうか???


さて、このSiri、便利なようで困ったこともあり、それはうちの母。

実は、今、叔父が入院しており、いとこが、私の母や叔母が顔を見て叔父とコミュニケーションができるようにと、

ipadを母のところに持って行ってくれて、いとこがいなくても、自分たちで使えるようにと教えてくれようとしたらしいのですが、

母は画面のボタンをさらっと押すのができず、

何度やっても、長押しになってしまい、

Siriが「ご用はなんでしょうか?」みたいに立ち上がってしまうんだそうで、

いとこ曰く

「もう30分ぐらいやったんだけどさー、できなくてあきらめた。

叔母さん(母の姉)も、同じ結果で、やっぱり、あの年代だと、ボタンを押すってのが、こうギューッと押さないとってイメージがあるのか、がっつり押しちゃうみたいなんだよね。」とのこと。

うーん、まさかそっちの理由でipadが使えないとは...

結局、いとこはあきらめ、いとこがいる時に一緒に使わせてもらうことにしたそうな。


ということで、なかなかテクノロジーも生活を簡単にするとはいえ、

いろいろ予想外が起こるということでは、まあ、今までと同じということだな、と思った出来事でした。




 

先日、誕生日だったのですが、

シンガポールにいるJuriaから、プレゼントが届きました。

それも、

ポテトチップス!!






日本にない Salted Egg味のチップス!

Salted Eggは、塩漬けのアヒルの卵で、よくピータンなどと一緒に中華街で売られています。

中国とかだと、おかゆに入れて食べたり...

画像→​こんなの

Juriaが「ちょっと違う味なので、やっちゃんに合うかどうかわからない~。 

でもやっちゃんは、adventurousだから、、、」とのこと。


うんうん、私、食に関しては、けっこうチャレンジャー(adventurous)かもね。

さて、食べてみると、Juriaの予想通りで、やっぱり好きな味だった!

ということで、へたに日本で手に入らないため、1袋食べた後の2袋目は、いやにケチケチ食べる私...


ですが、ポテトチップスじゃないもう1種類もあって、こちらはなんと、

Salted Egg味でも Fish Skin(魚の皮をフライにしてチップスみたいにしたもの)!

え?と思う方がいるかもしれませんが、これも私にはおいしかったよー。


これで思い出したんだけど、日本も鮭の皮とかをカリカリに焼いて食べますよね。

私は、好きなアメリカの寿司ネタがあって、それこそ鮭のカリカリにした皮を巻き込んだ

サーモンスキンロール!!

写真は→​コチラ

日本でも、作っているお寿司屋さんもあるみたいですね。


あと、アメリカのスーパーでも普通に売ってる、

スパイシーツナロール。

写真は→​コチラ


たぶん、普通のネギトロのトロの部分に、ちょっと辛いあのシラチャ―ソース↓みたいなのを混ぜて巻いてるんじゃないかな?と予想しているんだが、どうだろう?





​まあ、もちろん、日本の伝統の寿司も好きなんだけど、

海外で、あちらの人向けに作って、人気が出て花開いたなんちゃらロール的なものも結構好きなんだけど、

カリフォルニアロールは、回転ずしなどでも普通にあるが、

こういうサーモンスキンロールとか、スパイシーツナも、もっと日本でさくっと食べたいなー。

けっこう癖になる、危険な味なのよね、

なんて寿司に思いを馳せながら、

Juriaからもらった、Salted Egg味の Fish Skinの袋をひっくり返してみたら、




dangerously addictive(危険なほどやみつきになる)とあった。

もう、なってるかも...

(2袋全部食べちゃったら、どうやって手に入れようか考え中!)




 

先日、アメリカ人の友人と話していて、

「そういや、昔、水族館でウーパールーパーを見た時にね...」と言うと、

​何それ?​

と言う?

「こういうやつでさ、え? 知らない?」と画像を探して見せると、



「あ~、それは、axolotlだよ。」と言う。

axolotl???​

彼も、

「ウーパールーパーって映画の”チャーリーのチョコレート工場”のやつ?」なんて言ってたが、


それは、​ウンパルンパ​​じゃない??

*ウンパルンパの画像を見つけました。→​コチラ

その映画のチョコレート工場で、

妙にキャッチ―な音楽で働いている​おじさんはウンパルンパ​だけど、

私の言ってるのはウーパールーパーだよ!?

と、2人でひとしきり笑った後、

いろいろ調べてみると、

ウーパールーパーって、日本でもちいられている通称なんだって!

てっきり、カタカナだから、英語なのかと思ってたよ~。





なるほどねー、Mexican Salamanderか、

たしかに、サンショウウオってサラマンダーっていうもんね、と納得しつつ、

写真上部の日本語訳で発見したけど、

ウーパールーパーの日本語名は、


アホロートルって言うんだ!?


ってとこが一番驚いたことだったかも...


*しかも、英語のaxolotlを無理やりカタカナでなんとか読んだのを正式名にした可能性?




 

先日、友人のイギリス人さんがひさびさにメッセージをくれて、ちょっと話したのですが、

彼は、コロナの前に仕事で日本に来て、あれこれ迷ってたものの結局帰国しており、

今回の帰国後、日本に来る直前まで働いていた全く同じ会社の全く同じ部署で偶然空きがあり、働き始めたそうで、

こんな興味深いことを言っていました。

「なんかね、3年という時が流れているのに、下手に同じ場所で働いているもんだから、

日本に行って住んでいたことや、コロナのあれこれがまるで夢のようなんだ。

実は、自分は日本になんか行っておらず、ずーっとイギリスにいて、意識を3年ほど失っていて、

その間に、日本にいてコロナなどで社会が大変になってたっていう夢を見てたってだけで、

3年後、イギリスの自分の家で意識が戻って、いつものように目覚めたら、

また、普通に同じようにいつもの場所に行って、同じように仕事をしてるだけなんじゃないかって妄想におそわれるんだけど...」

しかも、イギリスに帰ったら、コロナもなにもなかったかのように社会が普通になっていたので、

よけいに、そういう白昼夢?みたいな不思議な気分になるらしいー。

私に「ね、僕、日本に行ってて暮らしてたよね??」なんて、何度も聞いていたので、

「なんか、あなたの話を聞いていたら浦島太郎を思い出すわー」と、言うと、

「何? そのなんとかTaroって?」

と聞かれたので、浦島太郎の話を要約して話してあげたら、

「ひどい、ひどすぎる。Taroに、なんでそんな開けたらダメな箱をプリンセス乙姫は渡すんだ!?」

「そもそも、地上と時間の流れが違うってわかってたはずなのに、どうして、竜宮キャッスルの人は誰もそれを彼に教えない?」

「亀も助けてもらったお礼で、この仕打ちって、どういうこと?」

と、矢継ぎ早に質問され、

「知らないよー。私、浦島太郎のエキスパートじゃないから!」

とめんどくさくなり、

もう、これ ↓でも買って送ってあげようか?と、無理やり話を終わらせたのでした。




 

先日、友人とカフェにいたら、友人のアメリカ人さん(昔、日本に住んでいた)から、「何してるの?」とメッセージが入りました。

ちょうど、クリームソーダを(純喫茶ごっこをしていた)飲んでいたので、



↑ この写真を送ったところ、

Mくん(彼は今はアメリカ在住)が「メロンソーダはこっちではポピュラーじゃないけど、覚えてるよ。

ちなみに、僕は今、バーにいて、人を待ちながら本を読んでるんだけど、これ飲んでる。」

↓と送られてきたのがコレ




「a sweet pumpkin beer with cinnamon sugar around the rim 」だそうで、

なになにー、めっちゃおいしそうじゃない?!
(特に、グラスのふちのシナモンシュガーってとこ!)

で、何それ?という話になり、

「秋とか冬にかぼちゃとか、季節のビールがメニューに出たり、または、コーヒーショップで、かぼちゃのスパイスラテみたいな季節の飲み物がある。」

だそうで、そーいや、スタバとかでもそういうのあるけど、バーでそういうかぼちゃ系のアルコールは知らなかったよ、というと、

こういうのが出てるよ、と写真を送ってくれました。↓





今度、アメリカに行ったら、こういう季節限定の飲み物を飲んでみたいな~、ちょっと今日は文化の違い?っていうか特性を感じたわ、なんて言っていたら、

Mくんが、

「文化の違いで思い出したけど、昔、僕が20代だった頃、カフェで酔っぱらって机に突っ伏して寝ちゃったんだよ。

でも、これがアメリカだったらさー、もううむを言わさず、放り出されると思うんだけど、

日本だったからさー、”すみません、ちょっと..”って、お店の人が、遠慮がちに肩をさわって、丁寧に起こしてくれる...」

とのこと。

ふふ、いろいろあるよね!


ということで、ただいま、これを書きながら、直ちにかぼちゃとシナモン系のドリンクがのみたくなってきて、今、困っているところ。

んー、作るしかないか...




 


オフィシャルLINE​の中のタスクの1つの「プチ翻訳の部屋」で私が書いている


「サナンとヤン」という2匹の猫の出てくる童話です。

(数行ずつ童話が日本語で送られてくるので、それを翻訳してみるタスク。1日数行でいいので、英語を書こう!という意図あり。​)​​

原文は日本語で配信しているのですが、英語で読んでみたい、という声をたくさんもらっているので、

英語の方を(Julia監修)シェアしています。

(ちなみに、書式は話のかたまりでまとめず、学習者用に1文ずつ分けて改行してみました。)

そして、イラストは私の友人が描いてくれていて、「地味カワイイ!」と人気です。

その⑧はコチラ​!

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They got to the boarding gate but still had some time, so Yan        started flipping through the guidebook she just bought and Sanan opened her bag of snacks.

Just then, they heard an announcement.

"The flight for Planet Sand is paging for Mr. Bear. Mr. Bear, please   make yourself known to our staff."






As they talked about how Mr. Bear was also going to Planet Sand, it became time to board the flight.

People started making a line.

Then, they heard the announcement for Mr. Bear again.

They looked at each other, "Could it be he's still sleeping at that     cafe?!"






They ran back to the café and saw Mr. Bear sleeping face down on the   table.

They shook him, saying, “Mr. Bear, the rocket is departing.”

But he was deeply asleep and didn't look like he would wake up anytime soon.










相変わらずのアラブ系Aくんと2人でいつもの会話練習会をしていたら、

たまたま、相手がお腹が減ったと言って、クッキーを食べだしたので、

「私もアイス食べていい?」と冷蔵庫から「ピノ」を持ってきました。(私、ピノ好き!)



Aくんは、「ピノ」に興味津々でしたが、

私が開けて、ピックに刺して「ほら、これがアイスだよ。」と見せると、


なんて、小さなアイスなんだ!?


と驚愕!!


しかも、中を見せると、


ええっ?? 6個しか入ってないの??


と、気絶しそうになってた。

しかも、それなのに、なんで箱がそんなに大きいの?とも。


んー、まあそうだよね、

日本人の私には、このサイズでよかったりするし、

海外行ったら、逆に盛りが多すぎる、とも思うが、

反対のパターンだと「少なっ!」って思うだろうなー。


ということで、今日の文化の違いは、「サイズ」と「量」だったのでした。




 

さて、私の尊敬する仲良しの語学友アラブ系のAくんとの会話練習会での話です。

好きな映画は~?なんて話になり、

「今は、勉強で忙しくて、テレビも映画も見るヒマはないけど、子供の頃は、日本のアニメやドラマを見て育ちましたよ。」と言う。

今まで会った外国人の生徒さんはそんな人が多いのですが、

イスラム圏での「日本のアニメ、ドラマ事情」は聞いたことがなかったので、興味深かったです。

というのも、

まず「キャプテンMajed」をよく見てたとのこと。


マジェドさん... どなた??


よくよく話を聞いてみると、「キャプテン翼」のことで、

majedは、アラビア語で「栄光」みたいな意味なんだそう。

キャプテン栄光くん!


本当は、「マジェドじゃなくて、つばさって名前なんだよ。」というと、

Aくん「てゅばさ? とうばさ??」となかなか「つばさ」が言いにくいご様子。

*慣れるとなんてことないけど、英語圏の人も日本語を勉強しはじめたばかりの頃は、音に「つ」のある単語が発音しにくそうな人がけっこういます。
というのも、「つ」の発音っぽいのはあるけれども「cats」とか単語の後ろに出てくることはあるが、「つ」で始まる単語があまりないからかな?

で、Aくん曰く「このように、名前が発音しにくいから、マジェドさんにしたんちゃう?」とのこと。
(と英語で言っていたが...)


そういや、フランス人さんの友人も「キャプテン翼」を見て育ったらしいが、

翼が「オリビエ」で、若林君が「トム」だったと言ってたし。

いろいろ、その国っぽい名前で面白いよね。


あとは、「名探偵コナン」もよく見てたんだって。

名前は一緒で「コナン」だそうですが、違うのは、小さな設定だったりシーンが書き換えられてたそうで、それはイスラムの教えにそぐわないところを、子供が見るためらしい。

たとえば、

彼女(ガールフレンド)の設定が → 婚約者に変えられてたり、

その彼女の服装がミニスカートだったのが、パンツファッションに変えられてたり、

お酒を飲んで寝てしまうシーンが、カットされてたり(イスラムではお酒は禁止)...

などなど、このように変えられていて、

Aくんも、大人になって、YouTubeで日本版のを見て、

「あっ、変えられてたんだ。」と知ったそうです。




あとは、アニメじゃないけど、爆発的に人気だったのが、




だそうで、

「彼らの努力してがんばる姿を見習いたいと思いました。でも、今思えば、そうやってがんばることはいいことだよっていう政府の思惑なのかな?」とも言ってたけど、

これ、インドとかでも大人気だったよね?

インド行った時に、私たちが日本人だとわかると「おしん~」と言われたり、

「OSHIN Beauty Clinic」​っていうクリニックもあったしな。


などなど、いろいろ興味深い今日の会話練習会だったのでした。




 

大学の授業は冬休み中なので、

クラスメイトや友人から紹介された会話レッスンをとっている中のいろんな出会いが会った話、その3です。


彼は、一番最初の授業から気が合い、週1~2はレッスンとして、おしゃべりしている中国人さん。

頭もよく、気のいい人で、彼とのレッスンはいつも楽しく話せているのですが、

そんなある日のこと、彼の子供の話になりました。
(彼は小さい男の子のお父さん)


なんでも、すごくいろんな人(周りの親戚や友人)に、彼の子育てのことであれこれ言われるらしく、

それがプレッシャーになっているようで、つらそうだったので、

「もしそれらの意見やアドバイスを聞いて、あなたがイヤな気持ちになるんだったら、そんな意見は全く聞かなくていいよ!

聞いて、楽しくなるアドバイスにだけ耳を傾ければいい。

あなたは、私が知っている限り、すごく素敵ないい人なんだから、そんなあなたが自分の子供にと選んだやり方は、誰の決定よりも一番いいに決まってるじゃない!」

と言うと、彼は、

泣き出しちゃった!?


というのも、いつも「自分が悪い父親なんじゃないか?」「子供にもっといい教育方法があるんじゃないか?」と不安だったそうで、

私の言ったその言葉を一番誰かに言ってほしかったらしい~号泣

彼はとある都市の出身の人なのですが、

もっと、自然な中で暮らしたい、と奥さんの実家のある地方に引っ越し、

そこで子供も生まれ、そこでの子供への教育のことなどで、あれこれ人に言われ続けていたみたいなんよねー。


彼も今まで我慢していたみたいで、つらかったことをわーっと打ち明けてきて、

私も、思わず感情移入してもらい泣き...

2人で画面越しに泣き続けるレッスンって、どんなレッスン??


私も、教師としての経験も長いけど、泣くレッスンは初めて。

貴重な経験となりました。

いや~、いろいろあるね!




 

大学の授業は冬休み中なので、

クラスメイトや友人から紹介された会話レッスンをとっている中のいろんな出会いがあった話、その2です。


彼は、とある海外で働いている中国人さん。

先生と言うより、気が合って、楽しく話せるので、何回かレッスンをとっているのですが、

最近、ちょっと面白い方向に違ってきちゃった...

というのも、レッスン内容が


「彼の人生相談


になってきているのよね。


なんでも、彼の今働いている状況があまりいい状況ではないらしく、

それに対するアドバイスがほしいというので、

禅や、仏教、私の好きな哲学の話などを、彼の気が少しでも楽になるのなら、と、話していたところ、

どうやら本気で興味が出てきはじめたらしく、

最近は、彼が

メモをとって、私の話を聞きだしている!

ようになってしまった...


だいたい、レッスンは、前回の私の考えのレクチャーに対する彼の考察と質問から始まり、

それに私が答えたり、補足したりなどする形式になっており、

また、それを彼がメモしながら聞く...の繰り返しで、

その話を友人にすると、


「もう、それって、ヨシノ(私)が教えてない??」


うーん、まあ、そうとも言えるかもなんだけど、

私もなんとか伝えたい!と中国語でがんばるし、

彼の質問もガチなので、レッスンと言うより、本当の会話のキャッチボールになっており、

これはこれで、私にいいチャレンジになっているので、よしとしよう!

​まあ、話が白熱しているので、彼も私の中国語を直す、ということにはなっておりませんが、

私も、彼との毎回のレッスンが楽しみの1つになっています。


なんか、思わぬ方向にいってしまってるナ~。(ちょっと面白い)