不妊治療をお休みする。
基礎体温はつけていたのだが、排卵しないまま低温期20日以上となり、とうとうもう無理なのかと思い始める。そのうち、25日目から高温期となり排卵はしているようだと安心する。
妊娠検査薬陽性となり、クリニック受診。まだ胎嚢は確認できないが、不育症の治験に参加するため、大学病院に転院することとなる。
転院前に、4週目にピシバニール皮内注射をする。
不育症の治験に参加のため、大学病院受診。5週目で胎嚢ができ、治験に参加できることとなり、7泊8日の入院となる。
⭐️治験の詳細については、また別の記録にします
退院後、クリニックにて2回目のピシバニール皮内注射をする。妊娠経過は順調だったが、のちに死産することになる...(別の記録にまとめます)
次回は、このとき参加した治験のことについて記録してみます