https://ameblo.jp/12v/entry-11595940382.html
たまに
足跡残してくれるの
めちゃくそ嬉しいんですけど
孤独を好んで生きたつもりが
どういうわけか
自分が弱っているときに
そっと寄り添ってくれる人がいる。
それは過ごした時間の長さでもなく
距離でもなく
会った会わないでもなく
顔を知る知らないでもなく
今ここで想い起こす人達がいる
一瞬の光のようなものだったのかもしれないけれど、
強度があったのか波長が合ったのか
どうにも忘れられない。
あれ
これこそが俺の核(コア)なのか。
