朝早く目覚めてしまったもんで

午前4時半ごろから何となくブログを書き始めたら

なにこれ

読めたもんじゃないぞ、、、

 

人間の感情って

時間帯に左右されることもあるんでしょうか

それはそれで面白いですね。

夜の自分じゃ想像できない事を

朝の自分は言っている。

 

昼は伐採の先輩からチェンソーの刃のダメ出しを受けてました。

いつまでたっても目立ての目指す方向性が理解できず。

新品のチェンソーの刃は切れない。なんて

いつになったら言えるのか。

 

それでも道具のメンテナンスは毎日しています。

 

現場から帰宅しての作業は

夜遅くなってしまうけれどやらないと気持ちが悪くて。

基本4人分だから、チェンソー、刈り払い機

ハンマーナイフが出動した時なんかは

結構な仕事量なんです。

 

そりゃ疲れるけれど、嫌じゃないんですよね。

好きな事をやるってこういう事なんだと思います。

目立てはともかく、リフレッシュされた道具達は

次の朝から100%の能力で働いてくれますし、

仕事がまた、仕事を生むと。

 

最近、チップや木材を軽トラで運ぶことが多くて

心配になってきた過積載。

これからはある程度積み荷の重量を把握すべきだ、という事で

買いました。

 

 

吊り荷の重さがわかる道具。

自分達の伐採スタイルを組み立てていく上でも

切り出す樹木の重量をチーム内で把握、確認しておくことは

大切な事だと思います。

 

この間、現場作業の時間制限がかかったとたん

急ぐあまり作業の危険度が大幅に上がってしまいました。

余裕を持った見積もりと段取りも

安全作業、安全対策のうちのひとつですね。