モデルチェンジしたみたいなので
皆さんもチェックしてみてください。
(ただし納期は4月予定)
建機、農機、現場車両、
特にこの寒い時期は車のバッテリーが弱くなりがちです。
朝、現場でセルが回らなくて
仕事がストップしてしまった!
という事がないように
私は各現場車両に常備してあります。
現状、安全性、実用性、信頼性
この商品が一番高いと思っています。
実際運用はしていないですが、
マキタのバッテリーとUSBアダプタがあれば
TYPE-C変換ケーブルを介して
キャパシタにチャージが出来るかと。
今度実際に出来るか試してみますね。
中国メーカーからは早速
こんな商品が出ていますが、
さすがは中国、ユーザーのニーズをつかみ
商品化するスピードは本家マキタ以上です。
そして、
24V仕様のトラックにはこちらを導入しています。
国内メーカー(生産は中国)の安心感、安全性。
キャパシタ式バッテリーチャージャーの先駆者であり
実績もあった。
シンプルで分かりやすい操作性。
だったのですが、商品が大きく
狭い小型トラックのキャビン内に常備が難しいので
家で待機という事になってしまいました。
常備できることも実用性のうちだと思っているので、
こちらの商品を再度検討しています。
こうやってみると、
便利な電化製品てほとんどが中国製ですよね。
上記MTKのIgnicシリーズに関しては
日本国内にある会社の製品のようですが。
もちろん生産は中国です。
MITSUKINの「M T K」なのですね。
いやはや国内メーカー、国内製造業の
生き残る道はどこなのか。
日本推しの自分としては
なんだかモヤモヤする近頃なのでした。
こんなに便利なものがあったら
みんな中国製品を買っちゃうよね。
商品自体も、一昔前みたいに中国製造だからって
馬鹿に出来ないどころか、
コストをかけた中国製品は、
昔Sonyのウォークマンを買った時のワクワク感と同じものを
持っている。
未だに安い中国製品は安っぽいままだけれどね。



