『地下鉄のザジ』こんにちはちょっと前に観た映画の感想です『地下鉄のザジ』10歳の少女ザジが織りなすパリの冒険を描いたルイ・マル初のスラップスティック喜劇。監督のルイ・マルは『死刑台のエレベーター』といったサスペンスからこういう喜劇まで幅広く撮った方なんですね~独特のリズムを持ったコミカルな映像が特徴的なこの映画は、何だか女性にオススメのような気がしました内容に関しては特筆すべきところはないような作品ですが、無邪気なザジの笑顔がとにかくカワイイそれだけで楽しく観れる映画でしたよし、これから舞台の立ち稽古に向かいます