IMAです

昨日はちょっと風邪引いて寝ちゃってました(ノ_-。)

やっぱり最近体調悪かったからかなー みなさんも気温変化には十分お気をつけくださいねo(^▽^)o

暑くなったり寒くなったりですから



で、今日学校行ってたんですけど、

進路計画表?って言うんですか?あれを担任に書けと言われまして(`ε´)

どうやら昨日に配られていたそうです・・・ なんだってー

来年は受験なんで、先生たちも必死そうです(笑) 僕は就職なんですけどね!

ちなみに将来の夢はゲームプログラマーになることです^^ ゲーム好きなんですよねーww

そうしたら、親と先生に「じゃあ大学行け!」って怒られました

人生甘く見すぎってことですかね・・・ 専門学校じゃだめなのかなー(´・ω・`)



今日はそんな感じです^^

ではまた(●´ω`●)ゞ

最初のここから すべてが始まった

終えることを知らないストーリーが


目覚めたときから気づいていた 自分の後ろにある足跡を

つらくなったらふり返ってみるといいよ


でたらめに歩いてきた 大きなモノにぶつかったり、立ち止まってぐるぐるしてみたり

その足跡が すべてを物語らせているから


何があっても僕がキミを守るから

頼りないかもしれないけれど それでもキミを守るから

諦めないでいてほしいんだ 僕が照らしてあげるよ


一緒に歩いてみようよ 見えなかったモノに気づけるかもしれない

一緒に走ってみようよ 新しい何かに早く出会えるかもしれない

もし 大きくて 堅くて しかも高い壁にぶつかったら

二人で乗り越えよう 大丈夫 絶対届くよ


つらくなったら手伝ってあげる できない事なんてないんだから

どうしてもだと言うんなら 自力でがんばってみなよ

僕なんかがやるより キミの方が強かったりするからさ


静かで暗くて怖い夜があっても 必ず明るい朝がくる

一つの努力が一粒の可能性を導けるから


一人じゃだめなら 僕がついていてあげる

だから 一緒にがんばろう

僕は僕でいることが怖かった。

みんなに好かれようと努力する自分がいた。

怖かった。独りになるのが。だから努力した。

みんなに嫌われないようにしている自分がいた。

自分を偽って微笑んでる自分がいた。苦しかった。でも努力した。


重たかった。みんなが自分を見る視線が。態度が。気持ちが。

伝わってきそうで、近寄れなかった。それでも好かれようと、とけこもうと、努力した。

人に分かってほしかった。悲しくて哀しくて涙に変わる僕の気持ちを。

ありのままの自分を。理解してほしかった。愛してほしかった。

僕は強くない。そう見せてるだけ。本当は、強くない。

そんなに僕を信用したり、任せたり、頼らないでくれ。

本当の僕は強くないんだ。だからお願い。信じないで。

僕は明るくて、元気で、やさしくて、時々ちょっと意地悪で、

みんなにニコニコ笑ってて、泣いているところなんか焼き払って。

勉強もスポーツもできない僕だけど、その分やさしさでカバーして。

ずっとずっと、ずっと。その僕を続けてて。ばれないように、気づかれないように、慎重に。

でもだんだんそれが苦に変わっていって、目の前が暗くなって、

足が痛くなって、立てなくなって。歩き続けるみんなを呼び止めようとしたけれど、

誰も振り向いてくれなくて、立ち止まってくれなくて。僕はどんどんもろくなって、

泣きたかったのに、みんなひあがってしまっていて、それさえも許してくれなくて。

ただうずくまって、小さくなって、目を開いて。この肩に触れる人を待ちながら。

ただ僕は僕であることを恐れ、後悔した。

いつかばれそうで、不安で、不満で、不安定で。

ムジュンしてる僕の心、だれか たすけて。



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中二のときに書いてた詩っす

今思えば、すごい苦しんでたんだなって・・・

世間でいう「中二病」をリアルに体験した

IMAです

今日から学校でした みんなでかくなっててビックリしました

気のせいかもしれませんけど^^



僕には姉ちゃんが二人いるんですけど、

一番上の姉ちゃんが結婚するそうです

昨日の夜に電話かかってきて、それだけ告げて切られました

もう姉ちゃんは三十路近いんで、「結婚する」って声聞いたときは、

嬉しいやら悲しいやらで複雑な心境になりました

もう結婚しないんじゃないかと思ってたんです


一人暮らしするって親父に言ったときも、そっけない言い草で荷物だけ抱えて

さっさと行っちまいました

長女とか長男ってみんなそんなもんなんですかね・・・

まぁ僕だってある意味長男ですけど(笑)



明日は課題テストだー

自信ねーorz



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そういえば、最近腹が痛くてしょうがないです

飯食うと決まって下します 原因はなんでしょうかね?┐( ̄ヘ ̄)┌

僕はいつもそばにいるよと 遠くにいる君に そう叫んだ

何も知らないまま 僕はあの時 うかんだ君の泣き顔を

ずっと見守っていた


これで最後かもしれない そう思っていたのは僕だけ

君は気づかれぬように していただけなんて


涙で前がみえない時もあった 足をくじいて立てない時もあった

翼が折れて 飛べない時もあった

僕はいつも不安だった


そう 君がいなくなった日から 僕は少しずつ おかしくなり始めていたんだ


心を喰われていく感覚 でも恐怖を感じなかった

目がどんどんくもって 見えないものが見えてしまったとき

僕はどんな顔をしていたんだろうか


気が付いたら泣いていた

そして誰もいなかった


初めて見た君の笑顔と 最後に見た君の泣き顔は

もう、


忘れていた


IMAです

アメーバ?ブログは初めてでどきどきします まだ使い方が分かりません(ノ_-。)

ここでは詩と歌といっしょに、僕自身の日常ブログものせていきたいと思っています


あ、僕自身は根暗でも友達少ないやつでもないです 話すとはじけるハイテンション野郎です

ただちょっとシャイなだけで^^



そういえば、僕の学校で、部活の展覧会があったんですけど、

なんせ女の子が多くて近寄りづらいです みんな優しい先輩なんですけど(´∀`)

あ、部活は美術部です 絵はあまり得意ではないんですけど(笑)

このまえ50号サイズのでかい絵を描けと言われました 無理です^^

友達と一緒にこの部活に入ったんですけど、そいつが最近幽霊部員になりかけてます

おかげ様で、部活内で一番仲のいい子が女の子です 僕はどうしたらいいんだろう

他校の合同活動かなんかだと、男の子多くて救われます



今日で夏休み終わります 明日から学校ですo(^▽^)o

夏休み中あんまり外に出なかったので病的に白いです

あと昼夜逆転生活でちょっと体調悪いです(笑) すごい痩せてきてる(TωT)

もっと寝て食べないといけませんね!うんうん



それではまた(●´ω`●)ゞ

声がかすれるまで歌い続けたこの歌

君は涙をうかべながら 一緒に口ずさんでくれた


この歌は もう僕の耳にはきこえない

やさしく 僕から遠ざけてゆく 忘れられないあの時の夢


僕はもう その歌を歌うことはできない 歌えなくなった

小さくうなずく君の横顔に 一筋の涙がつたった


ああ 今 君にきこえるのならば 僕はどうすればいいのだろう

果てしなく続く未来に 君と僕は 何を誓ったんだろう


すべてを思い出すために 今日も僕はあの歌を口ずさむ


どこか違う 変わったメロディーに包まれた 果てしない僕の気持ち



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昔、耳が聞こえなかった僕

大きい音か小さい音かは分かったけど、高い音と低い音の違いが分からなかった

今の医療はすごいね 今じゃ普通にイヤホンで音楽きいてるよ

薬は一生飲み続けないとあれだけど、それでも音であふれてるこの世界ってすばらしい

知りたくないものほど 自分の中に眠っている

そんな現実を 誰も見ようとしないのは

一番身近にあったものが 自分の手で壊れていくさまを

感じたくなかったから


あたたかい光ほど 残酷なものはなく

光り輝く水ほど 哀しく冷たいものもない

私がどっちも望まないのは それが自分の中にあってほしくなかったから


信じ続けたり 歩き続けたり ずっと未来へ続く道を探したり

愛されることを夢見たり 私がそれを拒んできたのは

ずっと独りで生きていくことになるのを 恐れていたから


どんな色にも染まらない ただ一つのものを見つけた

私がそれを消すことを この世界に誓ったのは

いずれ叶うはずだったものを 見守っておきたかったから


いなくなった時のために 今自分ができることは

ゴミの中で輝く あの人のために してあげられることは

あなたの中に眠っているものを 今一度思い出させること


きっと誰も知らないようになることを 知らせるしかないのよ あなたに



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某映画と某歌手の影響を受けました

あの映画とEDは反則ですよ 雰囲気がマッチしすぎて切ないです

主人公が女っていうのもあれですね 胸にきますね

僕が君にあげたあの懐中時計は あの日から止まっているね

動くことなく 時を刻むように 君は壊した

表面のガラスが割れてしまっては 微笑む天使たちの絵が

どこかへ逃げていってしまうよ


時の針が回ると 世界も回り始めるのだそうだ

今 どこかで時間を止めようとする人がいるならば

とっくに止まっているだろうね


風は海をかき混ぜて 哀しげに歌いだす

それでも世界は何事もなかったかのように動き続ける

旅立ちの海はすぐそこさ


今さら もとに戻そうなんて遅いよ 神様が怒るだろう

愛されたい 会いたいなんて無理さ 神様が困るだろう


笑う月に足をとられないで 薄く光る太陽をけして見失わないで


気づく 知る 時は迷い 狂い始める

モロク ハカナイ それが美しいもの

時の針は 止まることなく 回り続けるだろう


でもいつかは壊れる それが”運命”