こんな事があったばかりですが、ショックなニュースって続くもんですね。San Joseでいきなり家に男が入って来て3人が撃たれて死亡した事件が1週間くらい前にあったそうです。死亡した1人が友人の娘の仲良しの友人だったそうで、お嬢さんはとてもとてもショックを受けているそうです。なぜこの3人が撃たれたのか分かりませんが、お嬢さんは私も赤ちゃんの頃からよく知っててる子で、こんな変な事件に巻き込まれる事がない事を祈るのみです。

 

 

さて本題。これ、いつの議会発言か書いてないんですが、「科学の腐敗がワクチンに関する国民の認識と政策に及ぼした影響」と題されたアメリカ議会公聴会で、ワクチン接種を受けた子どもと接種を受けていない子どもの慢性疾患を比較した未発表研究をめぐり、激しい議論が巻き起こったと言う以下のビデオ。

 

 

ワクチンと自閉症を関連付けた研究が撤回されたブラウンストーン研究所研究員のトビー・ロジャーズ博士は、ワクチンに関して、社会は人類史上最大の犯罪の一つだと言ってます。

 

これを聞いたブルーメンタール議員はホロコーストとコロワクの影響を比較しているんですね。と答えています。

 

ロジャーズ博士は、軍、CDC、ファウチ、ノースカロライナ大学のラルフ・ベリックが一緒になって大量虐殺兵器化されたウイルスを作ったのだ。Gain of Function研究を中国の研究室に出し、そこから広がりパンデミックが起きるように仕掛けたとはっきり言ってます。まぁ、それは前から言われている事ですが、結局バイデンがそれに関する資料を非公開にし、調査もさせず、大統領辞める時にファウチをパードン(不問)したので、なんかそれっきりでしたよね。

でも、新政権になり、これらバイデンに止められていたコロワクに関する記録を開示するよう、RFKが働きかけ、新たに出て来たようです。その情報開示もこれを隠してきた機関の拒否により開示には半年かかったそうですが。。

 

その間にかなりの重要証拠は隠滅されたとも思われますが、前からファウチを議会で問い詰めて来たラン・ポール上院議員は、ファウチがスタッフに政府の公式記録を削除するよう指示したことを示す新たな証拠を先週明らかにしたそうです。

 

このような証拠隠滅指示自体が違法なのだそうです。

 

また、以前ファウチが議会で行った宣誓証言と矛盾しているので、そこも問われると言ってます。つまり、自分の発言に嘘はないと宣誓しての発言に嘘があったので、宣誓証言において嘘があったとの行為も違法になるとラン・ポール議員は言ってます。

 

ラン・ポール上院議員は、ファウチに対し、この秋に国土安全保障・政府問題委員会に出席し、これらの重大な矛盾点を明らかにするよう求めているそうです。

 

バイデンがパードン(不問)にした人々も本人直筆でなく、自動署名だったので、その辺りの有効性も問われる所です。

 

どうなるか分かりませんが、真実は明らかにされ、政府により作られた第2のホロコーストに関わった人達の一人でも多くが、その罪をきちんと問われますように。大体まだコロワクは市場にありますしね。

 

そもそもどんな罪も大統領が不問にできるとか、変すぎですねアメリカも。

 

 

また、冒頭のビデオでは、小児ワクチンについても言及があります。詳しく見てませんが、日本語で記事になさってる方が居られたので、興味ある方はそちらをご覧ください。ざっくり言って、1970年には1万人に1人だった自閉症が今は19人に1人。カルフォルニアに至っては12人に1人だそうです。

 

 

他の州のことは知らないのですが、確かにカルフォルニアでは小児ワクチン接種は義務化されていて、それ全てを打った証明書がないと学校に入れません。小学校に進学する際、中学に進学する際に、かかりつけ医からの証明を発行して学校に提出しないといけませんでした。これがないと入学許可してもらえないからです。そうやって徹底したから全国平均より多いのかも知れません。うちも小学校入学の際にはやりました。中学はスイスに居たのでそんなのは当然なかったけれど。。確かカルフォルニアでは今や20本近く義務付けられてたと思います。年々増えてるんじゃないでしょうか。小児科学会のスポンサーが全部小児ワクチンを作っている巨大な製薬会社なので、それが利益相反していると、RFKは指摘しているようです。