それを横着してメクラプラグで対応だ と頑張るもターボユニットを支えながら見えない狭いスペースで手探りではやはりうまくいかない 結局あふれる ラジエーターとエンジンにクーラントを抜いてさあターボユニット取り外し 外れたら今度はエンジン側に貼り付いたガスケットを処理 スタッドボルトをついたままではまあやりづらい ぬけばいいけどそれまたダブルナットで作業だから面倒・・・ターボステーも地味に面倒・・・
まあぐだぐだ言っても前に進まないからやるんだけど 取り付けの際には微妙に曲がった配管のせいで水周りがうまくくっつかないとか全部くっついたら今度はエア抜きがまっている 12H-Tはあったまりが悪いのでエア抜きに時間がかかる
よって交換する品物があっても時間と気持ちがおおらかぢゃないと出来ない やっと
簡単に出来るようにしたが問題は耐久性 純正のように数十年規模では使えないしこまめに点検
する必要はある 突如のトラブルも当然考えられる トレードオフちゅ~やつでだな まあこれから何十年ということもないしこまめにエンジンルームを触るので問題はないが走行中に問題がでるちとちょっとつらいべなぁ・・・ でももしかしたら on the carでchra交換ができるかもしれない そうなったら楽だべなぁ CT系を実際にいろいろくっつけてためせる 60-1の馬鹿でかいコンプレッサーはやるまでなくかったるいと想定出来るが実際に体験すれば正に論より証拠 実証できるべな これは最強だべな
