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◇4)編集後記☆
「のんちゃんはなにを話している時が特に充実感を覚えるの?」
前世の娘にそんなことを言われたので
物理学を持ち出して時間をこねくり回してみました。
物理学を持ち出して時間をこねくり回してみました。
小難しいことについて議論している時が一番楽しい^^
(残念ながら、伝わるとはまた別物です笑)
時間って曖昧で本当に面白いです(*^^*)
世界5分前仮説はもうSFそのもので面白いですよ!
どんなに永遠のテーマを「科学的に」証明しようとしても
アインシュタインしかり
『インターステラー』しかり
最後に辿り着いたのは「愛」でした。
時間は法則の層である6層ですが
愛は純粋なエネルギーの根源である7層です。
愛は純粋なエネルギーの根源である7層です。
愛はすべての法則をも超越しているのです。
アインシュタインは娘への手紙の中でこう書いています。
「現段階において
科学がその正式な説明を発見できていない
ある極めて強力な力がある。
それは他のすべてを含みかつ支配する力であり、
宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、
しかも私たちによってまだ特定されていない。
宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、
しかも私たちによってまだ特定されていない。
この宇宙的な力を愛という。」
「愛に視認性を与えるため、
私は自分の最も有名な方程式で単純な代用品を作った。
「E = mc2」の代わりに、私たちは次のことを承認する。
世界を癒すエネルギーは、
光速の2乗で増殖する愛によって獲得することができ、
愛には限界がないため、
愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った。」
光速の2乗で増殖する愛によって獲得することができ、
愛には限界がないため、
愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った。」
相対性理論ですら少数の理解しか得られなかった当時
社会がこの手紙の理解に追いつくまで守って欲しいと娘に託した真実は
世界を紐解く理論の本質である「愛の方程式」でした。
「愛こそすべて」というのは
あながち間違っていないのです。
あながち間違っていないのです。
3次元(立体)しか存在しないと提唱したのは
古代ギリシアの哲学者アリストテレスでした。
19世紀にポアンカレが4次元(超立体)の存在を認めるまで、
2000年以上も3次元が「限界」だったのです。
2000年以上も3次元が「限界」だったのです。
ですが、今は21世紀。
3次元より上を認めようとしないのは、
200年も時代遅れ。
200年も時代遅れ。
これからは進むのではなく
「移動する」時代ですね(*^^*)
まさに選択がすべてものを言います。
引き寄せというものは存在しません。
自分が行かなければ何も起こらないから。
「待つんじゃない!行くの!」
未来が隣にあるならば、
あなたはどんな未来を選択しますか(*^^*)
○●○●○●○●○●
昨日の記事(⇒こちら)の続きです![]()
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私自身、小難しい議論が出来るかって言うとぜーんぜん!
なのですが笑、
聞くのは楽しいです![]()
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愛に視認性を与える手段に、
アインシュタインは方程式を選んだのですね。
彼にとって方程式は、自身の哲学を詰め込んだ「発言」とか、
絵画と同じ「目に見える美しさ」とか、
数秘のような「極限まで洗練した共通言語」とか、
そういうものだったのかもしれません。
少なくとも私がイメージする科学(学校の試験で四苦八苦して一刻も早く解放されたいもの)ではないようです…
←高校のテスト後の私、イメージ図
「愛こそが存在する最大の力」という結論、痺れますね~!(((*´ω`*)))←痺れてる
何馬力とか、何キロとか、人間が定めたメモリでは測れない力。
奇しくも日本語の五十音順でも、「あい」は母音の最初とその次。
始まりの音ですね![]()
「じかん」は「あい」の後に現れるんですね!
←うまいこと言った顔
願いを放ってから現実化まで時間差がありますが、
時間とは、全ての存在、次元、層、ほか一切を超越した「愛」というエネルギーが基となっている法則なのです。
「も~耐えられない! 早く現実化して~!」
と、もどかしく、苦しく、不安になる時もあるかもしれません。
そんな時でも、時間の根源も、貴方自身も、愛であることは変わらないのです![]()
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