2003年に船橋ドラゴンジムに入って16年
人生で一番の思い出を聞かれたら、
あのデビュー戦のリング。
大げさじゃなく、死ぬ間際に思い出したら、それで笑って終えれる。
当然、ボクサー皆にそれは望まない。
ボクシングに携われる期間は皆違うから。
でも、ジムに通ってた人なら、必ずそこに人生の1ページがあって。
ボクシングを始める理由も
人それぞれだし、目標も皆違えど、
せっかくならボクシングを好きになって、
人生に彩りが加わるといい。
それに尽きるかな。
令和はどんなボクサーに出逢えるのか、楽しみ。
ちょっと楽してホームページのコピペ✏️
1994(平成6年)11戦6勝(1KO)4敗1分
小室正夫・東日本Sフェザー級新人王1位
1995(平成7年)25戦16勝(8KO)8敗1分
1996(平成8年)34戦14勝(7KO)16敗4分
山崎善達・全日本ミドル級新人王獲得
1997(平成9年)35戦16勝(5KO)10敗9分
1998(平成10年)44戦22勝(8KO)17敗5分
1999(平成11年)30戦12勝(4KO)13敗5分
2000(平成12年)37戦17勝(5KO)15敗5分
2001(平成13年)67戦38勝(11KO)24敗5分
ファンタスティック泰輔・全日本スーパーフライ級新人王獲得
2002(平成14年)55戦22勝(10KO)29敗4分
笹岡信孝・東日本ライト級新人王獲得
2003(平成15年)55戦31勝(17KO)22敗2分
吉田修一・東日本ミニマム級新人王獲得
加藤大和・東日本ライト級新人王獲得
高山和徳・東日本バンタム級新人王1位
2004(平成16年)52戦27勝(9KO)22敗3分
萩原裕樹・東日本スーパーバンタム級新人王1位
2005(平成17年)43戦27勝(8KO)13敗3分
冨山浩之介・全日本バンタム級 新人王獲得
2006(平成18年)27戦16勝(4KO)8敗3分
立山信生・東日本新人王獲得
冨山浩之介・A級トーナメントバンタム級優勝
2007年(平成19年)29戦14勝(6KO)10敗5分
高山和徳・日本フェザー級日本ランキング入
2008年(平成20年)28戦14勝(10KO)12敗2分
2009年(平成21年)26戦16勝(6KO)9敗1分
高山和徳・日本フェザー級日本ランキング1位
2010年(平成22年)26戦12勝(7KO)12敗2分遠藤一充・日本フライ級日本ランキング入
2011年(平成23年)23戦13勝(6KO)7敗3分
2012年(平成24年)16戦6勝(2KO)7敗3分
2013年(平成25年)20戦11勝(3KO)9敗
合計 683戦350勝(137KO)267敗66分
このあと、野口将志がタイトルマッチをしたり
石井龍輝が東日本新人王を獲得。
今ある環境と家族、そして…
平成と、ボクシングに感謝し、令和につづく![]()



