ブサリンのヒキ弱レポート
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謝ります、いくらでも。

国ちゃんに会いたい…




どうも、ブサブサオです。




さて、昨日はこんなことがありました。




昨日、仕事が終わる30分くらい前に、一本の電話が鳴り響きました。


その時、ブサブサオはブサブサ…ではなくウトウトしていました。


ガチャ…

ブ:「はい、ブサイクです」


電話の相手は会社の先輩でした。


先:「ブサイク~今日仕事終わったら時間ある~?」



実は、仕事終わったらあっちゃんいつものやったげてと、武勇伝するつもりでした。


しかし、

ブ「いや~、まぁ大丈夫ですけど~」

内心行きたくはありませんでしたがすぐ終わるらしかったので、オッケーしました。



なぜブサが呼ばれたかといいますと、その内容は、しょうもないチーズケーキ屋だけに、しょうもない理由だったのです。



その先輩は、結婚しているのですが、どうやら奥さんに頭が上がらないらしい。

そして今のご時世、携帯チェックというバラエティー番組の企画でしか聞いたことないようなことをされるそうです。


そして、その携帯チェックで…

摘発されたのです。


先輩の携帯にいかがわしいサイトが登録されていたのがばれたのです。

なぜそんなの登録してたのかは知りませんが、

その言い訳として、とっさに後輩が…


と、オレが先輩の携帯でみていたことにしたそうです。

すると奥さん…


本人呼んでこないと許さない。


と言われてしまったのだからもうお手上げです。



もはやその奥さん、僕のいちもつくらい心がちっちゃい…。

俗に言う、かかあ天下というやつなのでしょう。



そして、ブサは先輩に引きつられて、先輩の自宅へ…。
もちろん片手には先輩が買ったコージーコーナーのケーキをもたされています。


玄関先で謝る感じだとブサは思っていました。


ガチャ…

先:「ただいま。」

奥:「8時って言っただろ?!今何時だと思ってんだよ?!」


その時、時刻は8時15分…。


ブ:「失礼します。」



奥さんがブサの前に現れた…。



たたかう ←
まほう
あやまる
逃げる
逆ギレしてみる



ブサの攻撃、口臭ブレス…!

しかし、効果がなかった。

奥さんの攻撃…!


「てか寒いんだけど…。」

ブサは、部屋の中に連れていかれた。



そして、修羅場を迎えた。


奥「なんであんなのが登録されてたの?(激怒)」

先「後輩のケータイがパケ・ホーダイじゃなくて、オレのケータイがパケ・ホーダイだから先輩そおゆうのみれますか?って聞かれて見れるよってなって…」


ブ:「…。(ちょ、おまっwww!このご時世パケ・ホーダイじゃないやつなんてがめついやつかご年配の人しかおらんやろ!そんなんで通用するんか?)」


奥:「はぁ?てかあんた先輩でしょ?なんでそんなこと言ってくるわけ?激怒」

ブ:「…。(確かにそうですな。ふつー言わないですな。ウンウン)」

先:「それは…、話の流れというか…。」

奥「なんなんだよ話の流れっていうのは!激怒」




…一部省略。



ブ:「ほんとにすいませんでした。」


奥「はぁ?聞こえねぇよ!てか謝るなら手をついて謝れよ!激怒」



ブ:先:「…(土下座して)すいませんでした。」

奥:「ふつー、頭つけるだろうがよ!激怒」



あれっ!?これってあれですか?

いわゆる逆Mドラッグですか?


ブ:先:「ほんとにすいませんでした。」







んで…、



奥:「てか臭いんだけど…。」


え!息ですか?やっぱりわかりましたか?
てか初対面なのにそこついてきちゃいますか?


奥:「妊婦なのにタバコのにおいとか嗅ぎたくないんだけど。」



あ、そっちか…。




奥「もう臭いから帰ってくれる?!激怒」






ブ:「大変申し訳ございませんでした。」







そして、ブサは、修羅場を逃れた。






ブサは、先輩から、5000円をもらった。




ふぅ、日給5000円か…。




悪くない仕事だったぜ。




昨日の勝利はしげたのおかげ。

どうもみなさん、お久しぶりです。

といっても、ブログではお久しぶりですが、現実の世界ではよく会ってますよね。

決戦は30日、どうもブサリンです。


さて、最近の僕の諸事情はみなさんご存知だとおもいますが…



そうです。




リアルに後頭部が薄いということです。



とある日、家に帰ると洗面所ではうちの親父が無い髪に日課のサクセスを処方しておりました。

そしてそれをみていつものように、

将来は僕もあぁなるのかな…と憂鬱に感じ、洗面所で手を洗ってうがいをしてました。

すると…


親父:なんだゆう!ブサリンは家ではゆうと呼ばれています。)
後ろハゲてんじゃないか!
親父:おーいかあさーん!ゆう後ろハゲてるよー

母:あんたの息子なんだからしょうがないでしょ~


息子:…。


親父:ゆうも今のうちにサクセス使っとけよ~!


息子:…↓。







それからというもの、僕は毛根が死滅しないように、サクセス様を毛根(後頭部中心に)に注入しています。






まあ実際はオレはHAGEではない、いやむしろオレがHAGEるはずがないと信じているので、サクセスは使用していません。



ただの強がりなのは自分でもわかっています。


ただ、HAGEと立ち向かう勇気が僕にはまだありません。



あなたは…弱冠21歳にしてHAGEだと思えますか…?


あなた=しいたけおさん。

ロマンティック浮かれモード~花咲く地元の駅version~

やばいっす…


タイムマシンが完成して、過去を変えてしまうくらいあってはならないことがおきてます。




どうも、恋するブサイク、ブサリンです。






さて、昨日も日記を書いたはずなのですが、なぜかアメブロからの閲覧許可がおりませんでした。


おそらく、ブサイクが恋なんてしてはいけないとの忠告なのでしょう。


しかし、アメブロの思いを大きく裏切るように、事態はとんでもないことになっております。



今までのブサリンでは、メールしてても、最初はなんやかんやいってキャッチボールができるのですが…

いざ、どっか行こうよ!と誘いをかけると、九分九厘グローブだけが置かれ、特訓Menuは壁当てに変更されてしまいます。


しかし、今回は、違います。


何が違うかと言うと…











続きはWebで…!
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