ブサリンのヒキ弱レポート -2ページ目

僕は、今日まで段ボールの存在能力を甘くみていた。

安心してください。


ブサイクはここにいます。



どうも、ブサイク界のスーパールーキー、ブサリンです。





さて、ただいまわたくしは毎度お馴染みで恐縮なんですが…

しょうもないチーズケーキを白楽、つまり自由の王国で売っております。

失礼しました。
ただいるだけでした。


なぜかって?


へへっ、愚問ですよそれは~

只今の時間で、お客様は…





3人…。



キャハ


これは仕事と呼ぶにはあまりにもはがゆい。by川平






しかし、そんなブサリン、とても疲弊しきっています。

なぜかって?


へへっ、ずいぶん聞きたがりだね~






今日は雨です。

晴れの日は二階に上がり、まあ二階は用度品置き場、つまりは物置部屋みたいな感じなんですが、わりとスペースがあり、

そこでシコるのもよし、
連れ込んでツイスターやるのもよし、

なんですが、更に折りたたみ式の階段があり、屋根のふたをあければ屋根の上に行けて、そこでタバコを吸っております。

もちろん、こっそりと。

ちなみに向かいは7階建てくらいのマンションなので、洗濯物を取り込んでる住人がいたら引っ込みます。





そして、雨の日は、吸わない…というわけにもいきませんので、息もくさいので、って天気関係ないわ!


すばやくふたをあけ、傘をさしながら吸っております。



そして、いちいちふたを開ける作業がだるいから、傘をふた替わりにしてるんですよ。


今日もそれでいきました。
いつもは平気なんですよ?
ただ、今日はわりと雨風強くないですか?


わたくしもね、あ~ちょっと雨風強いなーて思いましたよ。

でもふた開けるのめんどいじゃないですか!






…一時間後、



タバコ吸いて~~


二階に駆け上がるブサイク。

あれ?明らか電気の色ではない部屋の色…。



視線を上に…。



眼界には、気持ちがどんよりしそうな曇り空が。


傘がありませんでした。



やっぱし飛ばされてました。



部屋は、鈴木さんに愛撫されてる梅ちゃんの股くらいびしょびしょでした。






段ボールとか置いてあり、もちろんびしょびしょ。



しかし、中身は濡れていません。



段ボールすごくない!?




ホームレスが段ボール使ってる理由を垣間見た感じでした。






そんなこんなで、なんとかなりました。



世の中、だいたいなんとかなりますよ。



重要なのは…




果たして鈴木氏のテクで梅ちゃんの股はびしょびしょになるのか…?

ということですよね。

世の中、不条理なことばかり。

さぁ、二月も終わり、いよいよ春本番を迎え、春一番が吹き荒れそうかと思いきや、元祖猪木モノマネでお馴染みの春一番は今何をしているのか気になる今日この頃、みなさんいかがお過ごしでしょうか?


どうも、ブサリンです。



さて、以前、オバマスカンク氏がこんなことを言っていました。


屁「ビブレでしょうもない服をおならしながら売っていたんだけど~、綺麗な女の人が、なんでこいつと?みたいなブサイクと買い物をしにきてたぞ」

という話をしていました。


つまり、世の中は、美女と野獣カップルが意外と多いということを言いたかったようです。


つまり、この話の本質は、ブサイクにも綺麗な彼女ができるんだよ。と言いたいわけです。

つまり、ブサイク=ブサリンということになるわけです。


つまり、ブサリンにも、え?なんで綺麗なのにこいつと歩いてるの?
と、思われるような女ができる可能性を示唆しているわけなんです。







なぜ、このような話を出したか?






たったいま、我が六角橋店のしょうもないチーズケーキ屋に、それはそれはとても美しいおなごと、それはそれはみるに耐えないブサイクが来店してきたのじゃ。


ブサリンは我が目を疑ってしまったそうじゃ。


切り傷のような、見えてるのかどうかもわからないような目で。



そして、その美女と野獣は、しょうもないチーズケーキを注文してきたそうじゃ。



そして、注文を受けた自称イケメン店員は、

「あの~、それでしたら、そちらの野獣なんか捨てちゃって、僕に乗り換えてみませんか?」


と、心の中で思い、しょうもないチーズケーキを渡し、美女と野獣カップルは去っていった。



去ったカップルを見て、ブサリンはやるせない気持ちになったそうじゃ。


なぜ、あんなしょうもないヤツにあんな美女が?

ヤツもオレと同じく今まで彼女なんてできたことが無いタイプなはず。

いや、むしろオレのほうが少しばかりイケてる、いやそれは間違いないはず。

なのになぜだ?


そうか。理由は一つ。


ヤツは素晴らしい夢があるのだ。
そう、ヤツには壮大なマイドリームがあるのだ。

美女はそのマイドリームに惹かれてしまったのだ。


ブサリンはそう思うことにしたのじゃった…。






以上、夢とは…素晴らしいモノである。

ということをお伝えします。

雪が降ってもテンションが上がらない年齢になりました。

どうも、ブサイクです。



さて、今週はとても天気が悪いですね。


今日なんてまた雨かと思ったら、YUKIですよ。

ジュディマリですよ。



あーぃ、とぅいまてーん!はですよ。ですよ。


あの人は今何してるんですかね。






そんなこんなで天気がわるいと気になるのはもちろん、我らテンパー界のカリスマ、良純さんの予報ですよね。


SUPERニュースにて、適当な予報して安藤さんに「良純!今日雪降ってんじゃねーか!」と怒られてるのではないかと思われます。


そして、更に気になるのはご存知、あまたつ~(小倉さんの高めな声で)でお馴染みの特ダネの人です。



そして、良純と同様に適当な予報して小倉さんにカツラをかぶらされているのではないかと思われます。






今日もよくわからない感じになってきましたが、




では早速、昨日を振り返りたいとおもいます。




昨日はしょうもないちんかす1週間たまったようなチーズケーキ屋が休みでしたので、朝から実戦しに行きました。


よく覚えてませんので、割愛させていただきます。


そして、夜10時からフットサルがあったので、行きました。

なんか人がいっぱいいて、完全アウェー。

そう例えるなら、女湯に間違えて入ったくらい(いやむしろ一度でいいから間違えてみたい。もちろん、法に触れるがな)だった。

なので、一回しか出てません。

八分間で二回しかボールにタッチしてません。
なぜなら、完全アウェー、笑いがとれるような状況ではなかったのである。


つまり、実質5対4の戦い。

そうその時のブサの心情を例えるなら、

バイトでまだ入って二日目なのに、予想より遥かに忙しくなり、人手が足りない状況になったにも関わらず、洗い物など後回しでいい事しかやれない心情である。


そういう時、使えないよね。





てな感じで交代してベンチでヤニってわいわい話していると…


ビッチ「なんで瀬谷高の日記書かなくなったの?」

と、まさかの愛読者だったことに戸惑いを隠せず、ファッキンに見つかったからと説明しても、うまく説明できず、結果、アメブロを教えました。


これでまた、仲間が増えました。

あとは、みんなも日記を書いてくれることに期待しましょう。

ではこのへんでお開き、梅ちゃんは股をお開き。