肩の手術 | きっとだいじょうぶ

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病気があっても毎日笑顔で過ごせたらいいなって思っています

どうしたらいいかかなり悩みましたがやっと決心がついたので


水曜日に整形外科に行って手術をお願いしてきました


今の職場のことをお話しして、退院後も自宅療養と書いていただけました


翌日、上司にお話ししたいことがあるのでお時間をいただきたいのでお時間できましたらお願いしますとお話ししました


少しして今ならだいじょうぶですよと声をかけていただけたので、診断書を持って別の場所の方が良いでしょうと別の場所に移動してお話ししました


脱臼の後、もう何度も何気ない動作で肩が抜けかけていること、いつまた抜けるかわからないまま過ごすことがつらいこと

そしてここ2回ばかりのせいか首から肩に鈍痛があること


右手が利き手だけど私の場合右手の指のことがあり左手を使うことが多いので、左手は私にとっては大切なこと


高齢の両親がいるため、ふたりが元気で過ごしてくれてる今が手術のときじゃないかと考えたこと


全部聞いてくれてそう決めたのならそうしてください

待ってますからとありがたいお言葉まで

その日のうちに課長と課長補佐にも話が伝わってると聞いたのでおふたりにもご迷惑をおかけしますとご挨拶してきました


手術前に2度病院へ

2日間とも私の休みの日で良いと


手術今度で14回目かな?

盲腸も入れたら15回目かな


いつもと違う病院でいつもと違う場所の手術

簡単とはいっても不安でいっぱい


持病の主治医の先生も知らないところで進んで行った話しでしか無い今

早く診察日来ないかなと思っている今日この頃早く報告したい



8月のシフト表はすでに決まっていたのと夏休みを取られる方も多いので

9月の後半にしました


それまでやれることやらなきゃいけないことに集中、そして楽しみたいこともたくさんあるのでそちらもたくさん楽しんでパワーを注入してもらつちゃいます