{A89661ED-6300-4DB9-90FC-EBCADBCA1FB6}
 
 
 
はるちゃんのエネルギーが
ぽかぽか伝わる本でした。
 
 
 
子宮の声、わたしも大切にしたいって思いました。
 
自分で勝手に制限かけてる事
いっぱいあるなーって、
 
最近ちょっとわかってたつもりでいたけれど
 
まだまだ全然素直じゃない自分がいる。
 
 
 
常識的に、一般的に
 
こんな怖い言葉はないなー。
 
 
 
何が自分の声なのか
今まで制限かけすぎていたから
 
とてもとても声を聴くことがまず難しい。
 
 
 
 
でもね、この本読んでね、
彼氏に思いっきり思いっきり
 
甘えてみた。
 
休みの日にも仕事してて
普段なら、遠慮や我慢で、あんまり構ってとも言えなくて。
 
いや言うけど、
でも罪悪感凄いから、我儘貫けなくて、いつも消化不良。
 
 
 
もう、わたしの気持ちを貫こう!と、頑張った。
 
 
 
夜中、疲れてソファーで寝てしまってる彼を起こして、
 
抱いてと伝えて、明らめず起こし続けた。
 
 
普段なら、疲れて寝てるから
ソファーでそっと寝かしてあげようって思う。
 
 
 
でも、わたしは今夜抱いてほしい。
今夜、腕枕してほしい。
 
貫いた。
 
 
 
そしたら。
 
 
そしたらね、朝ね。
 
 
 
絶対寝不足のはずなのに、
 
 
 
ニコニコ笑顔だった。
 
 
 
あれ?!ご機嫌さんやんヽ(゜▽、゜)ノ
 
 
ってなりました。
 
 
 
 
 
わたしがわたしのご機嫌をとると
彼氏もこんなににこやかなの?!
 
 
と、驚きました。
 
 
 
 
この本のおかげで
性的な事も、我慢に入ることを知ったから
 
恥ずかしいこと
はしたないこと
言うたら嫌われるかもしれない
 
そんなブレーキが
 
 
 
性的な事は特に
大きかった。
 
ってか、わたしはオープンなつもりだったし
性的な事で言わないことはないと思ってた。
 
 
 
そんな事なかった。
まだまだいっぱいあった。
 
 
 
 
はるちゃんのお陰で
女の子わたしを
 
自分で抱きしめることができた気がした。