東証株価指数は+37.18暴騰し3880.34でした。
東証REIT指数は-6.46下落して2029.44でした。
金価格は+245円暴騰し金1g=2万8758円でした。
プラチナは+691円大暴騰し1g=1万2854円でした。
パラジウムは+264円暴騰し1g=1万0065円でした。
そして今日は予期せぬトラブルが発生。
SBI証券口座にログインしづらいです。
一度ログインに成功してもページを切り替えるとログアウト。
こんな状況ですので、本日の株ログ更新はお休みします。
END
東証株価指数は+27.18上昇して3843.16でした。
東証REIT指数は+16.37暴騰して2035.90でした。
金価格は-275円暴落して金1g=2万8513円でした。
プラチナは+182円暴騰して1g=1万2163円でした。
パラジウムは+165円暴騰して1g=9801円でした。
GMO証券口座の評価額は前日比-5万円ほど減少しました。
松井建設が大幅高でした。日比谷総合設備は大幅安でした。
野村證券口座の評価額は前日比+64万円ほど増加しました。
東洋エンジニアリングがストップ高。日揮は大幅安でした。
SBI証券口座の評価額は前日比+33万円ほど増加しました。
第一稀元素化学工業がストップ高。養命酒製造は大幅安。
あまりにも短すぎる前置きここまでです。
そして今日は日本の株式市場で何も起きなかったので
文章にすべきことが特になく、よって本日の株ログは
「本文無し」とさせて頂きます。
END
東証株価指数は+7.50上昇して3815.98でした。
東証REIT指数は+18.19暴騰し2019.53でした。
金価格は+1010円大暴騰し金1g=2万8513円でした。
プラチナは+435円大暴騰し1g=1万1981円でした。
パラジウムは+220円暴騰して1g=9636円でした。
GMO証券口座の評価額は前日比+5万円ほど増加しました。
ほとんどの銘柄が上昇しました。松井建設は大幅高でした。
野村證券口座の評価額は前日比+24万円ほど増加しました。
新日本空調が大幅高。東洋エンジニアリングは大幅安でした。
SBI証券口座の評価額は前日比+57万円ほど増加しました。
キオクシアが大幅高でした。三井海洋開発は大幅安でした。
あまりにも短すぎる前置きここまでです。
本題に入ります。
本日の株ログのテーマは「権利落ち日の暴落」についてです。
まるで「株式投資の初心者向け講座」みたいなテーマですが、
読者さんの中には本当に投資初心者さんも混じっているかも
しれないので、この機会に一二三が解説します。
それではまず結論から申し上げます。
「権利落ち日の株価下落を怖がって、株を売ってはいけない」
説明文を始めます。
明日は2月の権利取得最終日です。
明日2月25日で2月末決算銘柄の株主が確定し、
数か月後には配当金と株主優待を受け取ることが出来ます。
そして直後の2月26日は権利落ち日。
日本株がドカッと下がる日です。
かなり強烈な下落になるので、株式投資初心者さんの
ほとんどが大ショックを受けてしまいます。
「こんなに暴落するなら株なんて買うんじゃなかった」
「株主になるために6か月も待ったのに、苦労が水の泡」
「配当と優待を貰っても大赤字」
そして株価の下落に耐えきれず、安値で株を売却します。
ではどうすればよいか。
正解は「株式を保有したまま何もしないこと」です。
株価の下落は一時的なものです。
1か月もすれば元通り、早ければ1週間で元に戻ります。
論より証拠。
[9948]アークスの株価チャートを見てみましょう。
<参考:アークスの過去1年間の株価推移>
1年前のアークスの株価は2800円くらい。
それが今では株価4000円。
1年で1.5倍くらいになりました。
チャートをよく見ると、毎日上がっている訳では無く、
上がったり下がったりを繰り返していることが分かります。
つまり、権利落ちの下落というものは、長い目で見れば
株価推移を形作る微小な「波」に過ぎないのです。
その程度の株価変動を気にして、せっかく購入した株式を
安値で手放すなんてもったいないです。
株価は、その企業が黒字を続けているうちは上がり続けるので
ずっと持っておくのが大正解。
目先の値動きに振り回されないようにしましょう。
最後に。
株式投資の世界では「つなぎ売り」と呼ばれる手法があります。
株主優待だけを低リスクで獲得する手法です。
よほどの理由が無い限り「つなぎ売り」はやめましょう。
つなぎ売りの欠点は「配当金が得られない」ところです。
さらに、「値上がり益」も得られません。
人生には限りがあります。
6か月もの貴重な時間を優待ごときと交換するほうが大損です。
以上をまとめますと、
「権利落ちの暴落を恐れて株を売るのはやめよう」
ということです。
本日の株ログはここまでとします。
END
東証株価指数は-43.61暴落して3808.48でした。
東証REIT指数は+5.91上昇して2001.34でした。
金価格は+168円上昇して金1g=2万7503円でした。
プラチナは+16円上昇して1g=1万1546円でした。
パラジウムは-88円下落して1g=9416円でした。
GMO証券口座の評価額は前日比-3万円ほど減少しました。
ほとんどの銘柄が下落しました。インフロニアは大幅安。
野村證券口座の評価額は前日比-48万円ほど減少しました。
森永乳業が大幅高でした。東洋エンジニアリングは大幅安。
SBI証券口座の評価額は前日比-42万円ほど減少しました。
大本組が大幅高でした。キオクシアは大幅安でした。
今日は[1938]日本リーテックが自社株消却を発表しました。
2026年3月16日に50万株を消却します。
前置きここまでです。
そして今日は、日本の株式市場で何も起きなかったので、
ブログに書くべきことが無く、よって本日の株ログは
本文無しとさせて頂きます。
END
東証株価指数は+44.84暴騰して3852.09でした。
東証REIT指数は-12.96下落して1995.43でした。
金価格は+712円大暴騰し金1g=2万7335円でした。
プラチナは+305円大暴騰し1g=1万1530円でした。
パラジウムは+209円暴騰して1g=9504円でした。
GMO証券口座の評価額は前日比+5万円ほど増加しました。
ほとんどの銘柄が上昇しました。清水建設は大幅高でした。
野村證券口座の評価額は前日比+3万円ほど増加しました。
高田工業所が大幅高でした。東洋エンジニアリングは大幅安。
SBI証券口座の評価額は前日比+54万円ほど増加しました。
石油資源開発が大幅高でした。日鉄鉱業は大幅安でした。
あまりにも短すぎる前置きここまでです。
本題に入ります。
本日の株ログのテーマは「戦争と株式投資」についてです。
それではまず結論から申し上げます。
「戦争が始まる。大急ぎで石油関連株とゴールドを買え」
説明文を始めます。
まずはこちらの記事をお読みください。
今週末にもアメリカがイランに戦争を仕掛ける、という記事。
世間の人々はまだ半信半疑でしょうか。
「アメリカがイランを空爆するはずが無い」
「トランプは平和を愛する大統領だ。戦争はしない」
「今回もTACOるでしょ」
それは甘いです。
一二三は40年近く世界の政治経済の動きを見てきました。
少なくとも日本国内の誰よりも政治と経済に詳しいです。
その一二三が言うんだから間違いないです。
2003年に始まったイラク戦争を思い出します。
当時のアメリカ大統領はブッシュ氏でした。
共和党の大統領です。
相手はイラクのフセイン大統領。
戦争の大義名分は、イラクが隠し持っていると思われる
「大量破壊兵器」を見つけて処分するため。
でも本心は「イラクの油田を全て手に入れるため」でした。
今回も同じです。
トランプの大義名分は「イランの核開発を阻止するため」
でも本心は「イランの油田を全て手に入れるため」
あと今年の秋に実施される中間選挙に向けての手柄づくり。
戦争になれば愛国心が高まって、支持率が上昇します。
さらにはイスラエルのネタニヤフ首相の意向もあります。
イラン戦争の始まりは、米軍による先制攻撃から始まります。
その直後から原油とゴールドの価格が跳ね上がります。
原油そのものを買う訳にはいかないので、
石油関連企業の株式を買いましょう。
具体的には[1605]INPEXと、[1662]石油資源開発です。
株価はすでに大幅に上がっています。
そして忘れてはならないのは「ゴールド」、つまり金貨金塊。
純金ETFなどというヘンな投資信託ではなく、
きちんとした形の金貨金塊を買って下さい。
10グラムで30万円、100グラムで300万円もしますが、
値段が高いとか安くなるまで待つとか言っても仕方がない。
一二三は5年以上前からゴールドを買え買えと言ってきました。
一二三の予言を信じないからそういう状況に陥るのです。
ちなみに今から5年前、2021年2月19日の金価格は、
一二三のブログによると金1g=6685円だそうです。
現在の価格の4分の1です。
10グラムで7万円以下、100グラムでも70万円以下。
「あー、タイムマシンで5年前に戻れたらなー」
などと現実逃避する前に、金貨金塊を買って下さい。
5年後にも現実逃避しなくて済むために。
それと、戦争になれば水と食料が大量に必要です。
日本がすぐに戦争に巻き込まれるわけではないですが、
災害への備えも兼ねて、たくさん買い込んでおきましょう。
本日の株ログはここまでとします。
END