東証株価指数は-23.22下落して4044.96でした。
東証REIT指数は+7.38上昇して1774.92でした。
金価格は-738円大暴落し1g=2万3853円でした。
プラチナは-456円大暴落して1g=9735円でした。
パラジウムは-330円大暴落し1g=7403円でした。
GMO証券口座の評価額は前日比-ゼロ万円ほど減少しました。
大気社が大幅高でした。若築建設は大幅安でした。
野村證券口座の評価額は前日比-33万円ほど減少しました。
SCREENが大幅高でした。日揮は大幅安でした。
SBI証券口座の評価額は前日比+63万円ほど増加しました。
キオクシアが大幅高でした。住友金属鉱山は大幅安でした。
今日は野村證券口座に日本株の配当金が振り込まれました。
[1964]中外炉工業から1万3228円の入金でした。
[1964]中外炉工業から1万6600円の入金でした。
前置きここまでです。
本題に入ります。
本日の株ログのテーマもやっぱり「キオクシア」です。
一二三は20年以上株式投資を続けていますが、
こんなすごい銘柄は見たことが無いです。
上場して2年も経っていないのに、もうすぐ株価100倍。
トヨタ自動車やソフトバンクグループなどの時価総額を
軽く上回って日本で一番の企業になりました。
2026年5月26日の株ログをお読みください。
タイトルは「儲かり過ぎて大損する不思議な話」です。
>キオクシアの株価はその後もするすると上昇を続けて
>株価が10万円になったとします。
>もしあのとき売らずに100株持ち続けていれば、
>今頃1000万円の財産です。
例え話のつもりで書いたのですが、まさか実話になるなんて。
キオクシアの株主の皆さん、おめでとうございます。
100株保有で1000万円、
1000株保有で1億円の財産です。
あー、もっと買っておけばよかった。
これが株主の皆さんの本音ではないでしょうか。
一二三も同じです。
問題は、キオクシア株をいつ売るかですが、
これはまだ考えなくてよいでしょう。
キオクシアの一株利益は7千円なので、PER20倍でも15万、
PER30倍なら株価は20万円。
でも今の株価は10万円なので、ここから2倍になります。
株価20万円を超えたら、売却するかしないかを考え始めて
よいですが、それは当分さきの話。
一二三の場合、配当を受け取るまでは売るつもりはありません。
その時にいくらまで上がっているかを想像しながら
楽しみに保有を続けると良いでしょう。
本日の株ログはここまでとします。
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