東証株価指数は+60.92大暴騰し3538.44でした。
東証REIT指数は+13.47上昇して2029.82でした。
金価格は+251円暴騰して金1g=2万4742円でした。
プラチナは+123円暴騰して1g=1万2787円でした。
GMO証券口座の評価額は前日比+12万円ほど増加しました。
全ての銘柄が上昇しました。日比谷総合設備は大幅高でした。
野村證券口座の評価額は前日比+73万円ほど増加しました。
ほとんどの銘柄が上昇。東洋エンジニアリングは大幅高。
SBI証券口座の評価額は前日比+137万円ほど増加しました。
ほとんどの銘柄が上昇しました。日鉄鉱業は大幅高でした。
あまりにも短すぎる前置きここまでです。
本題に入ります。
本日の株ログのテーマは「今年の株式相場の展望」です。
最近、あまり当たらなくなってきた一二三の予言ですが、
あまりにも外し過ぎると誰も当ブログを読まなくなるので
次こそはきっちり当てたいと思います。
というわけで、今年の日本株と米国株の値動きについて。
「日本株は、前半は強いが後半に失速」
「米国株は引き続き絶好調。いつものこと」
解説します。
ここ数日、株式関連のニュースで自称専門家が
「今年は年末日経平均6万円!」「いや7万円!」
などと言いたい放題です。
彼らはただ願望を言っているだけで、信頼性はゼロです。
そもそも彼らは株式投資で生計を立てていません。
他人に株式投資をさせて、その人たちに情報を売ることで
お金を受け取って生計を立てています。
もしも「今年の日本株は下がる」などと発言してしまうと
投資家の人口が減って、彼らの収入も減ります。
よって彼らの仕事は「株は上がる」と発言することなのです。
しかし一二三は違います。
実際に株式投資で生計を立て、毎年利益を出し続け、
さらに全ての保有銘柄を無料で公開しています。
そんな一二三の予想としては、
今年の日本株は前半は強いでしょう。
キーワードは「資源」。
すなわち南鳥島の海底にあるレアアースの発見がきっかけで
海底資源開発関連の企業の株価が大幅高になるはずです。
すでに一部の銘柄には資金が入っているようです。
[6269]三井海洋開発や[6330]東洋エンジニアリングなどです。
次に今年の後半についてですが、日本株は下がるでしょう。
キーワードは「戦争」。
これは一二三の予言というより、知り合いから聞いた話です。
どうやら今年は「戦争」の年らしい。
なので本当は株式投資などをやっている場合ではないのです。
水と食料を大量に確保しておいてください。
死んでしまっては株もお金も関係ありません。
最後に、米国株について。
これは解説の必要は無いでしょう。
毎年株価が上がり続ける。
株価は上がって当たり前。
これがアメリカ。
年末のダウは5万5000ドルと予想します。
本日の株ログはここまでとします。
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