Pride & Prejudice
【キーラ・ナイトレイ】 -1-
Keira Knightley

イギリスの女優。 「ナイトレイ」と表記されていることが多いが正しい発音は「ナイトリー」。「ケーラ・ナイトリー」や「キーラ・ナイトレー」と表記されたこともある。
本名:キーラ・クリスティーナ・ナイトレイ
Keira Christina Knightley
生年月日:1985年3月26日
出生地:イングランド、ロンドン
国籍:イギリス
職業:女優
活動期間:1993年 -
《主な作品》
『ラブ・アクチュアリー』
『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ
『プライドと偏見』
『つぐない』
『わたしを離さないで』
『アンナ・カレーニナ』
『はじまりのうた』
『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
《生い立ち》
イングランド・ロンドンのテディントンで生まれ、リッチモンドで育つ。父親は舞台役者のウィル・ナイトレイ (Will Knightley) 、母親はウェールズ人の血を引くスコットランド人劇作家のシャーマン・マクドナルド (Sharman Macdonald) 。1978年生まれの兄キャレブがいる。名前のキーラはゲール語で「黒い髪」という意味であり、元のつづりはKieraである。幼い頃から役者志望であり、また両親だけにエージェントがいることに不満を持ち、自分にもエージェントが欲しいと両親にせがんだ。6歳の時に、母親と「学校が休みの時だけ演技の仕事をしてもいいわよ」という約束をし、エージェントが付くようになる。
キーラは学習障害のひとつ、ディスレクシア(識字障害)のため、録音読書で学習したり、色付き眼鏡をかけて文章の文字が混じって見えないように工夫し読書している。10代の時にプロの助けを借りて克服した。

《キャリア》
俳優活動
1993年にテレビドラマ『Ballykissangel』でデビュー。1995年に『A Village Affair』で映画初出演を果たす。1999年公開の『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』でナタリー・ポートマン演じるアミダラ女王の影武者役に抜擢され注目を集める(同作のエンドロールでは「KIERA KNIGHTLEY」と誤った表記がされている)。2001年に放送されたテレビ映画『レジェンド・オブ・アロー』で初主演を果たす。
2002年に『ベッカムに恋して』がアメリカでヒットし、アメリカでの人気が急上昇する。そして、2003年公開のハリウッド大作『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のヒロインエリザベス・スワン役に抜擢され、同作品も記録的大ヒットを記録して、17歳にして一気にハリウッド・トップスターの仲間入りを果たした。この年の『Hello!』誌や『Entertainment Weekly』誌は「有望な10代のスター」、「今年最もブレイクしたムービー・スター」に選んだ。

2005年には3本の主演映画が公開されるが、『ジャケット』と『ドミノ』は期待されたほどの興行収入・評価が得られなかった。


しかし、ジェーン・オースティン原作の『プライドと偏見』では主役のエリザベス役で、史上3番目(20歳と311日)の若さでアカデミー主演女優賞にノミネートされ、映画芸術科学アカデミーの会員へ招待された。

2007年は『プライドと偏見』の監督ジョー・ライトと再びタッグを組んだイアン・マキューアン原作の『つぐない』でゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門)にノミネートされた。


2018年6月にはこれまでの女優としてのキャリアとチャリティー活動が評価され、大英帝国勲章第四位 OBEを叙勲した。
その他の活動
2003年から2年間ユニリーバ・ジャパンの「ラックス スーパーリッチ」のCMに出演。2007年からはシャネルの香水「ココ・マドモアゼル」の広告塔に起用されており、このCMでココ・シャネルを演じている。
2006年2月にスカーレット・ヨハンソンと共に表紙を飾った『ヴァニティ・フェア』誌でセミヌード姿を披露し、話題となった。また、同年の『FHM』誌では「世界で最もセクシーな女性100人」の1位となった(この時21歳で同ランキングの最年少1位)。2007年の「最も稼ぐ25歳以下の有名人」ランキングでは10位に、「最も稼いだハリウッド女優トップ10」では7位にランクインした。
チャリティー活動も積極的に行っており、2006年4月に自身がアカデミー賞で着用したヴェラ・ウォンのドレスをオークションにかけ、落札金をオックスファム(オックスフォード大学の飢餓救済委員会)を通じて東アフリカの救援活動に寄付する。また、アムネスティ・インターナショナルの人権を支持するキャンペーンの一環として短編映画や2009年4月にはウィメンズ・エイドによる家庭内暴力反対のCM(監督はジョー・ライト)に出演。
《美貌・容姿》
ハリウッドスター屈指のクラシックな美貌はデビュー時から米ピープル誌などから注目され、「絶世の美女」とも呼ばれるなど、女性人気も高い。米国の映画専門サイト「インディペンデント・クリティクス」が発表する「最も美しい顔100人」では初めて2002年に15位に選出されて以降、16年連続ランクイン。2005、2006年は同じく常連のナタリー・ポートマンを退け、連続1位の快挙を達成、翌2007年は史上初の三連覇も期待されたが、同じく絶世の美女の異名を持つケイト・ベッキンセールに僅差で敗れ2位となる。
自他共に認める極度の貧乳であり、本人によると胸のサイズは10代から全く変わっておらず、現在でも当時のブラジャーを持っているほど。そのため作品によっては胸を豊満に見せるために色々工夫がされている。『パイレーツ』シリーズでは胸の谷間にハイライトを入れる、胴着でウエストを締めあげて胸を大きく見せている。『エージェント:ライアン』ではパッドを入れて胸を盛っている。シャネルの広告に起用されたときはシャネル側からCGで胸にふくらみを出したいという申し出があり、「好きにすれば?」と許可した。また、『キング・アーサー』でもポスターでは胸があるようにCG処理がなされている。映画でヌードになったことは何度もあり、初めて脱いだのは2001年公開の『穴』である。上半身ヌードには抵抗はないが、お尻のヌードには抵抗があり、替え玉を使用している。
極度の貧乳に加えて非常に細身の体型であることから拒食症や摂食障害と噂されることが多いが、キーラ自身は単なる体質であり、拒食症ではないと、これを否定している。2007年にデイリー・メールが「拒食症で死亡した少女の記事」と一緒にキーラの写真を掲載し、少女の死に責任があるように記事を書いたことを訴え、3000ポンド(約72万円)の賠償金を勝ち取り、摂食障害のための基金に寄付した。
《人物・私生活》
2003年12月にジェイミー・ドーナンと交際を始めた。2005年から2010年まで『プライドと偏見』で共演したルパート・フレンドと交際していた。2011年3月からイギリスのロックバンドクラクソンズのジェイムズ・ライトンと交際し、2013年5月に結婚。結婚式は南フランスのマザンの公民館で家族、友人など11人の前で、カジュアルな装いで行われた。
ウェストハム・ユナイテッドのサポーター。
愛読書はトルストイの『戦争と平和』。
好きな映画は『ゴッドファーザー』。
イギリスのソープオペラ『Emmerdale』のファン。
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ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー/Thief
James Caan
アメリカ合衆国の俳優。息子には俳優のスコット・カーンがいる。

本名:James Edmund Caan
生年月日:1940年3月26日
没年月日:2022年7月6日(82歳没)
出生地:ニューヨーク市ブロンクス国籍:アメリカ合衆国
配偶者:Dee Jay Mathis (1960-66)
Sheila Ryan (1976-77)
Ingrid Hajek (1990-95)
Linda Stokes (1995-)
著名な家族:スコット・カーン

『ゴッドファーザー』『ローラーボール』『キラーエリート』『ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー』『ミザリー』『イレイザー』『ラスベガス』
《来歴》
ニューヨーク市ブロンクス出身。ドイツからのユダヤ系移民の出身。父親は肉屋を営んでいた。クイーンズ区サニーサイドで育ち、ミシガン州立大学で経済を学びながらフットボールに熱中、空手の黒帯も保持し、ロデオにも挑戦していたという。その後ニューヨーク州ヘムステッドのホフストラ大学で演劇に出会い、ネイバーフッド・プレイハウスで演技を学ぶ。ホフストラ大学のクラスメイトにはフランシス・フォード・コッポラやレイニー・カザンがいた。
テレビシリーズの『アンタッチャブル』などに出演し、1964年に映画デビュー。
1971年、テレビ映画『ブライアンズ・ソング/友情のタッチ・ダウン(Brian's Song)』で実在のフットボール選手、ブライアン・ピッコロ役を務め、エミー賞にノミネートされた。
1972年の『ゴッドファーザー』に出演、アカデミー助演男優賞にノミネートされた。映画の制作中、ニューヨーク・マフィアのボスのカーマイン・ペルシコ(Carmine Persico)としばしばつるんでいた。カーンは当時それほど知られた俳優ではなかったため、当局の捜査官は彼を構成員になりたがっている若者の一人だと思ったという逸話がある。
実力のある俳優であるものの、『ゴッドファーザー』の豪放な長男ソニー・コルレオーネ役のイメージが強すぎて以降は苦戦している感があったが、近年は性格俳優として『ラスベガス』などのテレビドラマから『恋するための3つのルール』や『エルフ ~サンタの国からやってきた~』の様なコメディ、さらに声優など幅広いジャンルにその活躍を広げている。
2015年、胸に痛みを覚えて病院に搬送される。命に別状はなかった模様。
2022年、現地時間の7月6日夕方に死去したことが公式Twitter(現X)で発表された。82歳没。
1995年に結婚したリンダ・ストークスとの間に2人の子供がいる。
4度の結婚で5人の子供がおり、その中の一人のスコットは俳優となった。2009年、1995年に結婚したリンダ・ストークスとの離婚を申請。
《主な出演作品》
映画
公開年 邦題 原題 備考
1964 不意打ち/Lady in a Cage
1965 栄光の野郎ども/The Glory Guys
レッドライン7000/Red Line 7000
1966 エル・ドラド/El Dorado
1967 宇宙大征服/Countdown
悪魔のくちづけ/Games
1968 テキサスの七人/Journey to Shiloh
1969 潜水艦X-1号/Submarine X-1
雨のなかの女/The Rain People
1971 愛はひとり/T.R. Baskin
ブライアンズ・ソング/友情のタッチ・ダウン/Brian's Song テレビ映画
1972 ゴッドファーザー/The Godfather


1973 シンデレラ・リバティー/かぎりなき愛/Cinderella Liberty
1974 フリービーとビーン/大乱戦/Freebie and the Bean
熱い賭け/The Gambler
ゴッドファーザー PART II/The Godfather Part II
1975 ファニー・レディ/Funny Lady
ローラーボール/Rollerball

キラー・エリート/The Killer Elite

1976 メル・ブルックスのサイレント・ムービー/Silent Movie
ニューヨーク一獲千金/Harry and Walter Go to New York

1977 遠すぎた橋/A Bridge Too Far
続・男と女/Un autre homme, une autre chance
1978 カムズ・ア・ホースマン/Comes a Horseman
1979 第2章/Chapter Two
1981 ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー/Thief




愛と哀しみのボレロ/Les Uns et les Autres
1982 キスミー・グッバイ/Kiss Me Goodbye
1987 友よ、風に抱かれて/Gardens of Stone
1988 エイリアン・ネイション/Alien Nation
1990 ディック・トレイシー/Dick Tracy
ミザリー/Misery

1991 ワンダーアーム・ストーリー/The Dark Backward Doctor Scurvy
フォー・ザ・ボーイズ/For the Boys

1992 ハネムーン・イン・ベガス/Honeymoon in Vegas
1993 クォーターバック/The Program
フレッシュ・アンド・ボーン/渇いた愛のゆくえ/Flesh and Bone
1996 フリーズ/地獄の相続人/North Star
アンソニーのハッピー・モーテル/Bottle Rocket
イレイザー/Eraser

ダーティ・ボーイズ/Bulletproof
1998 フィオナが恋していた頃/This Is My Father
マーロウ 最後の依頼/Poodle Springs テレビ映画
1999 恋するための3つのルール/Mickey Blue Eyes
2000 裏切り者/The Yards
デッド・ヒート・コネクション/Luckytown
誘拐犯/The Way of the Gun

2001 レッド・ロック/Warden of Red Rock テレビ映画
戦艦アイオワ/疑惑の砲台/A Glimpse of Hell テレビ映画
2002 レイス・オブ・ヘブン -天のろくろ-/Lathe of Heaven テレビ映画
シティ・オブ・ゴースト/City of Ghosts
ブラッド・クライム 血に染まる森/Blood Crime テレビ映画

2003 ドッグヴィル/Dogville
エルフ ~サンタの国からやってきた~/Elf
2005 サタンクロース/Santa's Slay クレジットなし
2008 ゲット スマート/Get Smart
2009 ニューヨーク、アイラブユー/New York, I Love You
ミドルメン/アダルト業界でネットを変えた男たち/Middle Men
くもりときどきミートボール/Cloudy with a Chance of Meatballs 声の出演
2011 フェイク・クライム/Henry's Crime
デタッチメント 優しい無関心/Detachment
2012 俺のムスコ/That's My Boy
ギャング・イン・L.A./For the Love of Money
スモール・アパートメント ワケアリ物件の隣人たち/Small Apartments
2013 マイ・ブラザー 哀しみの銃弾/Blood Ties
2014 ロバート・アルトマン/ハリウッドに最も嫌われ、そして愛された男/Altman ドキュメンタリー映画
リベンジ・ファイト/A Fighting Man
傭兵奪還/The Outsider ビデオ映画
2015 CIA特殊ユニット スローアウェイズ/The Throwaways

2016 グッド・ネイバー/THE GOOD NEIGHBOR

ワイルド・ウエスト -伝説の男たち/THE AMERICAN WEST ドキュメンタリードラマ Netflix
2017 アンダーカバー・じーさん/Undercover Grandpa
テレビシリーズ
放映年 邦題 原題 備考
2003-2007 ラスベガス/Las Vegas 88エピソード
2004 女検死医ジョーダン/Crossing Jordan 1エピソード
2012 HAWAII FIVE-0/Hawaii Five-0 第2シーズン第18話「ラジオDJ殺人事件」
2013 マジックシティ 黒い楽園/Magic City 5エピソード
2013-2014 それいけ! ポンコツ少年野球団/Back in the Game 13エピソード
《受賞とノミネート》
賞 年 部門 作品 結果
アカデミー賞 1972年 アカデミー助演男優賞 『ゴッドファーザー』 ノミネート
ゴールデングローブ賞 1965年 有望若手男優賞 『栄光の野郎ども』 ノミネート
1972年 助演男優賞 『ゴッドファーザー』
1973年 主演男優賞 (ドラマ部門) 『熱い賭け』
1975年 主演男優賞 (ミュージカル・コメディ部門) 『ファニー・レディ』
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Mr.Spock
【レナード・ニモイ】
Leonard Nimoy
1931年3月26日 - 2015年2月27日
アメリカの俳優、映画監督。

本名:Leonard Simon Nimoy
生年月日:1931年3月26日
没年月日:2015年2月27日(83歳没)
出生地:マサチューセッツ州ボストン
死没地:カリフォルニア州ロサンゼルス
国籍:アメリカ合衆国
職業:俳優、映画監督
活動期間:1951年 - 2013年
配偶者:Sandra Zober (1954-1987)
Susan Bay (1988- )

《主な作品》
『スタートレック』シリーズ

《受賞》
サターン賞
ゲスト出演賞
2009年 - 『FRINGE』
《経歴》
マサチューセッツ州ボストン出身。ユダヤ系ロシア移民の家庭に生まれる。8歳のとき、ボストンのボウディン劇場で映画『ノートルダムのせむし男』を観る。そこでチャールズ・ロートン演じるカジモドに感情移入をしたのが、役者になるきっかけだったとしている。のちにボストンカレッジを中退してカリフォルニアへ移り、役者として生活するようになる。『キッド・モンク・バローニ』で映画俳優として主演デビューする。
アメリカのSFテレビドラマシリーズ『スタートレック』に登場するバルカン人、Mr.スポック役の俳優として有名である。『スタートレックIII ミスター・スポックを探せ!』と『スタートレックIV 故郷への長い道』では監督、『スタートレックVI 未知の世界』では原作・製作総指揮も務めている。『スパイ大作戦』では第4シーズンと第5シーズンにグレート・パリス役でレギュラー出演もしている。TVシリーズ以外の作品としては1978年の『SF/ボディ・スナッチャー』での出演が知られる。優れた演技者でもあり、監督としても、数多くの作品でメガホンを取った。
2010年4月21日、俳優業引退を発表したが、2011年の『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』で復帰した。また、テレビドラマ『FRINGE』の第4シーズン最終話(2012年5月放送)などにもゲスト出演している。2013年に公開された『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が最後の出演作品となった。
2014年、30年以上喫煙をやめていたが慢性閉塞性肺疾患(COPD)と診断されたことをツイッター上で表明。
2015年2月19日、同疾患による胸の痛みが原因でロサンゼルス市内の病院に搬送され、同月27日にCOPDのため自宅で83歳で死去した。
最後のツイートは“A life is like a garden. Perfect moments can be had, but not preserved, except in memory. LLAP”(人生は庭園のようなものだ。ときに完璧な瞬間があっても、それは束の間で、思い出に残るのみ。長寿と繁栄を)だった。

《家族》
ニモイは2度の結婚歴があり、1954年に女優のサンドラ・ゾーバーと結婚、アダム・ニモイとジュリー・ニモイを儲けたが、1987年に離婚した。1988年に映画監督マイケル・ベイの従姉妹で女優のスーザン・ベイと再婚した。息子のアダムは後に監督となった。
《主な出演作品》
テレビドラマ
コンバット! Combat! テレビドラマ 第109話「ドイツ将校は誰だ?」THE RAIDER - バウム二等兵役
宇宙大作戦 Star Trek: The Original Series - Mr.スポック役


ゴルダと呼ばれた女 A Woman Called Golda 1982年 - モリス・メイヤーソン役
マルコ・ポーロ Marco Polo 1982年 - アクメット役
パトカーアダム30 T. J. Hooker 1983年 - ポール・マクガイア警部役("Vengeance Is Mine" ゲスト出演)
忘れないで Never Forget - メル・マーメルスタイン役
フェアリーテール・シアター/『ティム・バートンのアラジンと魔法のランプ』 Faerie Tale Theatre (1987)
新スタートレック Star Trek: The Next Generation Unification 1991年 スポック大使役 『スタートレックVI 未知の世界』がきっかけの後日談

フリンジ Fringe (2008-2013) テレビシリーズ - ウィリアム・ベル役
演劇
ヴィンセント - テオドルス・ファン・ゴッホ役
屋根の上のヴァイオリン弾き - テヴィエ役
オリヴァー!
キャメロット - アーサー王役
エクウス Equus
王様と私 - 国王役
ガラスの仕切りにいる男 - ゴールドマン役
カリギュラ - カリグラ役
映画
キッド・モンク・バローニ (Kid Monk Baroni)
SF/ボディ・スナッチャー (Invasion of the Body Snatchers)
スタートレック (Star Trek: The Motion Picture)

スタートレックIII ミスター・スポックを探せ! (Star Trek III: The Search for Spock)
スタートレックIV 故郷への長い道 (Star Trek IV: The Voyage Home)
スタートレックV 新たなる未知へ (Star Trek V: The Final Frontier)
スタートレックVI 未知の世界 (Star Trek VI: The Undiscovered Country)
ページマスター
スター・トレック(Star Trek)
マーシャル博士の恐竜ランド - 声の出演
トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン - センチネル・プライムの声
スター・トレック イントゥ・ダークネス (Star Trek Into Darkness) (2013)
アニメ
まんが宇宙大作戦 - Mr.スポック役
トランスフォーマー ザ・ムービー - ガルバトロン、ユニクロン(断末魔声のみ)
ザ・シンプソンズ The Simpsons - 本人役でゲスト出演
インヴェイジョンUSA - コンラッド将軍
アトランティス 失われた帝国 - アトランティス王
ゲーム
Star Trek: Judgment Rites - Mr.スポック役
Star Trek Online - スポック大使役、ナレーター
アトランティス 失われた帝国 - アトランティス王
キングダム ハーツ バース バイ スリープ - マスター・ゼアノート
キングダム ハーツ 3D [ドリーム ドロップ ディスタンス] - マスター・ゼアノート
シーマン~禁断のペット~ - 英語版ナレーター
シヴィライゼーション4 (Civilization IV) - ナレーター
CM出演
帝人
ミュージックビデオ
ブルーノ・マーズ (The Lazy Song) - Alternate Version (エレクトラ・レコード、2011年) - 主人公の老人
監督作品
スタートレックIII ミスター・スポックを探せ!
スタートレックIV 故郷への長い道
スリーメン&ベビー
情熱の代償 (The Good Mother)
主な著書
I Am Not Spock (1977年) - 自伝。
『わたしはスポック』(I Am Spock, 1995年)富永和子訳、扶桑社〈扶桑社文庫〉、2001年 - 自伝。
音楽作品
Mr. Spock's Music from Outer Space (1967年) - ナレーションや選曲に加えてボーカルも担当している。
The Two Sides of Leonard Nimoy (1968).
The Way I Feel (1968).
The Touch of Leonard Nimoy (1969).
The New World of Leonard Nimoy (1970).
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