DAF(ドランク・アカデミー・フェス) -38ページ目

DAF(ドランク・アカデミー・フェス)

こんな時だからこそリアル&オフラインのイベントにこだわる主催者・西澤一浩★

・読書から

 


この「学校では教えてくれない大切なことシリーズ」、
小学生向けなんですけど結構気に入ってまして。

我々の年代から見ると、
「学校では教えてくれなくて
 社会に出てから知識もスキルも経験もなくて困るけど
 自主的に学ばないといつまでたっても絶対身に付かない
 大切なこと」
シリーズですね。

文章の書き方、時間の使い方、整理整頓、
自信の育て方、考える力の付け方、続ける力など、
大人向けの本でも売れてるような
テーマのが並んでます。

人前でのスピーチやプレゼンしかり。

いろんな方のスピーチやプレゼンを聴く機会が
ままあるのですが、
微妙だなー、いまいちだなー、伝わってこないなー、
と感じるような場合は、
おそらくこの本に書かれているような
基本的なことを忘れちゃってるのかおろそかにしてるのか
まだ身に付いてないのか…だと思ってます。

逆に言うと、そこを気にかけ、
愚直に実行するだけでも出来栄えは変わると

思うんですが。

以下、メモ。

■発表で大事なのは「相手に伝わるように話す」こと:
話す順番を考える、表情を工夫する、いろいろな表現方法を学ぶ

■わかりやすい発表にするには:
声の大きさを意識する、話すスピードを意識する、メリハリをつける

■緊張する理由:
恥ずかしいと思ってる、準備不足、自分をよく見せようとしている

■聞きたくなる話し方:
姿勢がよい、声が大きい、目を見て話す、笑顔、問いかける(途中で質問したり呼びかける「ハイ注目!」「ところでみんな●●って知ってる?」)

■意見を伝える:
意見→理由の順に話して(「夏休みは止山に行くのが良いと思います。なぜなら山の上は涼しくて気持ちいいからです」)、最後にもう1度意見

■達人のトーク術①:
相手にしっかり呼びかける(あなたに話してるんですよというアピール、名前を知っていれば名前を)、質問で興味を引く(どうしてだかわかる?)、知識が豊富(具体的な情報を盛り込むと説得力が増す)

■上手な人から学ぼう:
声の高さや大きさ、話すときのスピード、どこを見て話しているか

■達人のトーク術②:
セリフや擬音を使う(誰かが言ったことや聞いた物音)、表情豊かに(喜怒哀楽を表現)、間を大切に(大事な部分や強調したいところは間を作ると効果的)

■達人のトーク術③:
強調したいとき 
 ×「大きな音がして驚いた」
 〇「僕は驚いた、あの大きな音に!」
 →強調したい言葉の順序を入れ替える

生き生きした表現がしたいとき
 ×「風が吹いてますね」
 〇「風がささやいているよ」
→人間以外のものを人間のように語る

印象的に伝えたいとき
×「トンネルを抜けたら目の前に一面の海が見えたの」
 〇「トンネルを抜けると目の前に見えたのは一面の海!」
→名詞で終えると話し手の気持ちが印象的に伝わる

■お役立ちワード/
予告する
「今から〇〇の話をします」(最初に言わないと聞く側はテーマがわからない)、「これから〇〇ついてお話しします。まず1つ目は…」(内容が幾つあるか最初に言うと親切)、「ここからが大事ですが」(聞いてほしいポイントで注意を引く)

自分の意見を話すとき
「これは私の感想ですが」(事実と意見は分けて話す)

途中
「ここまで〇〇について話しました」(話題に区切りをつけっることができる)

■原稿は必要。1分スピーチ程度ならメモでもよいがある程度長い話をする場合原稿があるほうが安心

■テーマを決める:
大きなテーマから小さなテーマに絞り込む。夏休みの思い出(大きなテーマ)→山に登ったことについて書こう(小さなテーマ)。大きなテーマについて思いついたことをできるだけたくさん書きだしてみる

■集めた材料を整理する:
材料を見直す(テーマに合っているか?)、テーマに関係ある材料だけ残す(関係ない話はこの段階で省く。合った材料だけ残す)、どの順番で話すか考える(残した材料をどの順番で話すと効果的か)

■話す順番:
①大まかに伝える(これから話す意見についての簡単な説明)
②具体的な説明(どうしてそう思うのかという理由や根拠)
③考えのまとめを伝える(理由を伝えた後にもう1度意見を伝えると言いたいことを強調できる)

■練習方法:
実際に誰かに聞いてもらう(目の前に人がいるイメージトレーニング)
実際の会場や似た会場で練習する(声の大きさや目線の高さを意識)
録画録音してみる(聞き取りにくいところ、姿勢、表情など客観的にチェック)
時間を計ってみる(長すぎ短かすぎ)。

以上、なんですけど、
これぞやっぱり実際に練習しないとうまくならないし、
客前での本番を経験しないといかんともしがたいやつです。


今後、DAFのオーディション受ける人もご参考に。


↓  ↓  ↓

 

 

まもなく『DAF29』

 

 




前回『DAF28』の参加者アンケートから
ご感想を紹介します。

 

■初参加でしたがとても勉強になりました。
初めはなぜこのイベントが続いているのか
わからなかったのですが、
最後まで見てわかった気がします。
ありがとうございます(小田島慈さん)

■ここに来ると、いつも良い変化が
自分に起きると思います(大畑幸司さん)

■いつも素敵な時間をありがとうございます
(大上達生さん)

■大西夏奈子さんのお話が
大変わかりやすかったです。
「肌で感じること」「自由に生きること」、
大切な予防策をありがとうございます
(MTさん)

■できることと得意なことを見つけ出して
求められる人材になっていく。
MCは相変わらず面白く、
コロナ収束後のオフラインが楽しみです
(飯田武史さん)

■澤木さんはゴリゴリのマッチョかと
思ったらよくお手入れされたおからだと
感じました。
能ある鷹は爪を隠す。西澤さんから
学びました(矢島毅さん)

■出演者に直接悩みを相談できるところが
良いです。
明日からの活力を得ることができました
(林秀幸さん)

■Bブロックのアカデミックな3人が
すんごくおもしろかったです。
今回は1票入れたい人がいっぱいでした
(YNさん)

■西澤一浩さん:一つ一つの返しが秀逸。
マジで好き。
亀井友香さん:いつも海で会う友香さんと、
陸で会う友香さんの熱さが変わらなかった
ことに感動を覚えた。
「冷静さを取り戻して、頭でっかちから
身体が動き出した時に初めて、
近くを通っていく魚が見える。」
まさにその通りなんです。
アンディ中村さん:あの見た目からあの熱い話。
そのギャップにやられました。
「学校で学べなんて言ってない」
この言葉をいじめを受けてた中学の時に、
大人から聞きたかったと思いました。
(SSさん)

■亀井友香さんのお話は、
すでにダイビングしている私にも
めちゃめちゃ刺さりました!
未知の世界にチャレンジする時、
はじめは怖いと思ってもいいんだ!
と思えたし、怖がっている人には
私もこんな風に寄り添いたいと思えました。
まだ海の素晴らしさを知らない人には
もちろん、すでにダイビングしたことが
ある人にもぜひぜひ聞いて欲しい内容でした!
とってもたくさんの異なるジャンルの
お話がきけて、本当に楽しかったし、
勉強になりました!自分の知らないことが
まだまだたくさんあるなぁと思いましたし、
今日一日で、一気にたくさんのことに
興味が湧いて世界が開けました!
素敵な時間をありがとうございました!
(佐藤奈津美さん)

■改めて会場参加っていいなって
肌で感じました。ありがとうございました
(陶山浩司さん)

■ただならぬヤバい空気感漂う
今の日本に患いを感じている
今日この頃でしたが、
本日明るい光を見せていただきました。
本気の10分を18本!
このエネルギー日本中に届け!(HAさん)

■出演人数についてはファンであれば
今回の素晴らしすぎるテーマと配置であれば、
全然多いとか長さを感じませんが
新規の方にとってを考えると
少し多いのかもしれません。
いずれにしてもDAFは進化し続けている
最高のイベントだと思います。
これからも応援しています!
がんばってください(^^)/(MHさん)

■幸せがテーマだったように思う。
幸せの感じ方は人それぞれ、
唯一無二の自分をまずは愛する事が
幸せに繋がるということを学んだ。
DAFらしく、を気にして、こだわっている
出演者がいたけど、自分らしく、
ポリシー持って誠実に話せば
人の心には刺さると思う(TRさん)

■松川泰子さんのお話は、
涙が止められなかったです。
日本において大麻の正しい知識の
普及啓蒙が進むことを
心から祈るものです。
…いつも思うんですが、
全員のクオリティーが高く一体感があるから、
また見たい出演者を5人だけ選ぶ
このアンケートがある意味苦行(笑)(OAさん)

■かぎまゆサンと直接 お会いできてよかった
(NMさん)

■長丁場の18人だったけど、
思ったほど負担はなかった。
もっと、へとへとになるかと思ったが。
と思っていたんだけど、翌朝に疲れが出た。
ジジイだからだ(内山直樹さん)

■10分間が、人によってこんなに長かったり、
短く感じたりすることの不思議(川本真一さん)

■やはりDAFはライブ感が
魅力のイベントだよなと、
久々に会場に足を運んで思いました。
使い古された言い方だけど、
演者と観客のエネルギー交歓があるから
成り立っているコンテンツ。
オンラインだと「ネタの幕の内弁当」
みたいな印象が先に来る。
初期よりも時事関連のテーマが増えていたのが、
個人的に価値を感じる部分でした。
大西さん、綿谷さんがよかった
(飯田吉宏さん)

■会場と演者の一体感、10分の深イイ話。
本当にDAFは、尊いです(TMさん)

■50代。初老の枠に片足入り、
まったりとしていた中いろいろな分野で、
少しずつ刺激をうけました。
第二の人生への重いこしをあげるきっかけに
なりました。
綿谷翔さんの話に聞き入りました。
次の世代の子供たちの話題気になります
(匿名さん)

■クオリティの高さとバランスの良さから、
さほど長いとは感じなかった。
バラエティの豊かさも素晴らしい。
音響トラブルは御朱印おじさんが
呼んでしまったのだろう(笑)(松川慎さん)

■昨年末、突然サポートなしでは
「立つ」「歩く」ができなくなり、
11回で私のDAF連続出演記録は
一旦ストップしました。
DAF27は、ビデオレターで
出演させて頂きましたが、
DAF28はどうしても会場で
あのエネルギーを感じたい!
とサプライズで王子に向かう事を決めました。
当日の天気と体調次第で行ける!
と確信して、歩行器で向かいました。
久しぶりに奥山さんの美味しい唐揚げと
クリームコロッケを頂きました。
実は、まっさんカフェのくじ引きも
見事当選し、コーヒー豆を挽くミルをゲット!
もちろん、美味しいハワイの
カウコーヒーも頂きました。
スタッフの皆さまからも、
温かい言葉を掛けて頂きました。
本番数日前の西澤さんのメルマガの
メッセージにも背中を押されました。
「10年後に振り返った時に、
 2022年6月12日の自分のあの行動が、
 この素敵な結果につながったんだよな、
 と思える一日にしていただきたいです。」
やっぱり、DAFはリアル参加するからこその
醍醐味がありますね。
本当にありがとうございました!
(鍵麻由さん)

■人数は多かったですが
全体の流れの構成が素晴らしく、
時間の長さを感じなかったのはさすが。
司会及び出演者のお話が素晴らしかった証です!
会場全体が一丸となることで
疲れを感じないのです!(野中智子さん)

■長さを感じさせないのはさすがの構成です。
お世話になりました!(松本富栄さん)

■自ら意識して取りに行かないような話題から、
自分の一生のテーマが
更に固まることになった話題まで。
18人の出演者・出店者・DAFスタッフ・
主催とMCの西澤さん・ライブハウスのスタッフ……
そして忘れちゃならないのが、温かい観客……
その1つも欠かさないことが、
大きな大きな温かい時間を作っていた!
1~2度観ただけ、また目当ての人が出るから
観るだけでは、もったいないイベントがここにある!
行動が変わる、態度が変わる、変態イベント!
四半期ごとの自分へのフィードバックに
(米谷学さん)

■遠藤優子さんは、テレビに出れば
一気に売れるというのは妄想であることを
教えてくれました。
商品やサービスが売れるのは、
「テレビの力」ではなく、
日頃の「信用預金」の積み重ねが
大切であることを学びました
(金子英明さん)

 
 

 

 

▼2022年日程NEW!

■2022年日程

■ 3月13日(日)  『DAF27』オフライン 受付中!終了

■ 4月 3日(日)  『DAF27オンライン』 受付中!
■ 6月12日(日)  『DAF28 受付中!終了

■ 7月 3日(日) 『DAF28オンライン』 受付中!
■ 9月 4日(日)  『DAF29受付中!
■ 12月4日(日)  『DAF30
※社会情勢に伴い日程や開催方式が変更になる場合があります

 

 

▼『DAF』非公式サイト
https://123daf.net/

 


▼オンライン背景(Zoomなどでご利用ください)

 

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※ものすごく不定期配信

 

▼開催実績
■2021年の実績はこちら

■2020年実績はこちら
■2019年実績はこちら

■2018年実績はこちら

■その他過去実績はこちら

■SINCE 2015

 

前回『DAF28』の参加者アンケートから
ご感想を紹介します。

 

■初参加でしたがとても勉強になりました。
初めはなぜこのイベントが続いているのか
わからなかったのですが、
最後まで見てわかった気がします。
ありがとうございます(小田島慈さん)

■ここに来ると、いつも良い変化が
自分に起きると思います(大畑幸司さん)

■いつも素敵な時間をありがとうございます
(大上達生さん)

■大西夏奈子さんのお話が
大変わかりやすかったです。
「肌で感じること」「自由に生きること」、
大切な予防策をありがとうございます
(MTさん)

■できることと得意なことを見つけ出して
求められる人材になっていく。
MCは相変わらず面白く、
コロナ収束後のオフラインが楽しみです
(飯田武史さん)

■澤木さんはゴリゴリのマッチョかと
思ったらよくお手入れされたおからだと
感じました。
能ある鷹は爪を隠す。西澤さんから
学びました(矢島毅さん)

■出演者に直接悩みを相談できるところが
良いです。
明日からの活力を得ることができました
(林秀幸さん)

■Bブロックのアカデミックな3人が
すんごくおもしろかったです。
今回は1票入れたい人がいっぱいでした
(YNさん)

■西澤一浩さん:一つ一つの返しが秀逸。
マジで好き。
亀井友香さん:いつも海で会う友香さんと、
陸で会う友香さんの熱さが変わらなかった
ことに感動を覚えた。
「冷静さを取り戻して、頭でっかちから
身体が動き出した時に初めて、
近くを通っていく魚が見える。」
まさにその通りなんです。
アンディ中村さん:あの見た目からあの熱い話。
そのギャップにやられました。
「学校で学べなんて言ってない」
この言葉をいじめを受けてた中学の時に、
大人から聞きたかったと思いました。
(SSさん)

■亀井友香さんのお話は、
すでにダイビングしている私にも
めちゃめちゃ刺さりました!
未知の世界にチャレンジする時、
はじめは怖いと思ってもいいんだ!
と思えたし、怖がっている人には
私もこんな風に寄り添いたいと思えました。
まだ海の素晴らしさを知らない人には
もちろん、すでにダイビングしたことが
ある人にもぜひぜひ聞いて欲しい内容でした!
とってもたくさんの異なるジャンルの
お話がきけて、本当に楽しかったし、
勉強になりました!自分の知らないことが
まだまだたくさんあるなぁと思いましたし、
今日一日で、一気にたくさんのことに
興味が湧いて世界が開けました!
素敵な時間をありがとうございました!
(佐藤奈津美さん)

■改めて会場参加っていいなって
肌で感じました。ありがとうございました
(陶山浩司さん)

■ただならぬヤバい空気感漂う
今の日本に患いを感じている
今日この頃でしたが、
本日明るい光を見せていただきました。
本気の10分を18本!
このエネルギー日本中に届け!(HAさん)

■出演人数についてはファンであれば
今回の素晴らしすぎるテーマと配置であれば、
全然多いとか長さを感じませんが
新規の方にとってを考えると
少し多いのかもしれません。
いずれにしてもDAFは進化し続けている
最高のイベントだと思います。
これからも応援しています!
がんばってください(^^)/(MHさん)

■幸せがテーマだったように思う。
幸せの感じ方は人それぞれ、
唯一無二の自分をまずは愛する事が
幸せに繋がるということを学んだ。
DAFらしく、を気にして、こだわっている
出演者がいたけど、自分らしく、
ポリシー持って誠実に話せば
人の心には刺さると思う(TRさん)

■松川泰子さんのお話は、
涙が止められなかったです。
日本において大麻の正しい知識の
普及啓蒙が進むことを
心から祈るものです。
…いつも思うんですが、
全員のクオリティーが高く一体感があるから、
また見たい出演者を5人だけ選ぶ
このアンケートがある意味苦行(笑)(OAさん)

■かぎまゆサンと直接 お会いできてよかった
(NMさん)

■長丁場の18人だったけど、
思ったほど負担はなかった。
もっと、へとへとになるかと思ったが。
と思っていたんだけど、翌朝に疲れが出た。
ジジイだからだ(内山直樹さん)

■10分間が、人によってこんなに長かったり、
短く感じたりすることの不思議(川本真一さん)

■やはりDAFはライブ感が
魅力のイベントだよなと、
久々に会場に足を運んで思いました。
使い古された言い方だけど、
演者と観客のエネルギー交歓があるから
成り立っているコンテンツ。
オンラインだと「ネタの幕の内弁当」
みたいな印象が先に来る。
初期よりも時事関連のテーマが増えていたのが、
個人的に価値を感じる部分でした。
大西さん、綿谷さんがよかった
(飯田吉宏さん)

■会場と演者の一体感、10分の深イイ話。
本当にDAFは、尊いです(TMさん)

■50代。初老の枠に片足入り、
まったりとしていた中いろいろな分野で、
少しずつ刺激をうけました。
第二の人生への重いこしをあげるきっかけに
なりました。
綿谷翔さんの話に聞き入りました。
次の世代の子供たちの話題気になります
(匿名さん)

■クオリティの高さとバランスの良さから、
さほど長いとは感じなかった。
バラエティの豊かさも素晴らしい。
音響トラブルは御朱印おじさんが
呼んでしまったのだろう(笑)(松川慎さん)

■昨年末、突然サポートなしでは
「立つ」「歩く」ができなくなり、
11回で私のDAF連続出演記録は
一旦ストップしました。
DAF27は、ビデオレターで
出演させて頂きましたが、
DAF28はどうしても会場で
あのエネルギーを感じたい!
とサプライズで王子に向かう事を決めました。
当日の天気と体調次第で行ける!
と確信して、歩行器で向かいました。
久しぶりに奥山さんの美味しい唐揚げと
クリームコロッケを頂きました。
実は、まっさんカフェのくじ引きも
見事当選し、コーヒー豆を挽くミルをゲット!
もちろん、美味しいハワイの
カウコーヒーも頂きました。
スタッフの皆さまからも、
温かい言葉を掛けて頂きました。
本番数日前の西澤さんのメルマガの
メッセージにも背中を押されました。
「10年後に振り返った時に、
 2022年6月12日の自分のあの行動が、
 この素敵な結果につながったんだよな、
 と思える一日にしていただきたいです。」
やっぱり、DAFはリアル参加するからこその
醍醐味がありますね。
本当にありがとうございました!
(鍵麻由さん)

■人数は多かったですが
全体の流れの構成が素晴らしく、
時間の長さを感じなかったのはさすが。
司会及び出演者のお話が素晴らしかった証です!
会場全体が一丸となることで
疲れを感じないのです!(野中智子さん)

■長さを感じさせないのはさすがの構成です。
お世話になりました!(松本富栄さん)

■自ら意識して取りに行かないような話題から、
自分の一生のテーマが
更に固まることになった話題まで。
18人の出演者・出店者・DAFスタッフ・
主催とMCの西澤さん・ライブハウスのスタッフ……
そして忘れちゃならないのが、温かい観客……
その1つも欠かさないことが、
大きな大きな温かい時間を作っていた!
1~2度観ただけ、また目当ての人が出るから
観るだけでは、もったいないイベントがここにある!
行動が変わる、態度が変わる、変態イベント!
四半期ごとの自分へのフィードバックに
(米谷学さん)

■遠藤優子さんは、テレビに出れば
一気に売れるというのは妄想であることを
教えてくれました。
商品やサービスが売れるのは、
「テレビの力」ではなく、
日頃の「信用預金」の積み重ねが
大切であることを学びました
(金子英明さん)

 
そして

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まもなく『DAF29』

 

 

 




 

 

 

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■2022年日程

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■ 12月4日(日)  『DAF30
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■SINCE 2015

 

★今朝の読書

 

 

「監督」「プロデューサー」などの単語ほど

一般的には知られていないと思うんです。
舞台監督って。

先日、とあるプロレスラーがTwitterで

観客だけでなく、スタッフに、

それも「スタッフのみなさん」という

雑な括りでなく

「舞台監督の〇〇さん」「中継チームの〇〇さん」など
具体的に担当と名前を挙げて

感謝を述べてたのが

個人的にすごく好感度高かったです。

DAFは初回から舞監のポジションあります。
現任者が3代目。
立ち上げ期にお世話になった人、

中興の祖みたいな人、
そしてパンデミック期の今。

私の頭の中にあるイメージの3次元化を
してくださって本当に感謝してます。

そんな重要なポジションでありながら
一般的には耳慣れない
舞台監督の業務や職責について書かれた1冊。

舞台監督というポジション自体が
歴史的には新しめ。

古代、二人の人間がいて
一人が俳優、一人が観客となったのが
演劇の始まりなのだそう。

 俳優は自分の言葉を語っていたが、
物語を語ってみたくなり劇作家が登場

 劇作家の作った物語には
複数の登場人物がいたので俳優が増えた
 ↓
 演出家が登場し、俳優の交通整理をして
物語を伝わりやすくする表現を考えた
 ↓
 演出家が舞台に1本の柱を立てたくなり
美術家を呼ぶ

物語の中で音楽を使いたくなり
音楽家を呼ぶ

 音楽に合わせた踊りがほしくなり
振付家を呼ぶ
↓ 
近代、演劇は室内や夜に行なわれるようになり
照明家や音響家が登場
↓ 
増えた観客に対応するため
専門の制作者が登場

俳優増え、物語は複雑化、
各ポジションのプランナーがアイデア出す、
という状況で演出家だけでは
整理できなくなり、
とりまとめるべく舞台監督が登場、

…という成り立ちなのだそう。

業務範囲はものすごく多岐に渡るんですけど、
具体的に何するのかは団体や公演によりますね。


さて、DAFというイベントを
もっとおもしろくするために、

いまスタッフの人手がもうちょっとほしいところ。

気は心でやっていただけるのが

いちばんありがたいんですが、

そこに予算がっつり割けるくらい、
外貨獲得含めて行動しなさいって

ことなんでしょうなぁ…

 

 

↓  ↓  ↓

 

まもなく『DAF29』

 

 

 




 

 

 

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