姿勢の歪みが気になり購入!
いつもは立ってると、どちらかの足に体重をかけてしまうのに、
これを履くと、なぜか両足で立てる。
座っていても足を組みたくならない。不思議。
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新色(PINK)登場!!
前回の記事![]()
実際は、吐いたりしないんです。
物心がついてから、嘔吐してしまったのは、
片手で数えるくらいしかありません。
ただ最近、何年ぶりかで吐いてしまって、
そこからまた、吐き気がすることが怖くなりました。
吐くかもしれないって…
家族は、こう言います。
「今回、吐いたから、また10年くらい吐かないよ!」って。
そんなふうに楽天的に考えたい。
なのに、私は、頑なに、
「また吐くかも」と思うのです。
そして、吐くのが怖いから、飲み込めません。
何を食べても、のどにつかえるのです。
前回、紹介した、この本。
この本を読むと、
吐くには理由がある。
逆にいうと、原因がないと、吐かない。
原因とは、食中毒だったり、異物を飲み込んだり、
胃に入ってるものを出さなくてはいけない状態。
そんな時、吐くということは体が正常に動いている証拠。
だから吐くことは悪いことではなく、必要なことなんだ。
と書いてある。
あー、なるほど。
ということは、
「余程体に悪いものを食べない限り、吐かないのね。」
と納得した。
少し心が楽になった。
なのに・・・
分かっていても、吐き気がすると、不安になって、
どんどん吐き気が強くなっていく。
公共の場で吐いちゃったら、どうしよう。
余計に、不安が増す。
トイレにも混んでることが多く、すぐには駆け込めないから。
昨日のように、食事中に気持ちが悪くなって、
その場で吐いちゃったら、なんて考えると、
もう外食できないなと思った。
会食恐怖症である。
心配事の90%は起きないし、残りの5%は対処できること、
そんなようなことを読んだことがある。
私は、いつも残りの数%のことを妄想して、不安になって、
余計に体調を悪くしている。
そこから抜け出さないと、まだまだ残っている余生を、
楽しく過ごすことはできない。
今が、頑張り時。
50歳を過ぎて髪がぺんたんこになった時、
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近所のドラッグストアには置いてないので、
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