ナリくんのアフターライフ理論
「楽しくないものは人生ではない。楽しくないなら死ねばいい。」
いつもながらストレートだねー
今回のアフターライフ理論
非ダイヤだった22〜24才の時はいつも息苦しくて
空とか木々ばっかり見てた。上を見てると酸素が濃い気がしたから
世界はグレーでどんよりしてた。ホントに色が無かった
その頃を思い出すと
死んでるから生きたい、
生きられるなら何でもする
この考えは筋通ってる
劇薬というか、そうだよねー。と納得
生きられるなら何でもする
だって生きたいから。
周りの要望に答えたし、あの時は自分の人生じゃなかった
あの頃の私は
「死ぬ覚悟がなかった」
講習受けたわけじゃないよ(笑)
死んで楽になりたい、けど死ねない
だからまだ生きてる。
生きてて良かった。
だって楽しいし、楽しいし、ただ楽しい
もうそれだけでいいよね
「小さな事に感謝」は思ったことなかったな
周りに言ってる人いたけど感謝とか意味不明だった。
感謝してどうなるの?
楽しくないと思ったら、アンテナを張る
なんか楽しそうなこと無いかなーって
音楽、料理、裁縫、新しい興味をそそるものを探して
継続して長く楽しめそうなことを選ぶ。
すぐ終わる消費系娯楽も定期的にやる
この時
「楽しくないなら死ねばいい」は経由してないと思う
楽しくないなー…なんか探そう。って感じ
サクッと動けるようになってきた
勇気出すのに初めは2週間かかってたけど、
最近早い気がする