昨日は、妹が久しぶりに東京に来ました。

 

コロナが流行る前に世界を旅行していたからかなり久しぶりの東京だったご様子照れ

 

待ち合わせ場所は田町駅前のTSUTAYAさん本

 

カフェスペースもとても使いやすく、購入前の本も読めて待ち合わせには最適です。

 

 

近くにこんな雰囲気の本屋さんがあったら毎日通ってしまいそう音譜

 

お洒落スペースなのに、珈琲なんかはお財布に優しい価格でした。

 

さてさて、作品を見る目的地は「慶應義塾大学」キョロキョロ

 

私はお勉強が苦手だったのでご縁のない大学だったのですが、

 

こんな都心でお勉強でして周りに優秀な友達がいる環境で学生時代を過ごしたら、

 

私は今ごろは何をしていたのかな?とタラレバですけどね(笑)

 

 

今回は妹のお師匠さんでもある河口龍夫先生の作品鑑賞させて頂きましたアップ

 

 

本来は4月に展示予定でしたがコロナの影響でこの時期になってしまったとのこと。

 

(私も、今年の展示は作品も作れる状態でなかったので中止しました・・・)

 

そんな歯痒い気持ちをも早速作品にもされていて、「さすが!!」と唸りましたビックリマーク

 

 

先生はクスッと笑えて、可愛らしさもあって、そして考えることも与える作品。

 

 

これなんて(↓)いつもの展示台を逆さまにしての展示ですよ(笑)

 

 

外にも展示されていたポスター作品も秀逸でした。

 

作品鑑賞を終えて、お散歩しながらお昼ご飯を頂きにお蕎麦屋さんへ照れ

 

 

素敵な店構えですよねラブラブ慶應義塾大学の近くにある蕎麦切 砥喜和さんです。

 

暖簾がもう少し大きくてもいいのかな?と思ったけどそうすると入りにくく

 

なってしまうのかな?と思ったり(笑)

 

なんと、お父さんが軍資金をくれたので「雅」ランチを頂きました。

 

 

お父さん、ありがとうラブラブ

 

 

食後は妹が来年、上野の「東京都美術館」での展示が決まったとのことで

 

一緒に下見に行ってきました。

 

良く晴れた日だったので公園内の散歩もとても気持ちが良かったです。

 

私もアーティスト活動を形に見えるようにしていかないといけないのに

 

気持ちと体がチグハグで困っています。

 

この数日、良い刺激をいただけたのだからこの刺激を生かしていきたいですアップ

 

ラブラブラブラブ calligrapher SAORI ohyama ラブラブラブラブ