このたび、4月1日に大好きな母が天国に旅立ちました。

 

母は病気だったため、いつかはこの日を迎えなければいけないことは

 

分かっていましたが、なかなか立ち直れない日々を送っています。

 

でも、

 

母は最期まで頑張りました。

 

私たちに手をかけさせないように苦しい中、本当に綺麗に旅立ちました。

 

いつまでも悲しんでいてはいけないと思いますが、

 

東京と実家で離れて暮らしていた私は毎日、母と電話をしていました。

 

その電話ができなくて、この2・3日は本当に母がいなくなってしまったのだと

 

受け入れなければいけなく、夜になるととてつもない寂しさが襲ってきます。

 

 

でも、母は最期まで病気と闘い、今はきっと楽になって

 

魂となり私のそばにいてくれているのだとも思っています。

 

 

最期、きちんと伝えたい事・・・たくさんありました。

 

心配ばかりかける娘を最期まで気にかけてくれていました。

 

苦しかったのにね・・・ありがとう。

 

 

たくさんの「学び」も与えてくれてありがとう。

 

 

私もママのような強い人にならなきゃね。

 

これから、お空から見守っていてね。

 

そして、これからママのやりたいこと思いっきりやってね!

 

 

ママの娘 沙織より 愛を込めて。