今日はやっと今、陶板浴に来れました。
先ほど、九州に住む親戚の叔父様の訃報が入りました。
先週、容態が良くないとの連絡は受けていたのですが、
さすがにショックです(/_;)
足湯に浸かりながら、
叔父様に最後に会ったのはいつか
思いだそうと思っても
時間が経ってしまいいつだったか思い出せません。
叔父様は会社の社長をしていたので
倒れた時も周りに情報がもれないよう
しばらくは身内だけでいろいろと大変そうだったのを
思い出します。
叔父様は頭のいい人特有の常識はずれなところがあり
幼いころは少しちかづきにくいところがありましたが、
大きくなるにつれ
いろいろなことを学ばせていただきました。
もう一度、叔父様に会いたかったと思うと
会えるときに会うことの大切さや
伝えたいことは、伝えたいときにちゃんと
伝えようって考えさせてくれます。
SAORI

