今週は年に一度のグループ展。
今回は後輩クンの遺作展も兼ねていました。
後輩クンのご家族もいらっしゃていて
正直、私は顔を知っているくらいの付き合いでしたが
それでもわずかな思い出が切ないキモチにさせました。
さてさて、私は下記の作品に参加。

自分の時間を作りながら書いた作品です。

3つ上の先輩と会話をして、
「書道」と「書道のまねごと」の認識を確認できて
良かったです。
書道家と名乗っているのだから、
恥ずかしくない作品を世に出していきたいです。
そして、
私のコンフォートゾーンはやはり
自分と近い価値観で生きてきている人たちなのも
分かりました。
SAORI