2時高崎群馬図書館今年で3回目の手作り紙芝居講座が開催されました。
講師が1名欠席して、講師3人でテーブルに4人4人5人に分かれコザは始まりました。

大人も子供も一人1作品を作ります。
館長挨拶です。

今日は幾人も箱書きまでこなしてきています。
色塗りまでして来た人もいます。

右か群馬図書館長。左が群馬図書館で3回目の手作り紙芝居講座を開いている小林知子紙芝居師の綱とりで始まります。

昨年度も自作した方の紙芝居公演も堂々としています。
参加者に大きくなったねと、ヤジも入るほど。ヤジには気をつけたいものです。

この子は恥ずかしがりやなので、片亀講師がお手伝いです。
機関車の話でしたが、奇想天外の発想に今年も改めて感心しました。

この方は、昨年初めて手作り紙芝居を作り、国府公民館の紙芝居クラブでも活躍しています。今年も新作を作ります。
紙芝居を描くのが好きと言っています。どんどんアイデアが浮かんでくるようです。
自分の子供の頃の話など、孫に伝えたいという原動力があるようです。

どんな「宇宙探検」の話になるでしょうか。
館長を交えて反省会を行って解散となりました。