検索サービスNAVER、弁護士ドットコムによる「法的トラブル解決支援マップ」提供開始



インターネット検索サービス「NAVER」を運営するネイバージャパンは2010年9月8日、同社が提供するユーザー参加型検索「NAVER まとめ」で、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」と連携し、「法的トラブル解決支援マップ」の提供を開始した。

弁護士ドットコムは、登録弁護士数が2,116名(2010年8月24日現在)、月間相談件数が5,500件を超える法律相談ポータルサイト。

近年、急増している離婚やいじめ、セクハラ、パワハラ、ネットでの誹謗中傷など、身近な法的トラブルへのアドバイスや解決法を求めるニーズが高まっていることから、法的トラブル解決支援マップの提供を決定した。

同サービスでは、弁護士ドットコムに寄せられた過去5万件の相談データベースから、弁護士による信頼度の高い回答が含まれる相談を厳選して、100件を掲載している。

なお、今回の提供は、2010年4月に開始した「専門家×まとめプロジェクト」第2弾として行うものであり、第1弾の All About に引き続き、様々なジャンルの専門家による経験や知識を NAVER まとめに取り入れていくことにより、さらなる情報プラットフォームの拡張を図っていく。
これ値段たかすぎ!!!

みなさんはどう評価しますか?



 これまで日本の検索市場の約90%をYahoo! JAPANとグーグルが占めてきたが、27日、ヤフーがグーグルの検索エンジンを採用すると発表したことによって、日本の検索市場のほとんどをグーグルが占有することになる。

 こうした状況を踏まえて発表された「Emergency SEO for Google」サービスは、グーグルで順位が伸び悩んでいるPCサイトを対象に、その状況を調査・分析し、評価改善ポイントのご提案を行うことでSEOを支援する。サービス期間は最短5営業日から、価格は21万円から。
7月に、Yahoo! JAPANにグーグルの検索エンジンと検索連動型広告配信システムを導入することが発表され、今後はビッグワードに対するグーグルでのSEO競争が激化することが考えられる。こうした状況を踏まえてセプテーニとALBERTが開発した「Casnet」は、クライアントサイトの商品データ、閲覧データ、購買データなどを自動的に収集し、最新の検索アルゴリズムに適した構造のサテライトサイトを自動生成することで、自然検索からのユーザー流入を最大化させる。

 また、ALBERTのレコメンドテクノロジーによって、サテライトサイトの来訪者の興味関心に沿った情報を表示し、高い確率でコンバージョンに到るように設計されている。


適した構造のサテライトサイトを自動生成って、すぐにGoogleに見破られてしまうのでは、、、

またSEOの詐欺会社が増えないことを願います。