4部 須藤凜々花



ぽんちゃん「うおっ!」

「ネクストガールズおめでとう」

ぽんちゃん「ありがとうございますニコ

「マイクロビキニ見たかったっす」

ぽんちゃん「wそんなwここらへん(肩)ちょっと意識してんるんですよ、どうですか?」

「………GOOD

ぽんちゃん「おおうやったw」





ぽんちゃん「おかえりなさいニコ

「それ寒くない?」

ぽんちゃん「寒いっすw」

「やんなw」

ぽんちゃん「ちょっと間違えましたw」

「夏先取りしすぎたなw」

ぽんちゃん「はしゃぎ過ぎましたw」

「タイミング間違えたなw」

ぽんちゃん「わっはw間違えましたw」





6部


ぽんちゃん「わぁ!」

「合気道楽しかった?」

ぽんちゃん「楽しかったですニコ

「あの先生ってセガールの元奥さんやんな?」

ぽんちゃん「奥さん?」

「そう」

ぽんちゃん「ああらしいですねニコ

「知ってる?スティーブン・セガール?」

ぽんちゃん「知らんじぃ~

「知らん?ぽんちゃんそれはアカンわ」

ぽんちゃん「アカン?」

「アカンwこれ終わったらすぐググってw」

ぽんちゃん「はいw」



ふいのタメ口








5部 矢倉楓子



楓子「あ~ありがとう、久しぶりやんニコ

「矢倉っち」

楓子「何?」

「ネクストガールズおめでとう」

楓子「ありがとう、珍しいw」

「ハンバーガー俺にも頂戴な」

楓子「そっちかw狙いはそっちかw」

じぃ~

楓子「あげませ~んチッチ!





「ハンバーガーってマック?」

楓子「マックニコ

「頂戴」

楓子「何が好き?」

「俺マック行ったことないねんけど」

楓子「えー嘘やん!?」

「ドムドムはあるで」

楓子「何それ?」





「ドムドム知らん?」

楓子「知らん、聞いたことないあせ

「日本初のバーガーチェーンやん」

楓子「何それ?w」

「何それって言われてもなwバーガー屋さんw」





「矢倉っち足のサイズなんぼ?」

楓子「23、なんか贈ってくれるん?」

「ヴィヴィアンの靴下」

楓子「えーホンマに!?」

「この前不覚にも買ったる言ったからなw」

楓子「ホンマに!?」

「俺に二言はない」

楓子「えーどうしよう、ヴィヴィアンの靴下とか勿体なくて履かれへんなw飾ろかなwえーw」

「興奮しすぎやろw服のサイズは?」

楓子「服は」

「XL?」

楓子「おっおい!ぼーどんだけでかいねんw」

「S?」

楓子「Sニコ

「Sね」

楓子「ホンマに贈ってくれるん?」

「おうw」

楓子「イエーイ!!(両手でガッツポーズ)」

「w」



よく見ると買ったるとは言ってない。。

墓穴を掘った、、


俺に二言はない










5部 谷川愛梨



谷川「あ~ニコ

「ラストー」

谷川「会いたかった~ラストって今やんw初やんw」

「この前の婚活アカンかったわ」

谷川「え~お持ち帰りできひんかったん?」

「お持ち帰りwタイプの女性おらんかった」

谷川「どういう人がタイプなん?」

「働かんでも、養ってくれる人」

谷川「おいぼーおいっ!紐かw」

「紐です」

谷川「にゃんにゃん猫バイバイバイバイ

「あっはぁい」

谷川「w」





6部


「ラストー」

谷川「ラスト?会いたかったよにゃ

「会いたかった?」

谷川「会いたかったにゃ

「ホンマに思ってる?」

谷川「思ってる、誰推しやったっけ?春奈さん?」

「ハルナーやから」

谷川「あいりーにもなってよw」

「あいりーw」





谷川「あいりーにゃ

「あいりー」

谷川「待ってたよにゃ

「」

谷川「笑顔にしてよにゃ





「寒くない?」

谷川「えっ何?なんなん?カッコいい事言ってよ」

「w…俺が暖めてやるよ!」

谷川「イエーイ✌✌」

「どういうこと?w」





「アイス好きなん?」

谷川「待ってたよお兄ちゃんにゃ

「wアイス好きなん?」

谷川「アイスよりお兄ちゃんが好きだよにゃ

「wあっはい、俺も愛梨ちゃんがスキダヨー」

谷川「w思ってる?w」





谷川「あー待ってたよにゃ

「うらめし~さ~でな、矢倉っちと谷川が相部屋やったときの怪談話しあるやん?」

谷川「うん」

「急に電気消えてさ、お風呂場に2時間こもってたってのちょっと盛ったらしい」

谷川「ははwwもうめっちゃおもろいw」

「盛ったらしいわw」

谷川「直接聞いたん?」

「この前聞いたw」

谷川「ホンマはどれくらいなん?」

「1時間やってw」

谷川「1時間もおったんかいw」

「1時間もまだ盛ってると思うw」

谷川「愛梨もw」



いまいち僕が愛梨ちゃんにハマってないのか、愛梨ちゃんが僕にハマってないのか…

がんばろ←








6部 吉田朱里



吉田「あっw」

「何?w」

吉田「ううんw」

「あっ帰る帰る言うて」

吉田「帰らないw」

「結局全部フォトセッション行った者です」

吉田「はっwおったなw」

「わかった?」

吉田「わかったw」

「気配消しててんけどな」

吉田「わかったっていうか、探すwチッチ!どこやおるんちゃうん?てw」

「wまぁ俺よく帰る帰る詐欺するからな」

吉田「ホンマやでw」

「どこまで本気なんかわからんのが、俺のチャームポイントやから」

吉田「 はっwwなんなんw」





「あっ貧乳」

吉田「貧乳?そんなストレートに言うなよw」

「まなぶくん観たで」

吉田「観た?w」

「まぁおもろかったけどw」

吉田「面白かった?あのロケはセクハラやw」





「着地地点が近いってどういうこと?w」

吉田「ゆっぴはこうチッチ!距離あるやん?でかいから」

「ああw」

吉田「チッチ!朱里はすぐやねん」

「なんやそれw」





「色が綺麗とか言ってたやん?」

吉田「うんw」

「俺知ってた」

吉田「なんでやねんwみるきーが言ってた?」

「ううんけいっち」

吉田「恵ちゃん?」

「ラジオで、朱里は『美乳なんですよ、色も綺麗』って」

吉田「恵ちゃんw」

「じゃあ菜々ちゃんが『そんなん言っていいの~』ってw」

吉田「『そんなん言っていいの~』」←菜々ちゃんの真似

「そうそうw」





「最後にこれだけは言わして」

吉田「何?w」

「女の子は、胸だけが全てじゃないから」

吉田「そうやんな!それは吉田朱里が証明してるやんな!?」

「うん、だから、ドンマイ」

吉田「またどこ見て言ってんのよw」

「wこんなに胸の話ししたん優子以来やわw」

吉田「優子さん?w」

「そうw良く胸とか下ネタの話ししてたw」

吉田「優子さんそういうの好きよなw」





「牧場買った?」

吉田「牧場買ってなぁい、もう出てんの?」

「出てるよ、俺買ったし、おっそ」

吉田「いいなーやった?」

「俺さんDS持ってないw」

吉田「じゃあ買ってないやんw」

「ソフトは買ったwどうしよう?こうしよう!」

吉田「w」

「本体貸してやw」

吉田「えっ朱里がするw」

「俺がするw」

吉田「朱里がするw」

「はよ買ってなw」

吉田「うんw」



お胸の話しはセクハラですか???

胸の話しし過ぎて総選挙のおめでとう言うの忘れたw


     



2部 山本彩



さや姉「よっ!バイバイ

「4位おめでとう」

さや姉「ありがとうニコ

「アゴーレ最高でした」

さや姉「アモーレな」

「えっ?」

さや姉「アモーレ、聞いてた?」

「聞いてた、アモーレ?アゴーレ」

さや姉「アモーレな、必死のパッチ、ちゃんと聞いてた?」

「聞いてた、アモーレ、アゴーレの方がしっくりくるな」

さや姉「アモーレな、必死のパッチ聞いてた?」

「聞いてたw」

さや姉「何位やったでしょう?」

「6位」

さや姉「4位な!!」

「w」





4部


さや姉「よっ!にゃ

「俺さや姉のこと結構好きやけどな、さや姉のおにぎりは食べたくないわ」

さや姉「あんな美味しそうやのに?」

「うん、いいわ」

さや姉「作ったるでニコ

「びしょびしょやからいいわw」

さや姉「言ったぞ!下へ作る機会あっても食べさせへんからなw」

「そんな怒らんといてやw」

さや姉「怒ってへんわ!w」



そんな機会があったら喜んで食べる🙈

ウェッ!ってなるかもしれんけど←







2部 薮下柊



柊「ありがと~ニコ

「ネクストガールズおめでとう」

柊「ありがとうニコ

「にわか薮下ファミリーですけど」

柊「w」

「これからも応援してるんで頑張って下さい」

柊「本物になって下さいw」

「あ~~はぁい」

柊「なんやw」





「最近な、柊ちゃんによくシンパシー感じんねんけど」

柊「何?」

「ファッションとか」

柊「おー」

「原色好きやろ?」

柊「柊は全然感じてなかったバイバイ

「なんやw」





「俺もサンジのとこ好きやねんけど」

柊「いいよな、泣けるよなん~

「でもゆうて柊ちゃんワンピースにわかやろ?」

柊「じぃ~

「ピーカ知らんもん」

柊「ピーーカ👏w」

「な?w」

柊「前言われたもんなw」



ピーカの話し覚えてたとは😳





3部 木下春奈



はる「あっオッスーニコ

「はるっち、Happy Birthday」

はる「ありがとうニコ

「18歳はさ、もう大人の仲間入りやからさ」

はる「うんw」

「もうアイスをチンするのはやめよな」

はる「w違うねん」

「違わない」

はる「wアイスカチカチやん?」

「わかるで、出してすぐサクッてスプーン入れたいの」

はる「カチカチやからしょうがないw」

「いいタイミングでガッて開けんねやろ?w」

はる「そうw」

「やめよな」

はる「するw」





「一番付き合いの長いな、はるちゃんに聞きたいねんけどさ」

はる「うん」

「俺って変?」

はる「えっ!!!」

「w」

はる「変やろw」

「えっどこが?」

はる「変やでw嫌な変とかじゃなくてバイバイ個性的な変ニコ

「えっ」

はる「今褒めてんで」

「おう・・・。

はる「そういうとこもやでw」

「えっw」





「生誕祭の時な、俺どこ座ってたか覚えてる?」

はる「まっったく覚えてない」

「でしょうね」

はる「左の方ちゃん?」

「そうw俺の後ろにな、ryちゃんおった?」

はる「え?あ~おった」

ぼー

はる「ryちゃんらのとこやろ?あの女の子だらけのとこおったん?w」

「は、はい」





はる「ありがとう手

「最後でいいわ」

はる「あっラスト?」

「うん、生誕祭トークしよ」

はる「いいよ」

「春奈さんのまぁまぁいい話しするわ」

はる「うんw」

「一昨年?の写真会で、ポーズまかせるわって言って、じゃあピースでって言って」

はる「うんw」

「俺はもうこうしててん✌(裏のピース)じゃあ『裏のピースやで』って言い方が凄い優しかってんw」

はる「お~w」

「俺の6年間の歴史の中で一番番優しさを感じた一言w」

はる「そこ?w今まで6年間いろいろあってそこ?wもっとあるやろw」

はる「いや…ない」

はる「もっと優しいこと言ってるやろ?w」

「……ない」

はる「あるってw」

「俺あの一言キュンキュンしたもんw『裏のピースやでにゃ』おっおおおおおw」

はる「w春奈写メ会基本ピースしかしやんからさ、その裏のピースってのにも優しさがでてんねんニコ

「あっああwで、オープニングでトラ耳着けてなくてすいませんでした」

はる「着けてなかった?着けろよw」

「ちょっとプライドが許さんかってん」

はる「そこは着けてよw」

「いやちょっと・・・ごめんて感じでw」

はる「あれ裏で観てて」

「観てた?w」

はる「ざわざわしだしてさwメンバーが春奈さんのファンの人なんか耳着けてるってw」

「俺席で見つけた時マジかって思ったもんw」

はる「w」

「ここでこういうのはさ、はーこのもんじゃないんかって思ったもんw」

はる「w」

「帰り勇気振り絞って着けたったけどな」

はる「ありがとうw」



僕は個性的な変の人らしい🙆












ハルナー故に今年も行ってきました😌



生誕グッズにトラ耳を見付けたときはマジか…こういうのはここでははーこだけの物じゃないのか…って思ったけども



そこは生誕祭!



キャラじゃないけど!



オープニングでは着けてないけど←




お見送りの時に恥を忍んで着けさせて頂きました!🙈






今年も素敵な生誕祭でした😌



地穂ちゃんからのお手紙最高😂👏




はるちゃんの決意も聞けたし





まだNMBに頑張ると決めたはるちゃんにこの言葉を贈る


「きのこと名乗ったからにはかごに入れ」


ロシアのことわざで、中途半端はするな、やるなら徹底的にやれって意味





no rain no rainbow


雨が降らなければ虹はできない


頑張らなければ、結果はでない


悪いことがあった後には、良いことがきっとある





これからどう頑張っていくのか、18歳の1年を見守ろうではないか😌







お見送りレポ



👋

春:似合ってるで😊(トラ耳)

😳←




冗談でも似合ってるって言われなかったらただの辱しめだZE🙈🙈🙈










本人は自分の笑顔が嫌いって言ってたけど、ハルナーははるちゃんの笑顔が大好きやで😌