悲しくも儚い、狂気に満ちた歪んだ愛情…



フィクションでありながら様々なリアルが詰まって笑いもある2人舞台「美幸」素晴らしかった。





始まってすぐに舞台の世界観に引き込まれた





でもそこに僕の知っている優ちゃんはいなかった…







女優、大島優子の圧倒的存在感に心が震えた。





2部 山本彩


さや姉「あ~よっ!おはようニコ

「滝口のひかりちゃんが仲良くなりたいって言ってたで」

さや姉「私も仲良くなりたいにゃ

「リプ返ってきてさ、仲良くなりたいって」

さや姉「え~私もにゃ

「殻を突き破ろ」

さや姉「会わへんねんな、ごはん行こかなニコ





3部


さや姉「あ~イケメンニコ

OJS「イケメン君」

「wひかりちゃんとマッチョカフェ行ったらいいやん」

さや姉「あ~お~

「なっ?」

さや姉「ひかりちゃんマッチョ好きなん?」

「知らんけどw」

さや姉「好きじゃなかったらひかれるだけやんw聞こうにゃ

「大丈夫やって」

さや姉「行くん私やねんけどw」



このレポ上げたら滝口のひかりちゃんからいいねきた。

俺に出来るのはここまでだ✋

後は本人達次第だな



誰www






2部 薮下柊



柊「ありがとうニコ

「おはー、かけ算覚えた?」

柊「余裕yaa

「問題です、7×8は?」

柊「ひちは…56!」

「ウィー」

柊「余裕・・・。敬えyaa

「出来て当然やからw」





「微力ながら選挙応援してますね」

柊「ありがとう、じゃあ1000票入れてなニコ

「無理」

柊「w」

「ちゃんと投票しますんで」

柊「ありがとうニコ

「下剋上しましょう」

柊「頑張るにゃ



1000票とかそんな経済力ない←





3部 須藤凜々花




ぽん「わぁーーニコ

「可愛い子猫ちゃんですね~」

ぽん「ニャーバイバイ

「よーしよしよし…」←猫じゃらし的な

ぽん「ニャーバイバイニャーバイバイ

「よーしよしよしよし…」

ぽん「ニャーニャーバイバイバイバイ

「なにこれw」

ぽん「w猫飼ってますか?」

「飼ってないw」

ぽん「あれーw」





ぽん「わぁにゃ

「にわかりりか軍ですけど」

ぽん「ノーノーノーノーん~

「w」

ぽん「そんなことないっす」

「ランクインしたぽんちゃんみたいんで、応援してるんで」

ぽん「やさすぃにゃ

「頑張りましょう」

ぽん「はい!」



そんなことないと言ってくれるぽんちゃんがやさすぃ






4部 吉田朱里



「りんちゃんおはよー」

吉田「おはよーw」

「今日はりんちゃんって感じやな」

吉田「りんちゃんでーすバイバイ

「あっ…はい」

吉田「w今日はフォトセッションおんの?」

「今日はおらん」

吉田「w」

「ホンマに今日は取ってないから」

吉田「とか言っちゃってーwおるんでしょ?yaa下へ





「貧乳万歳ってなんですか?」

吉田「私の事w」

「まだ観てないからわからんねんけど」

吉田「観てないの?観てー、あっ観ていらんわww」

「なんかひくようなこと言ったん?」

吉田「ひくようなこと?言ったって言うか編集にひいたわw」

「編集?」

吉田「そこ使う!?w編集の仕方にひいたw」





「微力ながら選挙応援してるんで」

吉田「ホンマにー?w」

「ホンマに」

吉田「えっなんか普通に嬉しいわw」

「投票するんで」

吉田「変な人と思ってたのにw」

「ん?w」

吉田「ありがとうw」

「頑張ろう」

吉田「らしくないけどありがとうw」





「りんちゃんもう帰るわ」

吉田「帰るの?w」

「今日も夜勤明けなんで」

吉田「そうなん?そんなん言うておるんでしょ?w」

「いや、今日はホンマに」

吉田「残念やわw」

「今日は、ホンマに取ってないんで」

吉田「もう今日もおると思ってたからw」

「ごめんな」

吉田「今日もおると思っててんけどなwそれは残念やわw」

「帰るわ」

吉田「フォトセッション頑張るわw」

「頑張ってw」

吉田「顔笑ってるでw」

「おやすみ」

吉田「おやすみw」



変な人とは???

安定の帰る帰る詐欺で吉田と目合った瞬間笑われたフォトセッション






5部 矢倉楓子



楓子「あっ来たな~w」

「矢倉っち何してんの?」

楓子「矢倉っちは~w」

「今日あいぱくやで」

楓子「あいぱくって何?」

「あいす万博」

楓子「あっなんで知ってんの?」

「知ってるよ」

楓子「すげーぱいせんwぱいせんやw」





楓子「待ってたよw」

「矢倉っちあいぱく行かんの?」

楓子「行きったいよーとぅれ連れて言って下さいw」

「w」

楓子「かぴかぴやw」

「かぴかぴ?w」

楓子「かみかみやw」

「長崎やで」

楓子「遠いな~w」





「めっちゃアイス食うけどさ、そんなお腹強くないよな?」

楓子「なんでなん?w」

「よくお腹痛い言うてない?w」

楓子「そんなことないでw」

「食べ過ぎたってw」

楓子「そんなことないで、めっちゃ強いw」





「あれ?」

楓子「何?w」

「矢倉カルロス楓子さんですか?」

楓子「オーブラジルカラヤッテキマシタ」

「オーレッツサンバ!」

楓子「サンバ!w」

「w」

楓子「めっちゃ覚えてるやんw」

「お~w」

楓子「なにやらしてくれとんねんw」

「おもしろかったでw」





「何話しま」

楓子「あ~またヴィヴィアン着てるニコ

「ヴィヴィアン、ヴィヴィアン、全身ヴィヴィアン」

楓子「お~ホンマや」

「百ちゃんに貰ったらいいねん」

楓子「私もヴィヴィアンのネックレス持っててんけどな、なくなってん」

「弟がとったんちゃう?w」

楓子「wあれからずっと待ってるんですけどね、まだ届いてない」

「えっ?w」

楓子「もう1週間たつのにまだ届いてないw」

「俺?w」

楓子「まだかな~じぃ~

「え~w」

楓子「まだかな~いつ届くんかな~」

「え~次の誕生日?かな?」

楓子「おっw待ってるでにゃ

「ヴィヴィアンの靴下で」

楓子「見えへんw」



ふぅちゃんから催促されたさかい





7部 木下春奈



はる「おっ出た~ニコ

「癒してくれ、今日も夜勤明けやねん」

はる「大変やな」

「癒して」

はる「無理や~w」

「この前癒してくれる言うたやん」

はる「おるだけで癒しやろ?」

「おっ?w」

はる「うんて言うてよw」

「あっはいw」





「あいぱく行きたいな」

はる「ん?」

「あいぱく」

はる「あいすぱっく?」

「あいぱく」

はる「あいぱく?何それ?」

「あいす万博、あいすのイベント」

はる「万博でやってんの?」

「違う」

はる「あっ違うのw」

「長崎でやってんねん」

はる「遠くない?」





「世界一高いアイス知ってる?」

はる「トルコアイス」

「それ意味違うからw」

はる「えっ?w」

「ドバイのアイス」

はる「えっやっぱドバイ行きたい」





「ドバイのアイスで10万円」

はる「えっ!?材料何使ってるん?」

「ヴェルサーチの器に入ってんねん」

はる「それもう器やんw」





「ハルナー故にな、毎年誕生日の近い握手会行ってたけどな、今年は行かれへんわ」

はる「うぇっ!?」

「えっ吐く?w」

はる「w5日?」

「5あったっけ?」

はる「12じゃなかった?」

「横浜?」

はる「6部のやつ」

はる「いーーやーーw」

「それでやめたw」





「今年の生誕祭はモバ枠で頼むで」

はる「頑張って当てて」

「ホンマ今年モバ枠じゃなかったら」

はる「そこはハルナーやから当てなあかんやん」

「おーw」

はる「ハルナーやねんから当てな」

「おうw確かに」

はる「やろ?」

「当てるしw」





「3回目やけど」

はる「うん」

「フォトセッション楽しい?w」

はる「w楽しいでwえーなんで?」

「微表情ってわかる?」

はる「微表情?」

「…こう眉の動きとか、…口元の動きとかな、行動心理学勉強したからそれでちょっと感情とか読めるわけよ」

はる「おー行動心理学wわろたw」

「それ見てたら全然楽しそうに見えへんねんけどw」

はる「w春奈自分の笑顔嫌いやからさ、それでこうポーズとかもとったりしてさ、撮られてる時は、緊張して顔が楽しそうに見えへんのかもしれへん」

「あー」

はる「フォト、フォトセッションの時はちゃんと笑顔になれてないのかもしれん」

「なるほど」

はる「心理学wおーw」



今回のフォトセッションは楽しそうやった

「おるだけで癒しやろ」

「うんて言うてよ」


萌えたww                                                                                                                                                                                              



1部 薮下柊



「おはー」

柊「おはようニコ

「昨日さ、東大の法学部意識とかどの口が言うてるん?」

柊「ぼーポイント」←何が?この口やんみたいな顔してる

「腹立つわ~w」

柊「法学部意識ニコ」←頭いいし♪みたいな顔してる

「w頭いいん?」

柊「・・・。」←当たり前やんみたいな顔してる

「では問題です」

柊「」

「7×4は?」

柊「7×4…7×4…47、20!」

ぼー

柊「待って!w…24!」

「ごめんて!俺が悪かった!柊ちゃんごめん」

柊「え~w…28!」

(剥がれる)

柊「待って~ww」





2部


「You still have lots more to work on」

柊「イエス!ウィーキャンニコ

「wお前にはまだ努力すべきことがたくさんある、まだまだだね」

柊「アイアンフィスト

「かけ算頑張って覚えようねーファイトー✊」

柊「アイアンフィストw」



柊ちゃん、頑張ろう






2部 矢倉楓子



楓子「わ~wどうしたん?今日めっちゃおしゃれwヴィヴィアン?」

「おしゃれ?まぁ、俺の?、センス!?」

楓子「なんやねんwシャレオツw」

「ふぅちゃん昨日おしゃれやったけどな」

楓子「今日もおしゃれwどう?」

GOOD

楓子「イェ~ニコ





楓子「あっヴィヴィアンニコ

「ふぅちゃんヴィヴィアン知ってるん?」

楓子「前百花が着ててんw」

「あ~w」

楓子「私ヴィヴィアン憧れやねんにゃ

「なんで?」

楓子「カッコいいやんw」

「買ったらいいやん」

楓子「待ってるでw」

「俺?w」

楓子「ヴィヴィアン高いやんw」





「もう帰るわ」

楓子「もう帰るの~?早ない?」

「就活があるから」

楓子「就活って歳に見えへんw」

「31で働くわ」

楓子「31?」

「アイス作るわ」

楓子「あっさんじゅういちって歳かと思ったwややこしい~wサーティワンなw」

「アイス作って働くわ」

楓子「こんなんすぐ落ちるわw」

「ひどいw」

楓子「何歳?」

「俺?何歳に見える?」

楓子「さんじゅ~~77!」

「はぁ、病むわ」

楓子「w何歳?w」

「今年44」

楓子「えー若いw全然見えへんw」

「見えへん?」

楓子「全然見えへんでw」

「まぁ嘘やからな」

楓子「どっちwもう77w」



ヴィヴィアン、ふぅちゃんが待ってるさかい✨





3部 木下春奈



はる「出た~ニコ

「昨日メール届いてないで」

はる「昨日メール送ってないもん」

「送るって言ったやん」

はる「まぁ、いろいろあるんですよw」

「えっ?なんかあったんすか?」

はる「あったんすよw」





「まぁ今は送られへんのわかるとして」

はる「w」

「3月ぐらいに頑張りまーすみたいなん来てさ」

はる「違うねんw」

「違うことないねん」

はる「w」

「全然けぇへんしな」

はる「春奈あっ忘れてる、送らな!ってなるけど忘れちゃうねんなw」

「先月来たん1件やでw」

はる「えーヤバーw」

「ヤバーてあんたやでw」





「言うの忘れててんけどな」

はる「何?」

「髪切ったなw」

はる「今さら?wどっちがいい?」

「めんどくさっw」

はる「どっち?w」

「どっちも」

はる「あーw」





「昨日香りつけてた?」

はる「つけてたで、匂った?」

「わかったわ、ふいに香った」

はる「今日の方が匂うでバイバイバイバイいい匂いやろ?」

「うん、でもまぁ俺の方がいい匂いやけど」

はる「はっ?ぼー





「問題です」

はる「問題」

「7×4は?」

はる「28」←即答

「お~」

はる「九九はさすがにw」

「柊ちゃん間違えたでw」

はる「えっアホやんw」





「この前エイプリルフールな、はるちゃんになりすまして握手会の宣伝しといたで」

はる「なんなんw」

「釣り師にはなれないけど釣りはできるよ、相方がって」

はる「なんなんwなにしてるんw」

「何人かいいねしてくれてんけどな、取り消されたわw」

はる「バレてるやんw」





「最近ここ佳奈子ちゃんけぇへんな」

はる「けぇへんな~w」

「2人が揃うとさ、100%の木下春奈と、裏の門脇佳奈子が出てくるよな」

はる「わかるww」

「やろ?w口悪くなるよなw」

はる「それわかるわww」

「あれなんなん?w」

はる「多分揃うと本来の姿が現れんねんw」



口悪くなる例

気のせいではなかったw









4部 須藤凜々花



ぽん「うおーーwwカッコいいww」

「どうもかっこつけマンです」

ぽん「お~ストレートですねw」

「どうですか?」

ぽん「カッコいいwルパンみたいw」

「…脳細胞がなんとかだぜ」

ぽん「うお~ww」





ぽん「おかえりニコ

「今日はもう帰ります」

ぽん「帰るんですか?淋しい」

「事件がっ…俺を呼んでるぜ」

ぽん「カッコいいw噛んだーw」



噛んでないし←









4部 谷川愛梨



谷川「あ~昨日ぶりニコ

「おはー」

谷川「名前何て言うん?」

「昨日言ったやん」

谷川「違うw」

「太郎、大阪太郎」

谷川「ホンマの名前w」

「それはちょっとな~」

谷川「春奈さん推しやんな?」

「そうやでw」





谷川「太郎w」

「ryです」

谷川「ry?けいっちとか?」

「けいっちでいいでw」

谷川「けいっちにゃ

「何?谷川」

谷川「谷川とか呼ぶのめっちゃ珍しいねんけどwめっちゃおもろいw」





谷川「けいっち~ニコ

「メンバーを名字で呼ぶん2人目」

谷川「それは当たり前w」

「吉田と谷川」

谷川「ああそういう意味かwそれは特別ってこと?」

「いや、そんな意味はない」

谷川「え~w」





谷川「けいっち~ニコ

「今日はもう帰るわ」

谷川「もう帰んの?仕事?」

「婚活があるんで」

谷川「はっwwホンマおもろいなw嘘やろ?w」

「ちょっと嫁探してくるわw」

谷川「ホンマに?w」

「ホンマにw」

谷川「じゃあいい女見つけろよGOODw」

「おうGOODw」



いい女は見つかりませんでした←









1部 吉田朱里



「おはぴよぴよ」

吉田「おはぴよぴよw懐かしいw」

「ぴよぴよなんでやめたん?」

吉田「絵文字がなくなってんw」

「俺好きやったのにw」

吉田「携帯代えて絵文字がなくなったのよね~w」

「探しといてw」

吉田「探しとくわw」

「今日なんか大人っぽいと聞いたんで、俺も大人っぽい格好してきました」

吉田「デートしよかw」

「しません」

吉田「なんでよ~w」





「メンバーを名字で呼ぶの一人増えた」

吉田「誰?w」

「谷川」

吉田「愛梨?wなんで?w」

「よかったな、吉田」

吉田「バイバイはーい吉田ですw仲間増えたw」





「吉田にやってほしいユニットは」

吉田「うんw」

「やっぱ『私にも出来るもん!』って言ってたBlue roseかな」

吉田「いやホンマ私にも出来るもんw」

「出来る?かっこよく出来る?w」

吉田「出来るwでもマイク…こうやるのあっあっあってなりそうやけどww」

「見えるわ~ww」

吉田「そこは移動にしてもらわないとw」





吉田「なんかバーテインみたいやなw」

「バーテイン?」

吉田「これ…バーの」

「バーテンダーやろ?w」

吉田「あーそれそれwバーテンダーw」

「w面白いと好評のギャグ言って帰るわ」

吉田「言って言ってw」

「このアーボ誰の?アーボくの」

吉田「wポイント

「ギャラドスのギャラドースか」

吉田「wwポイント

「ソーナンスが」

2人「ソーナンスするww」

吉田「バイバイもうww」



吉田との戯れw