1部 山本彩



さや姉「あっおはよっ!髪色変わってるやんニコ

「今?w何色に見える?」

さや姉「赤…オレンジみたいなじぃ~

「赤」

さや姉「なんで?」

「なんで?w」





2部


さや姉「イケメンニコ

「リクアワ投票しといたで」

さや姉「どれに?」

「360日の紙飛行機」

さや姉「5日な!(ドヤ顔)」

「5日ぐらいいいやん」

さや姉「意味わからんやんw」

「w」

さや姉「ソロ?」

「ソロ」

さや姉「入るかな?」

「入るよ」





3部


さや姉「おっ✋」

「この前ひかりちゃんに会ってきたで」

さや姉「えっそうなん?」

「さや姉のレポ書いてる人です言うたら、いつもありがとねって」

さや姉「認知?」

「認知かな?」

さや姉「ふ~~GOODGOOD



360…365日の紙飛行機は残り60曲に残っております








2部 薮下柊



「おはー」

柊「可愛い~」

「可愛い?」

柊「可愛い服着んといて」

「なんでやねんw」

柊「やめてよ!」

「俺可愛らしさしかないやん」

柊「えっ!!衝撃お~





「今季の秋冬のトレンドは猫やから」

柊「ホンマに言ってる?あせ

「ホンマにwそのすぐ俺を疑いの眼差しで見るのやめてよw」

柊「ホンマに?」

「ホンマに」

柊「そのトレンドには乗らんとくわw」




猫の服着てたら弄り倒したるからなw








4服 谷川愛梨



谷川「あー待ってたよニコ

「ポルノ好きなん?」

谷川「大好きー」

「俺もめっちゃ好きやねんけど」

谷川「どういうとこ好き?」

「どういうとこ?w」

谷川「w」

「えっ全部w」

谷川「全部?w」

「誰好き?」

谷川「誰?w」

「俺白玉好きやった」

谷川「あーやめちゃったなーん~

「誰?」

谷川「愛梨アキヒトさんが好きにゃ

「あ~」





5部


谷川「あ~めっちゃ来てくれる、当日券?」

「違うよ、俺あいりーやから」

谷川「にゃ下へ下へ

「センチュリーラバーズ生で聞いたことある?」

谷川「何?」

「ポルノの」

谷川「あっ生はない」

「フワッフワッってさ」

谷川「もう大好き~にゃ

「俺もめっちゃ好き、あれさ、まだいく?みたいなときない?w」

谷川「あるwDVDでよく観るニコ





谷川「なぁ愛梨にリプ送ったことある?」

「あ、るよ」

谷川「ry?」

「ww」

谷川「それ?」

「うんw」

谷川「イェーイバイバイ

バイバイ

谷川「ryニコ

「w」





「もうコメントするんやめるわ」

谷川「なんでよもっとしてーニコ

後忘れましたm(__)m





「奇跡に投票したで」

谷川「ありがとうニコ

「優子推しやけどさ」

谷川「優子?」

「大島優子な、RESETで奇跡が一番好きやねん」

谷川「もうそれ愛梨推しやんにゃ

「う、うん」



なんで4、5回ぐらいしかリプ送ったことないのにわかったんww

めっちゃ見てるやんw





5部 須藤凜々花



「ジョナサンてファミレスっすか?」

ぽん「そうっすよにゃ

「行ったことない」

ぽん「えーそうなんですか!?」

「マックもない」

ぽん「えーー!健康的~にゃ

「w」





「虹の作り方に投票したで」

ぽん「わぁありがとうございますニコ

「さや姉のより1票多く投票しといた」

ぽん「わぁほんとですか?」

「高い壁を乗り越えていくんだ」

ぽん「優しさにゃ



僕は超健康的🙆


4部 谷川愛梨



谷川「あっw」

「ヤッホー」

谷川「待ってたよにゃ

「めっちゃ焼けてない?w」

谷川「焼けたヤバイ?ん~

「ヤバイw俺より黒い」

谷川「まだまだ焼けるでw」





「帰るわ」

谷川「今日もいけてるよにゃ

「なんて?w」

谷川「今日もいけてるよにゃ

「まぁ俺はいつだっていけてるけどな」

谷川「w金メダルあげる」

「えっ頂戴やw」

谷川「手

手

谷川「イェーイ✌」

「う、うん」





谷川「あれどうしたん?」

「もう1枚あるん忘れてたw」

谷川「w金メダル返してニコ

「えっあっはい手

谷川「手にゃん」



金メダルそっこうで返上しました







4部 矢倉楓子



「チャオっす」

楓子「わ~来た~wイケメン」

「wあざっすw今日は~じぃ~

楓子「何?」

「チョコレート付いてないな」

楓子「前も付いてなかったやんにゃ

「この前メールで付いてたって言ってたやん」

楓子「あー付いてたwあれな、ホンマ逃げたかったじぃ~

「逃げたかった?恥ずかしw」

楓子「ホンマに恥ずかしかったw」

「まだまだお子ちゃまやなw」

楓子「大人ですぅw」

「てかなんか、丸なったな」

楓子「へへにゃ丸なったw」



ママに丸くなったと言われたらしいけど、あれで丸くなったとはお母様お厳しいw





5部 須藤凜々花



「チャオっす」

ぽん「わぁ!茶髪ニコ

「あの、昨日誕生日やったんですけど」

ぽん「わぁ!ついに来た!おめでとうございますニコ

「ありがとう手

ぽん「?」

「プレゼント」

ぽん「バイバイはい、細胞にゃ

「細胞w」



これで僕も哲学マン







5部 吉田朱里



「おい!何食ってんねん!さっさと痩せろよ!」

吉田「痩せてるわw」

「っていうのを待ち受けにしてんの?」

吉田「もうやめたw今は紗蘭ちゃんとのツーショットw」





「あの、この前も忘れて、その前もおっぱいの話しして忘れててんけど」

吉田「うんw」

「アップカミングおめでとうw」

吉田「おおうありがとうw」

「やっと言えたw」

吉田「おめでとう言って貰ったとこやけどもう1個あるから、明後日誕生日やからw」





「吉田の前に、俺昨日誕生日やってんけど」

吉田「おーおめでとうニコ

「ありがとう」

吉田「誕生日近いな、仲良くやっていこうやにゃ

「嫌や」

吉田「なんでよw」

「プレゼントは?」

吉田「プレゼント?チュッ」

「真顔(心の中←)」

吉田「満足した?w」

「はーい」

吉田「w」





「もう帰るわ」

吉田「帰んの?」

「明日も推し事なんで」

吉田「仕事なにしてんの?」

「それは秘密」

吉田「教えてよにゃ

「やだ、人には言えない仕事」

吉田「わかった!」

「何?」

吉田「ヤバイ仕事してんねやろ?」

「お~この仕事を知ったら、俺の事嫌いになると思う」

吉田「えっそんなに!?w」



ナゲキッスノプレゼントモラッター







6部 山本彩



さや姉「 あっよっ✋」

「昨日誕生日やったんですけど」

さや姉「ホンマに?おめーニコ

「おめーw」

さや姉「何歳?」

「44」

さや姉「ホンマに?」

「うそー」

さや姉「むー28ぐらい?」



信じるか信じないかはあなたしだーい





6部 木下春奈



はる「あっオッスーニコ

「元気?」

はる「ん?元気・・・

「w去年よりはましやろ?」

はる「えっ覚えてない、もうしんどい・・・





「俺にも元気?って聞いて」

はる「なんて?」

「俺にも元気?って聞いて」

はる「元気?」

「超元気ー!」

はる「なんなんw」

「元気出たやろ?」

はる「うんちょっと出たw」





「今日この後バラティエ行く予定やってんやんか」

はる「バラティ?」

「海上レストラン」

はる「あっw」

「ラストオーダー7時半やったw」

はる「終わったやんw」

「全然間に合わへんw」





「俺昨日誕生日やってんけど」

はる「おーおめでとうニコ

にゃ

はる「何歳に見えるって聞いてこうへんの?」

「w何歳に見える?」

はる「もうええってw」

「いやいやww自分からふってんやんw」

はる「何歳?w」

「44」

はる「嘘やろ?」

「マジ」

はる「冗談やろ?」

「マジで、見えへん?」

はる「絶対嘘やw」





「帰るわ」

はる「帰んの?」

「巷で面白いと評判のギャグ言って帰るな」

はる「w」

「ギャラドスのギャラ、どーすか?」

はる「ヤバーイ・・・

「サンダー、羽挟んだー」

はる「ヤバーイ・・・

「よし!」

はる「w」

「じゃあな」

はる「気をつけてバイバイ

バイバイ



自分からふっといてアレはないZEwww

ギャグうけたうけた←






1部 薮下柊



柊「ありがとうニコ

「サイン…」

柊「…(手にチョンッてする)」

「別に俺サインとかいらんねん」

柊「いらんねんて当たらんかってんやろ?」

「はい、俺は柊ちゃんに会えるだけでいいねん、ってみんなに言うわ」

柊「言ってそう」

「えっ?wワンピースどこまでいった?」

柊「今読み直してんねん」

「読み直す前にはよピーカまでいって」

柊「ピーカ?もうピーカのこと言われるん飽きたから」

「ごめんw」





2部


柊「ありがとうニコ

「サイン」

柊「にゃ

「サイン頂戴」

柊「サイン?」

「なんで当たらんの?」

柊「…(サイン顔の横に持ってくる)にゃ無かったことにして」

「うっ我慢するわ」

柊「残念やな」

「今日ryちゃん来た?」

柊「ryちゃん?どのryちゃん?」

「ryのryちゃん」

柊「来てない」

「今日券あるらしいで」

柊「おっ」

「2部」

柊「お~(後ろ覗き込んで探す)」

「おらんで、今日あるの忘れててんて」

柊「おいおいおいwアカンな~もう~w」



ピーカ弄りはやめましょうw










2部 谷川愛梨



谷川「あっきたwM字~」

「サイン」

谷川「当ててよ、ピンク着てる珍しいニコ

「俺別にサインとかいらんねん、愛梨ちゃんに会えるだけでいいねん」

谷川「イエー👇👇w」

「ってみんに言ってる」

谷川「やめてよ!愛梨だけにしてじぃ~

「は、はい、頑張って」

谷川「にゃん🐱✋✋」



よくやられるけどにゃんて流行ってんのかな?





4部 木下春奈



はる「あっオッスー」

「今日な、サイン1枚も当たる気しやんわ」

はる「じゃあ当たらんわ」

「マジで?」

はる「当たらん」

「ホンマ当たらんと思うわ」

はる「そう思ったら当たらんで、頑張って」





にゃ

はる「w…」

「春奈のハルナーて書いといて」

はる「春奈のハルナーwおもろいやんw名前?」

「名前ちゃうわw」

はる「下に?w」

「そうwハルナーはカタカナやで」

はる「…」

「まぁやっぱ当たるよね!」

はる「うざっw」

「ハルナーやし!」

はる「w」

「聞きたいことあんねんけどさ、俺ってチャラい?」

はる「わからん」

「チャラくないよな?」

はる「わからん、外見?」

「外見」

はる「変わった変」

「w別にチャラないやろ?他のハルナーに言われんねんけど」

はる「わからへん、内面?」

「ん~トータル的に」

はる「春奈チャラいの定義がわからへん、女の子といっぱい遊んでんのがチャラいのか」

「遊んでない!全然遊んでない!!」

はる「知らんけどなw」

「全然遊んでないっす!」

はる「wチャラいとかじゃなく変わった変」

「聞いてんのかよおい!」

はる「ん?w誰に言ってるん?」

「このレポ見てる人w」

はる「w変わった変やで、個性的な変」

「wありがとう、あっユニバ行くな」

はる「30?」

「BⅡ以外」

はる「おいw」

「おいて言いたいの俺やしw仕事やて」

はる「ありがとうw」








ハルナーやし😌





5部 須藤凜々花



ぽん「わっニコバイバイ

「あざーす」

ぽん「…あざーす、お待たせしました、字カッコいい」

「あざーす、涼しそうやな」

ぽん「涼しいっす」

「今日は季節間違えてないなw」

ぽん「はいw…ん?」

「土二つやで」

ぽん「この字真似しようとしましたw」

「ぽんちゃんから見てさ」

ぽん「はい」

「俺ってチャラい?」

ぽん「チャラくないです、チャラいって言うかオシャレです」

「あざっす」

ぽん「真面目で優しそうです」

「さすが・・・。

ぽん「悩んでたんですか?」

「はいw」

ぽん「わはw」

「ありがとう」

ぽん「ありがとうございますニコ











6部 吉田朱里



吉田「あっw」

「サイン頂戴」

吉田「サイン?…うおおおお!←ペン連打」

あせ

吉田「なんなんw」

「なんなんてこっちがなんなんやわw俺別にサインとかいらんねん、朱里ちゃんに会えるだけでいいねん」

吉田「おーおーどうしたんw」

「っていうのを当たらんかったらときみんなに言ってる」

吉田「なんなんw」

「えへ」

吉田「変わってんなw誰推し?誰行ってるん?」

「誰行ってると思う?」

吉田「柊のとこでは見たことあるわw」

「あ~w他は?」

吉田「ん~春奈とか行ってそう」

「正解ww」

吉田「ほらw」

「怖い怖いw」



本当にあった怖い話…











7部 矢倉楓子



楓子「ありがとうニコ

「サイン頂戴」

楓子「サイン?いいよ…これ私」

「でも俺サイン別にいらんねん」

楓子「おい!」

「矢倉っちに会えるだけで、それだけで俺はいいんや」

楓子「どうしたん?w」

「っていうのをな」

楓子「うん」

「当たらんかったときみんなに言ってる」

楓子「最低やwそれ言わんでいいやんww」

「それ言っちゃうのが俺やねんな~」

楓子「w」

「サインありがとう、すぐ手洗うわ」

楓子「おいおい!w」

「w」








ふぅちゃんそっくりや☺










5部 山本彩



さや姉「よっ!バイバイイケメンニコ

「サイン頂戴」

さや姉「当てたらね」

「えー」

さや姉「この前Twitter見かけたで」

「えっ?俺?」

さや姉「うん」

「それは人違いやわ・・・

さや姉「ううんそうやで」





6部


さや姉「よっ!じぃ~←すげー胸元見てくる」

「Twitterで見たって何よ?」

さや姉「まるまるがまるまるで俺のまるまるでまるまる」

「ww」

さや姉「ww」

「いやもう嘘やんw」

さや姉「ホンマやで」

「何?」

さや姉「まるまるがまるまるでまるまるw」

「まるまるうるさいなw」

さや姉「w」





7部


さや姉「イケメンニコ

「前にひかりちゃんとマッチョカフェ行ったらって話ししたやん?」

さや姉「うん」

「それレポったらひかりちゃんからいいねきた」

さや姉「凄いやん!」

「もう行くしか」

さや姉「え~行きたい、マッチョ見ながら食べたいw」

「変態やなw言うとくわw」

さや姉「うんw」



嘘つかれたw