成人発達障害者の中には
「一から十まで、当事者個々人に対応した支援をして欲しい」
と考えている人もいるみたいですが、こういう当事者は、やはり発達障害者ではなくて精神障害者だと、俺は思うんですよ。
成人発達障害者と言えども、「大人」である事には間違いありませんよね。
ある程度の事ならば自己解決できるのが大人ではありませんか。
普通の成人発達障害者=大人の発達障害者は
「一から十まで、当事者個々人に対応した支援をして欲しいなんて思わない」
と俺は思うんですね。
大人には
「大人のプライド」
がありますからね。
一から十まで、当事者個々人に対応した支援
↓
成人発達障害者を幼稚園児扱いするような支援
に対しては反発するモノだと思うんです。
「私を幼稚園児扱いして欲しい」
と考えてしまう自称成人発達障害者…
やはり、こういう人達は
「精神疾患により、精神年齢が大幅に低下している人達」
だと俺は考えてしまうんですよ。