
定型者として生きてきた頃の俺は、どんな困難に遭遇しても誰も助けてくれなくて、自分一人の力だけで困難に立ち向かっていっていたんです。

そのおかげで、自身の余力を引き出して後天的スキルを会得していったんですよ。
今の俺は発達障害者として生きていますからね。
定型者として生きてきた頃のギラギラした闘争心が薄くなってしまったんですよ、テンションが低くなるのも当然の話だと思っています。

今の俺は、キン肉マンソルジャーに諭されたバッファローマン状態ですね。
半分失ったモノを取り戻す必要があると思っています。
…
前にこういう記事を書きましたが、また少しずつ自分を取り戻してきました。
定型者として生きてきた時のギラギラした闘争心が、また俺の中に戻ってきたんですよ
o(^-^)o
発達障害者が最終的に頼れるのは、やはり当事者自身の力のみです!