『咲かず終いできたけれど』叶竜也 | 松原愛の歌ってチャッピー

松原愛の歌ってチャッピー

歌ってハッピーになりましょう♫

宮崎でご縁を頂いて、お付き合いを始めた

山寅の社長の山下より子さんは、日本クラウン所属の

叶竜也さんのプロダクションのオーナーで

した。ご自身は、ご主人の後を継いで社長に

なられたのですが、叶竜也さんを応援していた

ご主人の遺志を継いで、頑張っていらっしゃい

ました。

そんなこんなで、同郷でもある孝雄先生と

意気投合。次回作は、本人らしい作品をという

事で、ご本人が山下社長に漏らした言葉、

『ここまで咲かず終いできてしまいましたけれど〜』

と電話で言ったという話から、その言葉を題名にしよう!

ということに決定しました。

 

そんな訳で、長いタイトルの作品となったんです。

 

レコーディング風景もかっこいいですね〜

 

そしてカップリングには、叶竜也君の地元『美々津』

という風光明媚な港町。爽やかな海が目に浮かびます。

宮崎からコーラス隊も(笑)『美々津』に女性コーラス

が加わり、将来は女性合唱団がこの歌を歌ってくれる

ことでしょう。

 

発表会は地元日向灘を見下ろす『美々津』へ。

クルスの海は本当に叶という文字に見えるんです。

だから芸名は夢が叶う、叶竜也になったのですね!

 

『美々津』の冒頭、馬ヶ背岬を夕日が染める頃〜

という出だしの馬ヶ背にやってきました。

朝早く風も強かったので凄い髪の毛ですね(笑)

 

新曲発表会は、海を見下ろす美々津カントリークラブ

にお客様をバスで誘導。叶竜也さんとのひとときを

楽しんで頂きました。

 

 

ご実家にも伺わせて頂きました。

皆さんとってもいい方ばかりでした!

ガソリンスタンド横のローソンも!

お嬢さんの胸のバッジは、ナンバーワンの

印なんだそうです。可愛さもナンバーワン!

 

 

 

そして、東京では、『梅雨空に花は咲く』ライブでは、

生バンドを加えて、ブルースタッチの

『昭和枯れすすき』をご披露させて頂きました。

もちろん、『咲かず終いできたけれど』

『美々津』も大喝采でした。なんと沖縄からも

駆けつけて下さいましたよ!

 

この『咲かず終いできたけれど/美々津』いずれも

作曲は松井タツオ先生のCDを

私と孝雄先生のコメントをつけてお譲りします。

定価1300円+送料360円=1660円にて。

webメール

product@cipfrontier.co.jp

よろしくお願いします!

 

http://www.mag2.com/m/0001665573.html

『音楽の世界を歩いてみよう』メルマガ配信中

『目黒シネマにて』大林監督詳報をお届けします