おこづかいポイントを導入してからの変化はあったのか。
以前の記事はこちらです。
簡単に説明するとお手伝いポイントを導入したことにより
★ お手伝いを視覚的に確認できるようになった。
★ 自分は何のお手伝いをしたらいいか分かる。
★ ○○を手伝いたい!と言ってくれるようになった。
★ 長女にもいい影響を与える(私もお手伝いする~となった)
お金の大切さは・・・まだ分かってないですね。
これは長い目で見ていきましょうや![]()
しかしこれに伴いお風呂掃除(ポイントあり)が手抜きになってきたので、
しっかりこすらないとポイント半減ルールになりました![]()
全てのお手伝いにポイントが付くわけではありません。
例えば洗濯物を畳む行為はポイント付きますが、それを片づける行為は付きません。
息子はお風呂掃除がルーティン化してきており、一日最低でもお風呂ポイントは付いています。
長女は洗濯物たたみを手伝ってくれています。お米洗いもやってくれお手伝いを楽しんでいるみたいです。
息子はおこづかい記録を書かせています。
使用することが基本ないのですが、お財布に入れるお金(使用可能)と貯金箱に入れるお金など書いています。
長女はまだおこづかいがありません。
なのでお手伝いをして貰ったおこづかいは全て貯金箱に入れる仕組みになっております。
お手伝いを可視化したことにより、庭の草むしりをしてくれた。
玄関を掃く、床を拭くなど普段なら絶対にやらなかったことをたまにですがやってくれます![]()
まだポイント導入してそんなに経過した訳ではないですが、子どもの成長を感じています![]()












