倉敷市障がい者歯科診療30周年記念9月2日は倉敷アイビースクエアにて、 倉敷市障がい者歯科診療30周年の記念事業 があり参加しました。 記念講演は川崎医療福祉大の重松先生が 「自閉症・発達障害の理解」と題して講演。 病気をよく知ることも大切ですが、個々に違い があるので家族と医療側の情報の共有が大切 なことを改めて感じました。 その後シンポジウムがあり、午後は会場を変えて 懇親会。倉敷市市長も来られ、また30年前に 障がい者診療をはじめたころの会員の先生の お話も面白くうかがえました。