どうも一刻者です。




さて本日は小生の和菓子作りをご紹介させていただきます。




本日のお菓子は上生菓子の「千年鶴」です。




材料はこちら。




手前右 白あん


手前左 卵白


奥右  上白糖


奥左  赤色羊かん(仕上げ用)




※この他にはすでに白玉粉を水で溶いた生地を鍋にかけてあります。




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今回のお菓子の中に入れるあんこはしろあんです。




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白玉粉・水の生地を入れた鍋に火をいれます。




最初は強火~液体から弾力のある生地にまとまってきたら中火~鍋底の様子を見ながら弱火にして練っていきます。




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ここで上白糖を入れます。




約3回に分けて入れていき生地をしっかり練ります。




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ここで卵白を泡立て(8分立て位)、そこに白あんを入れ混ぜます。






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こちらが白あん・卵白。




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それを先ほどの白玉の生地(いったん火を止めて)に入れます。




あっという間に卵白に火が通ってしまうのでここでしっかり混ぜ切ってから再び火を入れます。




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こちらはその生地が練り上がった状態。




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この生地を切り分けていき生地19グラム、白あん27グラムを包みます。






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左が包んだ後の状態。




これを成型して右側のように成型します。




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焼きゴテを使い、「鶴のくちばし」をつけます。




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先ほどの赤色羊かんに火を入れ溶かします。




そして耐熱シートをくるっと巻いて絞り袋を作り赤色羊かんをつけていきます。




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最後に黒ゴマをつかって目をつけていきます。






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年末年始にかけての上生菓子「千年鶴」






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「千年鶴」ということは・・




鶴は千年、万年は・・




ハイこれはセットで亀も作るんです♪




万年亀はまた後日にご紹介させていただきます。






では。








一刻。





どうも一刻者です。

さて、本日はクリスマスイブですね!

いや~クリスマスイブ!

欧米ではクリスマスは家族で迎え過ごすのが慣例のようですが、この日本では「恋人たちのイベント」という方が世間的なイメージですね(^_^)v

ってことは‥

もちろん‥

小生にとって‥









あぁ関係ねぇ(T_T)



しかし今日は高校時代の仲間が飲みに誘ってくれました。

只今電車で一路町田へ向かっています。


しっかし今夜はものすごい寒い!


まだ風邪が完治していないので今夜は気をつけよっと。

では。




一刻。
どうも一刻者です。


さて、本日は小生の仲間の一刻を。

小生には高校の陸上部からの付き合いになる仲間がいます。

既に人生の半分以上の時をつながっている奴らです。

男女半々の仲間ですが、ま~気の知れたナカ。

此度この中の一人が結婚することになり、嫁さんを連れてきてくれました。

この日は事前にサプライズを用意しており準備していました。

2人には喜んで頂けましたよ(^_^)v

みんなでパチリ。

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そして、まさかの第二のサプライズ!


12月に誕生日だった小生ともう一人の仲間のお祝いもして頂きました!



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嬉しかったですねぇ!(^^)!


この仲間に新しいメンバーが増えました。

改めて


これからも




末永く



ガッツリ





宜しくお願いしますね(^_^)v





そんな一刻。