アクセスがありましたので、リブログしてみました。最近、ブログの機能が増えてますね🍀。
ブログは書き始めて10年目になります。

飽き性のわたしが10年やってるのはすごいことです(笑)


自分が書いた関連記事にリンク先を貼ったりしていますが、楽しいですね、




ボクの祖父は亡くなりました。
39歳で。

妻や最愛の子供達を残して。


わたしには娘がいます。
1歳8か月になるかわいい娘を毎朝、保育所に送っています。朝起こして御飯を食べさせて、服を着替えさせて、ベビーカーに娘をのせて。

娘とおしゃべりしながら。

わたしは、41歳。

祖父の生きたかたちを思うと。
ふと涙がとまらなくなった。

保育所の門を出たら。

【この記事は2021年1月わたし26日にアクセスがありました】



井伊直弼の話ですが、学校の歴史の授業で習う『安政の大獄』、『桜田門外の変』で有名です🍀

直弼はそもそも13男で(一説によると14男)で、井伊家の家督を継ぐ立場にはありませんでした。彦根のとあるお寺を継ぐ予定で本人もその気でしたが、話は流れます。32歳までを、『埋木舎』で過ごします。そのまま、歴史に登場することなく、『埋もれ』ていた可能性があります。

側室が沢山いた時代とは言え、13男ってすごいですよね❔

家督継承者や候補者の兄が次々亡くなり、お鉢が回ってくる様子は江戸幕府8代将軍吉宗とよく似ています。強運の持ち主と言えそうです。

井伊直弼はとんとん拍子に出世を重ね、大老になりますが、在職期間はわずか4年でした。

老中の松平忠固が自分の言いなりになりそうだからと大老に抜擢されましたが、『暴走』します。

大老には老中会議に参加する義務はありませんでしたが直弼は毎日登城して会議に参加したと言われます。

【関連記事】

『2017年大河ドラマ 一級譜代(2016年5月28日記事)


『丸橋忠弥は長曽我部の子孫』(2015年7月13日記事)


社会保険労務士を諦めたはずですが最近、いくつかの記事にアクセスがありました💠。

読んでいただいてありがとうございます。
受験される方でしょうか❔🍀頑張ってください❗

最近の社会保険労務士の試験問題はやや複雑になっていますね。わたしが受験した10年前、一問一答の形式からだいぶ違っています。答えが2つあり、組み合わせを探す問題が増えてますね🍀ビジネス実務法務試験の要素がありますね。

【この記事は、2020年8月4日にアクセスがありました】

【関連記事】

『社会保険労務士になる夢を見る』(2019年1月10日記事)

『最近、忘れているねばり』(2017年11月22日記事) 社会保険労務士の話です。