【五感を危険にさらすハイテク機器】
50年後、60年後の人体への影響は・・・?
こんにちは
ライフスタイル&ストレスクリア®コーチ
ジュンヌです!
自分と向き合うことの大切さの中で、
今回は、五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)
その中でも、視覚と聴覚にフォーカスして
脳に危険を及ぼすハイテク機器に
ついてお話したいと思います。
先ずは、
視覚を通して歩み寄る危険とは?
太陽光線は、
私たちに様々な影響を与えています。
太陽光線の中でも
人間が色として認識できる範囲は、
380(青紫)~780(赤)ナノメートルの間で、
可視光線と呼びます。
青紫の外側が紫外線
赤の外側が赤外線です。
その中でも400ナノメートルあたりを
ブルーライトと呼びます。
可視光線の中でも、もっとも波長が短く、
強いエネルギーを持っていて
角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達します。
パソコンやスマートフォン、LED照明には、
このブルーライトが多く含まれています。
しかし、
ブルーライトこそ、体内リズムを整え、
健康を維持する上で重要な役割を果たしている光だったのです。
朝目覚めとともにブルーライトを浴びることで、
網膜が強いブルーライトの刺激を受け
脳は「朝だ」と判断し、
メラトニンという睡眠を司るホルモンの分泌を抑制し、目覚めます。
夜になるとブルーライトの量が減少するので、
「夜だ」と判断して、メラトニンの分泌が活発になり睡眠へと導きます。
自然界の中で均衡が保たれていた光も、
人口のブルーライトを長時間浴びたり、
夜遅くまで浴びることによって
人体のリズムを狂わせ、
下記のような目への悪影響
身体への悪影響がでてきます。
約20年前と比較し、
省エネ化でLEDが普及したことにより
日常生活におけるブルーライトの暴露量が増えています。
次の図でも分かるように
スマホから発せられるブルーライトの量が
高いのが分かります。(ブルーライト研究会より引用)
それ以外にも電磁波は、
私たちの脳や身体にどんなダメージを与えているのか計り知れません。
その結果は50年、60年後に現れるのかもしれません。
特に小さな子供の脳は無防備です。
子供たちの将来を守るのは親や大人の責任だと思っています。
無知のままでは大変な世界が来ていることを知ってほしい。
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