フランスに住んでいたのにどうして?
・・・と思われるかもしれない。
実際に私がそうでした。
フランスにおいて日本人は、
筆記試験を受けて語学学校に入ると、
たいていレベルの高いクラスに入ってしまう場合が多いです。
昔から、英語にしても会話よりも文法に力を入れた勉強を
してきているからだと思います。
そして結果、
他の国の人の会話力についていけず、
ますます話さなくなる。
もう一つの要因は、
間違ったら恥ずかしい・・・
という気持ちが邪魔をするからだと思います。
私も似たような経験をして来ました。
現地に住んでいるから、話せるわけではありません。
確かに簡単な日常会話程度は話せるようになるので、
それで間に合わせてしまう。
フランス人の友達も、最初は直してくれるが、
だんだんと察してくれるようになり、
いちいちだめだしをしなくなります。
そうなってくると、
ある程度のレベルから壁を越えられなくなります。
私もそうでした。
話せない人から見ると、ちゃんと話せるじゃない!
・・・と思うかもしれないが、
当人にとっては、
話したいことの何十分の1しか話せない自分が悲しくなる。
そんな思いのまま不完全燃焼のフランス語も、
日本に戻ってきてからは
さらに使う機会がなくなり忘れかけていました。
そんな時、
ブログでフランス語を楽しんでいる人たちに出会いました。
無料体験を受けてみて、なんだかわくわくしてきて、
いつの間にか私も仲間に入っていました。
それが『虎と小鳥のフランス日記』です。
今までにこんなライブ感のある語学教材はありませんでした。
私が聞き流していたフランス人の会話って、
こんな意味があったんだ!と目からうろこ状態です。
日常のいろんな場面のエピソードが、
3~4分でまとめられているのでとても分かりやすいです。
動画も
「字幕なしの会話」「フランス語字幕入り」「日本語字幕入り」
そして
織田先生の「ポイントをおさえた解説」と至れり尽くせりです。
さらに、
PCだけではなくスマホやアイフォンにも対応しているので、
どこでも勉強できます。
これ以上は、私が話すよりも、
織田先生の熱い思いを体験してください。
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1年間の無料レッスンの得点が付くのは6月5までです!!