actinotusのブログ



プリンセチア

PRINCETTIA

ルージュ

suntory


分類 トウダイグサ科ユーフォルビア属

管理方法

置き場所 直射日光を避け明るい暖かいばしょにおいてください。

       温度は10度~25度が理想です。

水やり   土の表面が乾いたら与えてください。 

       水のやりすぎが根腐れ、落葉の原因になりますので

       与えすぎに注意してください。

肥料    色づいている間は特に必要ありません。

花後の管理

10度以下にならない場所で上手に管理すれば春まで楽しめます。

6月頃に各枝を5cm程度の長さまで切り戻しやや大きめの鉢に植え替えてください。

鉢植え語緩効性肥料、液体肥料を与え管理してください。

7月下旬ころに樹形を整えるようにもう一度摘芯してください。

短日植物です。9月下旬ころから毎日欠かさずゆうがた5時頃から

朝8時頃まで段ボールをかぶせるなどして光を完全に遮り暗くすることを

2ヶ月程度続けますと、11月の終わりころに再び色づいた苞(ホウ)が楽しめます。



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カンパニュラ メイパープル


学名 Campanula medium

原産地 南ヨーロッパ

分類 耐寒性1~2年草

利用 花壇、コンテナ、切り花

開花 花径6cm、初夏から夏

株張り 草丈80cm×横張30m

植付け 花壇へ25cmの株間

     6~7号鉢へ一株

管理 日当たり、水はけ良いところで育てる

    草丈伸びたら支柱を立てる。

    コンテナでは定期的に液肥。



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ルピナス 


開花期 4月~6月

用途 花壇、鉢植え、切り花 群生花

育て方のポイント 日当たり、水はけのよい肥沃なところを好み

            苦土石灰などでよく中和します。

            多肥に注意し、湿りがちにならないように表土が

            よく乾いてから水やりをする。


シロタエギクのデータ
科名・分類 キク科  常緑多年草  地中海沿岸原産
大きさ 背丈25~50cm  横幅20~40cm
主な見所

葉(周年)※新芽がきれいなので、

春と秋が一番美しいです

シロタエギクの特徴

細かい白い毛が株全体に生えてシルバーに見え、

葉ものとして寄せ植えに用いられます
葉には切れこみが入り、新芽ほど葉色はキレイです。

株は間伸びしやすい性質があるので、時々切り戻したり

挿し木して更新する必要があります
黄色や白の花を咲かせますが、株が弱るので切り取る

ことが多いです
性質の弱いものの多い銀葉の仲間としては丈夫さで

人気があります

難易度

:過湿でもすぐ枯れることがなく、

比較的丈夫です

日照 :日当たりで育てます
水 ~:やや乾燥した環境を好みます
耐寒性 :強いです
シロタエギクの育て方と管理

少し乾燥した、日当たりのよい場所を好みますが、

幅広い条件に耐えます
多少環境が悪くてもすぐに枯れませんが、

そのかわり徒長したり葉色が悪くなります
株姿をキレイに保つためにも、半日陰や湿った場所

には植えない方がよいです
1年毎に挿し木で更新すると美しい姿を保てます

管理

伸びすぎて格好が悪くなったら、

切り戻すか挿し木で更新します
肥料は緩効性肥料を春秋に与える

程度で十分です

病害虫 害虫にも病気にも強いです
シロタエギクのアレンジ・品種

寄せ植えのわき役にピッタリです
丈夫な性質なので合わせられる植物が多いのも

魅力です
暑い時期は間伸びしやすいので、梅雨前に

挿し木をして株を更新させると、

秋にはまた美しい姿を観賞できます



木白虹 もくびゃっこう 

鑑賞時期 9月~4月

生育できる温度 0度まで

水やりの頻度 時期や天候により変化しますが2日に一度

おすすめの置き場所 庭、玄関、軒下

殖やし方 挿し木

アドバイス 乾燥を好み、加湿や蒸れで葉を落とします。

       風通しよく管理してください。

       日当たりが悪いと葉色が悪くなります。


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学名:



Crossostephium artemisioides

和名: モクビャッコウ
英名:
別名:
流通名:
科名: キク科
属名: モクビャッコウ属
性状: 常緑小低木
原産地: 南西諸島~中国、フィリピン
用途: 小~中鉢,花壇
開花期: 10月
備考:

マーク解説
[植物名:モ ]
[学名:C ]
[科名:キ:キク科 ]
[属名:モ:モクビャッコウ属 ]
[性状:常緑 ]
[性状:小低木 ]


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特 徴

へら状の葉は、灰色の軟毛に覆われ、春から夏にかけては緑色が

まだ強く見えますが、秋になると白味の強い灰色になり、

株全体が灰色に見えます。

10月に小さな黄色の頭花をつけますが、もっぱら葉の色の美しさを

主に観賞します。

葉は茎の先端に集まるので、姿のよい形に仕上がります。


管理方法

寒さには比較的強く、温暖地では露地で越冬します。

乾燥には強い。繁殖は挿し木。






いそぎく


学名: Dendranthema pacificum(=Chrysanthemum pacificum)
和名: イソギク
英名:
別名:
流通名:
科名: キク科
属名: デンドランテマ属
性状: 多年草
原産地: 日本
用途: 小~中鉢、花壇
開花期: 9~11月
備考:

マーク解説
[植物名:イ ]
[学名:D ]
[学名:C ]
[科名:キ:キク科 ]
[属名:テ:デンドランテマ属 ]
[性状:多年草 ]


特 徴

房総や伊豆の海岸の崖などに自生しています。

葉は肉厚で白い毛で覆われて銀白色を呈し、欠刻があります。

茎の先端には、散房状に多数の小さな花が群がって咲きますが、

舌状花はなく、黄色の管状花ばかりです。姿が整いやすく、

葉もなかなか美しいので、鉢花や花壇植えに人気が高まっています。


管理方法
購入株の管理 苗からの育て方
【購入時の株の選び方】
 堅く締まった
生育をし、葉に病斑のない、
花蕾数の多い株を選ぶ。

【置き場所】 

日当たりのよい場所に

置きます。

【水やり】 
表土が乾いたら水を与えます。
過湿は嫌います。

【花壇への植え付け】 

春から夏にかけて植え付けます。

【開花中の管理】
 特になし。

【開花後株の管理】

 咲き終わった株は、株元から

 刈り込みます。

【栽培場所】 

日当たりと通風の

よい戸外で管理します。

耐寒性は強いので、

冬も戸外が適します。

【殖やし方】 

殖やすのは挿し木か、

冬至芽(サッカー)の

分割です。

挿し木は、5~7月にかけて、

伸びてきた枝の先端を、

キクと同じように挿し木します。

あるいは、4~5月ごろに

冬至芽が地中から多数

出るので、これを掻き取って

植え付けます。

【植え替え】
 発根すれば、
3~4号鉢に植えます。
プランターや花壇に
直接植える
こともできます。
その後伸長を始めれば
摘心して枝を出させます。
冬至芽から育てた場合は
摘心を2~3回繰り返して
大株作りにします。
摘心をしなければ草丈が
長くなります。

【肥料】 

生育期には2か月に

1回程度の割合で

緩効性肥料を施します。

多肥は避けます。