創価学会・公明党「政治とカネ」 | レオヤナギさん!どちらへ?

レオヤナギさん!どちらへ?

ニュース、サッカー、音楽、etc..。自分自身のメモ帳がわりに書いて行くつもりです。転記の際、自分自身が内容を理解する為また記憶する為に、下線や色分けを独断でしております。

公明党も他の野党も民主党の一部の議員も、小沢氏の「国会召致!」を叫んでいる。「政治とカネ!」と自らを省みずの大合唱である。


政治資金を1円単位で報告記録している議員は、小沢一郎氏と鈴木宗男氏のただ2人だけである。あとは.....、「おなじ穴のムジナ」である。


公明党の「政治とカネ」はどうなのか?




2008年12月9日に、ユーチューブに投稿されたものです。


 政教分離を考える会の代表・小川頼宣氏と元参議院議員・福本潤一氏を招いてのトークス­ペシャル、2期12年の福本潤一の国会議員歴の中で見た創価学会の「政治と金」の実態­。

 国民の信任を得た政治家からも多額の集金を行い、さらに権力まで利用する創価学会の実­態。

 2007年10月の国会での石井一議員が行った「P献金問題」での、冬柴議員の返答が­まったくの嘘?と思える指摘も。

 著書・創価学会・公明党「カネと品位」では、国民の大半がしらない創価公明の「政治と­カネ」の実態を知る事実が満載。



創価学会・公明党「政治とカネ」(1)


   http://www.youtube.com/watch?v=HcDW0uqTUN0&feature=related  (9分4秒)



創価学会・公明党「政治とカネ」(2)


   http://www.youtube.com/watch?v=EMe3tmFp5dA&feature=related  (5分2秒)





 創価学会・公明党「カネと品位」  福本 潤一  



創価学会は、財務(寄付)などで、少なくとも約2400億円ものカネを集めているとされています。この金額は、環境省の年間予算にも匹敵するくらいの巨額なものです。読者の皆様には信じがたい話かもしれませんが、私が創価学会に入会した1968年(昭和43年)の頃は、ほとんどカネのかからない宗教だったのです。むしろ、信者からカネを取るような宗教は「カネ取り宗教」と批判していたくらいだったのです。

それが、1977年(昭和52年)の第1次宗門戦争で、当時の池田大作会長(現・名誉会長)が勇退されたことと軌を一にして、「100万円財務」が始まり、さらには、1991年(平成3年)に第2次宗門戦争で、ついに創価学会が破門されると「1000万円財務」を始めました。こうした創価学会の変貌ぶりについて、私の知るうることを述べたいと思います



勝谷誠彦 - 大手マスコミが報道しない、公明党・創価学会のP献金(ラジオ)

   http://www.youtube.com/watch?v=l2gb_qOrdqc&feature=related  (7分)