母の日リサーチ中REGULUSです。




悩んだねー。

トトロで間違いない。








マーチャンダイザー通称MDとは、


アパレルメーカー、小売業において欠かせない職種。



バイヤーの親分ともいえます。



最もバランス感覚の優れた人材が担うべき仕事。






売ること、買うこと、宣伝することに

関わる全ての仕事の意味を理解し、

実践出来る人がMDなのです。






知識や能力は当たり前に必要です。





現場のMDにとって本当に大事なのは、

「社内・社外とのコミュニケーション能力」



すべてを一体化させ、

自社が主導権を持った仕事の進め方が

出来るように仕向けていくことがMDの必要条件である。






成功するMDは「科学と感性」の両面を持ち合わせています。




MDは両者のバランスをとれる人でないと長続きはしないようですね。








どんな仕事をしたいのかはあなた次第。









本日の名言3



どの仕事なら楽に儲けられるだろうかと考える人がいるけど、


それは違うよ。


楽な仕事なんかないんだよ。


どんな仕事も大変さ。


だから楽しくやるんじゃないか。




斎藤一人様より










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親族に、お祝い事があり、祝福。


お洋服と違い、

何層にも重なる和服は、着るのも時間がかかるし着せるのも時間がかかる。

お化粧に、髪を結い、
嫁ぐ、
というのは衣装に様々な意味が込められている。



白無垢(しろむく)とは、神前挙式の場合に着る白い花嫁衣裳。打掛、掛下(打掛の下に着る着物)、帯、足袋、小物など、全てを白一色で揃える。 角隠しまたは綿帽子を被る。白無垢は挙式に着用し、披露宴では色打掛けに掛け替える。「嫁ぎ先の家風に染まる」という意味合いを持つ。

白無垢とは武家(侍)の家に嫁ぐ花嫁の衣裳。古来日本では、白は太陽の光の色と考えられ、神聖な色とされており、平安朝以来、花嫁衣裳に純白が貴ばれるようになる。室町時代に、足利幕府により礼道教育が始まり、小笠原流、伊勢流などの礼道が確立し、婚礼の法式や衣裳が定められる。幸菱文様(さいわいびしもんよう・小花で型どった菱形の幾何学的な文様)の表着に白打掛が着用され、これが白無垢の起源となる。また、婦人は外出の際に小袖を頭から被く(かづく)ようになり、この習慣が婚礼のしきたりにも定められ、白の小袖を被くようになる。これが次第に江戸時代の綿帽子、今の角隠しへと変容していく。


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和服を家で着るのも、

今ではもう珍しいのかな?


田舎特有だと思うんだけど、

家を開け放ち、

親戚や友達、近所のひとも

花嫁を一目見にやって来ます。

みんなでお祝いして、花嫁を送り出すんです。






綺麗だったー!
やっぱり花嫁って綺麗ですね!

白無垢 粋。


幸せなひとの顔を見てるのが好きです。





さてー、
大阪帰ります。


ENN





まいどです。





プッシュ型営業とプル型営業





営業というと、

何かを売り込む仕事をイメージするのではないでしょうか?




全国の街を回って、売れそうな店に飛び込みで営業をかける。





時代は変わりました。






あるものを売り込んでいく営業から、

自社に興味のあるお客様を見つけて、

そのお客様に商品を提案する時代に変わりました。







従来のやり方を「プッシュ型営業」


後者は「プル型営業」






今はお店よりもお客様の方が情報を持っている時代です。




お客様に興味をもってもらう仕掛けが必要だといえます。





売れない営業

・売る
・値引き提案
・足で稼ぐ
・量が勝負
・売上を意識




売れる営業

・伝える
・情報提供
・頭で稼ぐ
・質が勝負
・粗利を意識






顔の見えるお客様で、

自社に興味を持ってくれたお客様と商売をする。






これが価格交渉に陥らず、

自社が主導権を持った営業になる為のポイントである。






お客様の価値観が劇的に変化しつつある時代です。






営業のスタンスを変える事にある。










どんな仕事をしたいのかはあなた次第。










本日の名言2



会う人会う人を嫌な気分にさせるか、

気分よくするかで人生は変わります。




心にもないことを言いたくないという人がいるよね。




そうじゃないんだよ。





言葉が先。





心はあとからついてきます。





斎藤一人様より











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御世話になっております。

REGULUSこと岡本です。





モノを販売していく上で、

商品のプロモーション活動はなくてはならないものです。





プロモーション内容によって

売上が上がったり、下がったり

ということが現実にあるからです。




こうした活動を陰で支えるのがアタッシェ・ドゥ・プレスの仕事。




テレビ、映画

ネット、ブログ、フェイスブック等を通じて


・衣装貸出し

・リリース配信

・記者会見

etc...






アタッシェ・ドゥ・プレスの仕事は


「プレスリレーション」


=様々な媒体とのコミュニケーションをとり、

自社のブランド宣伝の場を確保する仕事といえる。






つまり、

売りたいブランドや商品のコンセプトを

正確にお客様に伝える為の情報整理をする事。






一つ一つの仕事を丁寧に出来る人が向いてるね。








どんな仕事をしたいのかはあなた次第。









本日の名言



人は、他の人に好かれようとして言葉を飾ってしまう。


その飾った言葉なんかで、人の気を奪ってしまうのが人気なんだ。


でも、こうした人の心には花がないから、

その言葉にも花がないんだよ。


でも、人徳がある人というのは違う。


その人といると、その人の心が自分に染みわたってくる。



斎藤一人様より










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こんばんは、ENNです。

日差しが眩しいですね。


ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか皆様。


私 一日お休みいただき 実家に帰ってます。


んー、自然いっぱい。

空気が綺麗です。


時々実家に帰ると 良いところだなって思いますね。



両親が登山大好き人間になってたことに驚き。笑



歳だなー。



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登山中毒の父。



ENN


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